捏造までして日本から褒められたいチョン
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2012/06/10 13:36 投稿番号: [72357 / 73791]
要するに、ケツ振り売春婦や整形ホストのKpoopと同じ構図。
まず第一に、シモチョンが試合をやっていたなどということすら知らなかった。日本には全く関係の無い話。
私達の当面の関心事は次のOG戦(まっ、ユーロも気になるが)。しかも、ただ勝つだけでは満足できない。OGをキンキンにしてやってこそ、初めて8強、4強が見えてくる。
1)世界に通用する日本のサッカースタイルを確立すること。
2)次世代の若手を育成すること。
これしか眼中に無い。
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イルボンがウリナラサッカーの底力に魅せられたニダッ。(中略)
ウリナラが荒々しい中東のダークホースを撃破するとすぐにイルボンは驚嘆の視線で眺めているニダッ。それもそのはず、戦績でイルボンと2勝4分け2敗と拮抗するカタールはイルボンに負担になる相手だからだニダッ。
ウリナラのカタール撃破の先鋒3人衆のうち特に‘ウリナラ版アンディ・キャロル’と呼ばれるキム・シンウクは後半、交替投入されるやいなや高空を占領、数回のヘディングでカタール陣営にじゅうたん爆撃したニダッ。大きな身長にもやわらかい動きとシャープなゴール決定力にイルボンサッカーファンたちはうらやましさを隠せなかったニダッ。
イルボンネチズンらはポータルサイト・ヤフーをはじめ各種オンラインコミュニティを通じて「ウリナラは年代を継いで良い攻撃手を輩出するニダッ。秘訣は何だろうか」と妬みに充ちた関心を見せているニダッ。
(中略)
イルボン特有の自虐も続いたニダッ。同日、ザッケローニ・ジャパンがホームで本田圭佑のハットトリックでヨルダンを6-0大破したが、ウリナラが中東遠征で4-1で勝利した点を勘案すれば大した意味はないというニダッ。イルボンサッカーファンらは「ウリナラがベッドサッカーと比喩されるカタールに先制ゴールを許したのに焦らず正攻法を続けてついに逆転勝ちした」として「カタールはイルボンが相手にしたオマーンやヨルダンより一枚上のチームだニダッ。ウリナラがイルボンより強い理由」と主張したニダッ。
引き続き「イルボンはウリナラと同じ組じゃないのは大いなる幸せだニダッ。アジア初のワールドカップ4強進出、7回連続本戦舞台を踏んだウリナラの底力を確認した」として「まさにアジアのドイツらしいニダッ。持って生まれたフィジカルとダイナミックなサッカー、臨機応変の戦略戦術は軟弱なイルボンがベンチマーキングしなければならない」と口をそろえたニダッ。
「ウリナラを越えた」とシャンパンを開けながらも警戒心とうらやましさを同時に抱くイルボンサッカーファンらの雰囲気がカタール戦を契機にもう一度表出されたわけだニダッ。
(後略)
イ・チュンミン客員記者
http://www.dailian.co.kr/news/news_view.htm?kind=sports&id=291407
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私達が結果にまだ満足していない・・・例えば、香川と本田の関係であるとか、CBのレベルが南米や欧州の強豪チームに対応できるか?とか・・・大勝であっても常に課題を見つけようとし、Wカップ優勝を目指して少しでも向上しようとしているのとは対象的に、シモチョンはアジア予選で1勝しただけで天にも昇るようなホルホル。
ちょうどWBCのたがが予選で日本に勝ち、大清国属国旗をアメリカの土地に立て天にも昇るホルホルをした光景と重なる。
そしてなぜか、本当になぜか日本から評価されていることにしたいらしい。
日本がアルゼンチンに勝った時、チョンチンがどういう反応をしたのかも知らないし、そんなことは興味もない。チンチョンが日本を称賛していたとしても嬉しくとも何とも無い。
ところが、ブラジルやアルゼンチン、スペインやドイツ、そしてザックの母国イタリアから、
「日本もけっこうやるなぁ〜」
と言われたら悪い気はしない。
でも、
「アウェーじゃ〜ないし、親善試合だからねぇ〜」
と感じるだろう。
ところがチョンは違う。今回の件でも、
チンが称賛している・・でもなければ、タイが褒めている・・でも無い。
「イルボンがウリナラを褒めている、いや嫉妬しているニダッ!ホルホル」
要するに、チョンにとって日本のレベルとは、日本にとってのブラジルでありスペインレベルだということ。この記者自らそれを認めているということ。
それにしても気持ち悪いヤツらだな。チョンってのはっ!
世界どこを探しても、こんな気持ち悪い民族は無いだろ?
まず第一に、シモチョンが試合をやっていたなどということすら知らなかった。日本には全く関係の無い話。
私達の当面の関心事は次のOG戦(まっ、ユーロも気になるが)。しかも、ただ勝つだけでは満足できない。OGをキンキンにしてやってこそ、初めて8強、4強が見えてくる。
1)世界に通用する日本のサッカースタイルを確立すること。
2)次世代の若手を育成すること。
これしか眼中に無い。
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イルボンがウリナラサッカーの底力に魅せられたニダッ。(中略)
ウリナラが荒々しい中東のダークホースを撃破するとすぐにイルボンは驚嘆の視線で眺めているニダッ。それもそのはず、戦績でイルボンと2勝4分け2敗と拮抗するカタールはイルボンに負担になる相手だからだニダッ。
ウリナラのカタール撃破の先鋒3人衆のうち特に‘ウリナラ版アンディ・キャロル’と呼ばれるキム・シンウクは後半、交替投入されるやいなや高空を占領、数回のヘディングでカタール陣営にじゅうたん爆撃したニダッ。大きな身長にもやわらかい動きとシャープなゴール決定力にイルボンサッカーファンたちはうらやましさを隠せなかったニダッ。
イルボンネチズンらはポータルサイト・ヤフーをはじめ各種オンラインコミュニティを通じて「ウリナラは年代を継いで良い攻撃手を輩出するニダッ。秘訣は何だろうか」と妬みに充ちた関心を見せているニダッ。
(中略)
イルボン特有の自虐も続いたニダッ。同日、ザッケローニ・ジャパンがホームで本田圭佑のハットトリックでヨルダンを6-0大破したが、ウリナラが中東遠征で4-1で勝利した点を勘案すれば大した意味はないというニダッ。イルボンサッカーファンらは「ウリナラがベッドサッカーと比喩されるカタールに先制ゴールを許したのに焦らず正攻法を続けてついに逆転勝ちした」として「カタールはイルボンが相手にしたオマーンやヨルダンより一枚上のチームだニダッ。ウリナラがイルボンより強い理由」と主張したニダッ。
引き続き「イルボンはウリナラと同じ組じゃないのは大いなる幸せだニダッ。アジア初のワールドカップ4強進出、7回連続本戦舞台を踏んだウリナラの底力を確認した」として「まさにアジアのドイツらしいニダッ。持って生まれたフィジカルとダイナミックなサッカー、臨機応変の戦略戦術は軟弱なイルボンがベンチマーキングしなければならない」と口をそろえたニダッ。
「ウリナラを越えた」とシャンパンを開けながらも警戒心とうらやましさを同時に抱くイルボンサッカーファンらの雰囲気がカタール戦を契機にもう一度表出されたわけだニダッ。
(後略)
イ・チュンミン客員記者
http://www.dailian.co.kr/news/news_view.htm?kind=sports&id=291407
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私達が結果にまだ満足していない・・・例えば、香川と本田の関係であるとか、CBのレベルが南米や欧州の強豪チームに対応できるか?とか・・・大勝であっても常に課題を見つけようとし、Wカップ優勝を目指して少しでも向上しようとしているのとは対象的に、シモチョンはアジア予選で1勝しただけで天にも昇るようなホルホル。
ちょうどWBCのたがが予選で日本に勝ち、大清国属国旗をアメリカの土地に立て天にも昇るホルホルをした光景と重なる。
そしてなぜか、本当になぜか日本から評価されていることにしたいらしい。
日本がアルゼンチンに勝った時、チョンチンがどういう反応をしたのかも知らないし、そんなことは興味もない。チンチョンが日本を称賛していたとしても嬉しくとも何とも無い。
ところが、ブラジルやアルゼンチン、スペインやドイツ、そしてザックの母国イタリアから、
「日本もけっこうやるなぁ〜」
と言われたら悪い気はしない。
でも、
「アウェーじゃ〜ないし、親善試合だからねぇ〜」
と感じるだろう。
ところがチョンは違う。今回の件でも、
チンが称賛している・・でもなければ、タイが褒めている・・でも無い。
「イルボンがウリナラを褒めている、いや嫉妬しているニダッ!ホルホル」
要するに、チョンにとって日本のレベルとは、日本にとってのブラジルでありスペインレベルだということ。この記者自らそれを認めているということ。
それにしても気持ち悪いヤツらだな。チョンってのはっ!
世界どこを探しても、こんな気持ち悪い民族は無いだろ?