アカピーのドラマ
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2012/07/07 09:26 投稿番号: [72486 / 73791]
木曜日の夜、「主婦の感っ!」とかいう決めセリフの2時間ドラマをやっていた。京都の女検事が主人公のドラマで、殺人などの犯罪のカラクリを解くお決まりのパターンだ。
テレビのクソドラマなど見たこと無い人も多いだろうから、軽く予備知識を・・・・。
警察から送検された容疑者を取り調べ、その容疑者が検察で容疑を認めていても、その主人公の女検事が「主婦の感」を働かせ、自白の裏に隠されていた真実を突き止め、真の犯人を見つけだすという「黄金パターン」を持っている。
つまりこのドラマは私的には、
日 本 の 検 察 の 優 秀 性
をPRしているドラマとも言える。
木曜日にはその2時間特別版をやっていた。その支離滅裂さに私は驚愕した。
新聞記者:「イルボンでは起訴した場合の有罪率は、99.9%ニダッ!起訴=有罪 のイメージが定着しているニダッ!これは非常に恥ずかしいことニダッ!」
主人公:「ウリもこの『99.9%問題』を深刻に受け止めているニダッ!冤罪の温床になっているニダッ!ウリ達検察がこれを改めていかなければいけないニダッ!」
・・・・・(○_○)そこのアナタ!この「アカピーの主張」を理解できますか?この記者と、この主人公、そしてこのドラマシリーズの主旨、「黄金パターン」ですら、
完 全 否 定
するこの変態思想を理解できますか?
検察で充分取り調べ、容疑者が容疑を認めているのに、さらに調べ無罪の人を絶対起訴しない検察官を描いたこのドラマ。そしてこの主人公だけでなく、日本の検察官の起訴−有罪率がななななんと99.9%!
ほぼ100%の確率で、絶対冤罪を生みださない日本の検察
裁判所など不要。検察にまかせておけば安心・・・・これがこのドラマの主旨であるにもかかわらず、アカピーは・・・・
「99.9%問題は『日本の恥部』ニダッ!起訴=有罪のイメージで、容疑者は社会から白い目で見られているニダッ!」
この論理構成・・・・・(・0・)理解できますか?
じゃぁ〜検察はどうすればいいとアカピーは言うんですか?検察が取り調べもせず、どんどん起訴して検察の勝率をベイスターズ並み・・・いや、チョンテロ眠酒の支持率並みにして、
「・・・あっ、起訴されたの?朝鮮テロ眠酒の主張と同じで、検察なんて信用できないから、裁判所できっと無罪を勝ち取れるよ!」
・・・・これがアカピーの理想とする検察の姿だというのか?
主人公:「ウリもこの『99.9%問題』を深刻に受け止めているニダッ!冤罪の温床になっているニダッ!ウリ達検察がこれを改めていかなければいけないニダッ!」
なのに、今日も必死に調べ、冤罪を出さないようにしている主人公。起訴=有罪 のイメージづくりに必死な主人公
何?・・・・・このドラマ(○_○)いったい何?
この回はもっと酷かった。
不起訴になったのに犯罪者扱いされていると言い出した!検察が一生懸命調べて不起訴にしても、
「けしからんことニダッ!検察は反省しるっ!」
意味が分からん。
このアカピーは、警察が送検する段階で100%有罪確定でなければいけないというのか?そうしたらそうしたで今度は、
「送検=有罪のイメージがついてしまったニダッ!警察は恥を知り反省シルっ!」
こう言うつもりかっ!
私は、起訴=有罪 が99.9%という数字を怖いとすら思っている。
疑わしきは不起訴。裁判にすらかけない。
検察の裁判所化で、朝鮮人犯罪者が犯罪し放題の日本になっているような気がする。
このアカピードラマが主張する『99.9%問題』は、確かに日本の大きな問題かもしれない・・・・・逆の意味で。
テレビのクソドラマなど見たこと無い人も多いだろうから、軽く予備知識を・・・・。
警察から送検された容疑者を取り調べ、その容疑者が検察で容疑を認めていても、その主人公の女検事が「主婦の感」を働かせ、自白の裏に隠されていた真実を突き止め、真の犯人を見つけだすという「黄金パターン」を持っている。
つまりこのドラマは私的には、
日 本 の 検 察 の 優 秀 性
をPRしているドラマとも言える。
木曜日にはその2時間特別版をやっていた。その支離滅裂さに私は驚愕した。
新聞記者:「イルボンでは起訴した場合の有罪率は、99.9%ニダッ!起訴=有罪 のイメージが定着しているニダッ!これは非常に恥ずかしいことニダッ!」
主人公:「ウリもこの『99.9%問題』を深刻に受け止めているニダッ!冤罪の温床になっているニダッ!ウリ達検察がこれを改めていかなければいけないニダッ!」
・・・・・(○_○)そこのアナタ!この「アカピーの主張」を理解できますか?この記者と、この主人公、そしてこのドラマシリーズの主旨、「黄金パターン」ですら、
完 全 否 定
するこの変態思想を理解できますか?
検察で充分取り調べ、容疑者が容疑を認めているのに、さらに調べ無罪の人を絶対起訴しない検察官を描いたこのドラマ。そしてこの主人公だけでなく、日本の検察官の起訴−有罪率がななななんと99.9%!
ほぼ100%の確率で、絶対冤罪を生みださない日本の検察
裁判所など不要。検察にまかせておけば安心・・・・これがこのドラマの主旨であるにもかかわらず、アカピーは・・・・
「99.9%問題は『日本の恥部』ニダッ!起訴=有罪のイメージで、容疑者は社会から白い目で見られているニダッ!」
この論理構成・・・・・(・0・)理解できますか?
じゃぁ〜検察はどうすればいいとアカピーは言うんですか?検察が取り調べもせず、どんどん起訴して検察の勝率をベイスターズ並み・・・いや、チョンテロ眠酒の支持率並みにして、
「・・・あっ、起訴されたの?朝鮮テロ眠酒の主張と同じで、検察なんて信用できないから、裁判所できっと無罪を勝ち取れるよ!」
・・・・これがアカピーの理想とする検察の姿だというのか?
主人公:「ウリもこの『99.9%問題』を深刻に受け止めているニダッ!冤罪の温床になっているニダッ!ウリ達検察がこれを改めていかなければいけないニダッ!」
なのに、今日も必死に調べ、冤罪を出さないようにしている主人公。起訴=有罪 のイメージづくりに必死な主人公
何?・・・・・このドラマ(○_○)いったい何?
この回はもっと酷かった。
不起訴になったのに犯罪者扱いされていると言い出した!検察が一生懸命調べて不起訴にしても、
「けしからんことニダッ!検察は反省しるっ!」
意味が分からん。
このアカピーは、警察が送検する段階で100%有罪確定でなければいけないというのか?そうしたらそうしたで今度は、
「送検=有罪のイメージがついてしまったニダッ!警察は恥を知り反省シルっ!」
こう言うつもりかっ!
私は、起訴=有罪 が99.9%という数字を怖いとすら思っている。
疑わしきは不起訴。裁判にすらかけない。
検察の裁判所化で、朝鮮人犯罪者が犯罪し放題の日本になっているような気がする。
このアカピードラマが主張する『99.9%問題』は、確かに日本の大きな問題かもしれない・・・・・逆の意味で。