Re: 怒りがこみ上げてくる、、、
投稿者: run_run72 投稿日時: 2012/05/12 11:36 投稿番号: [72189 / 73791]
同じカテの「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の事実」で反日某が
>2012年4月10日
>〔アメリカ人の反日感情を確実に高めるに違いない本書が今、アメリカでよく売れている。
というのをリンクなしではってました。(No.27582 )
ちょっと気になって調べてみましたが、
こういう書評がひっかかりました。
反日感情をあおる本が米国で大人気
なぜいま、日本軍の捕虜虐待なのか
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/1232?page=1
・・・
しかし、日本兵についての米軍の扱いは人道的なものだったのでしょうか?
イスラムの兵士たちが受けた屈辱を日本兵が受けてない筈がない。
いまから65年以上前に。
日本兵の頭蓋骨は戦利品であって、
これをもらった明らかにバカだが美しい若いアメリカ女性が礼状を書いている姿が
ライフ誌の表紙になっているのはよく知られています。
金歯のゆえに、日本兵の遺体は・・生体も損壊されました。
投降してきても殺された・・という証言もあります。
(リンドバーグ)
捕虜をとりたがらなかった、と。
捕虜をとらなきゃ、POWを作る必要もなきゃ、虐待もおこらないでしょう。
死人に口なしです。
私には敵兵の遺体を損壊して、
金を取り出したり、
頭蓋骨を取り出したりする軍隊が国際法を守っていたとはとても思えません。
著者のザンペリーニさんと言う方は有名なオリンピック選手らしいです。
この人の本は他にもあります。
とても刺激的なタイトルですね。
Devil at My Heels:
A Heroic Olympian's Astonishing Story of Survival as a Japanese POW in World War II by Louis Zamperini and David Rensin (Paperback - Nov 1, 2011)
ザンペリーニさんが収容された
東京捕虜収容所本所分遣所というところは、
1942〜1945の間に500人から1000人収容され、
うち、6人が亡くなったそうです。
バターン死の行進ったって、
移動手段が原則徒歩の日本軍に大量投降したらどうなるか
目にみえているでしょう。
歩かされるのに決まってます。
20Kg近い装備を持ってではなく、手ぶらで。
投降させた人間の責任は?
震災と大津波で一時とどめられていたこうした流れと、
まったくの捏造ですが日本人が非人道的という慰安婦ネタを
朝鮮人は結びつけようとするでしょうね。
フィリピンでの米人捕虜については、カリフォルニアの団体が読書感想文を募集していたようで、
日米の優勝者の感想文を読んでまた驚きました。(2006年)
日米優勝者の顔写真がでていますので、UHLは貼りませんが、
興味のある人は検索して下さい。
US-Japan Dialogue on POWs
日本側は反省と元捕虜たちの人間性を賛美、
米国側はこの悲劇を教えていない日本に驚きをって感じです。
これが米国の考える日米間のあるべき認識なんでしょう。
前出のブログで捕虜たちの原爆に対するスタンスはショッキングです。
>例えば、アメリカ兵の捕虜が終戦直後に、原爆を投下された広島市の中心部を汽車で通過した時を述懐する次のようなコメントも引用している。
“Nothing! It was beautiful.”
「『何もなかった。美しかった』」
アメリカ兵の捕虜たちは原爆のおかげで終戦を迎え、自分たちが解放されたと思っていたので、何もない爆心地をみて美しいと感激したというのだ。その元捕虜のコメントには次のような発言も含まれている。
“I know it’s not right to say it was beautiful, because it really wasn’t. But I believed the end probably justified the means.” (p320)
「『実際には美しくはなかったので、美しいというのは正しくないと分かっていた。しかし、おそらく目的は手段を正当化すると信じた』」<
捕虜の方の苦労には同情申し上げます。
でも、あなたたちは、
捕虜にしてもらえて、生きているでしょう?
頭蓋骨は?
生きたあなたの頭の中に存在しているでしょう?
とあえていいたいですね。
>2012年4月10日
>〔アメリカ人の反日感情を確実に高めるに違いない本書が今、アメリカでよく売れている。
というのをリンクなしではってました。(No.27582 )
ちょっと気になって調べてみましたが、
こういう書評がひっかかりました。
反日感情をあおる本が米国で大人気
なぜいま、日本軍の捕虜虐待なのか
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/1232?page=1
・・・
しかし、日本兵についての米軍の扱いは人道的なものだったのでしょうか?
イスラムの兵士たちが受けた屈辱を日本兵が受けてない筈がない。
いまから65年以上前に。
日本兵の頭蓋骨は戦利品であって、
これをもらった明らかにバカだが美しい若いアメリカ女性が礼状を書いている姿が
ライフ誌の表紙になっているのはよく知られています。
金歯のゆえに、日本兵の遺体は・・生体も損壊されました。
投降してきても殺された・・という証言もあります。
(リンドバーグ)
捕虜をとりたがらなかった、と。
捕虜をとらなきゃ、POWを作る必要もなきゃ、虐待もおこらないでしょう。
死人に口なしです。
私には敵兵の遺体を損壊して、
金を取り出したり、
頭蓋骨を取り出したりする軍隊が国際法を守っていたとはとても思えません。
著者のザンペリーニさんと言う方は有名なオリンピック選手らしいです。
この人の本は他にもあります。
とても刺激的なタイトルですね。
Devil at My Heels:
A Heroic Olympian's Astonishing Story of Survival as a Japanese POW in World War II by Louis Zamperini and David Rensin (Paperback - Nov 1, 2011)
ザンペリーニさんが収容された
東京捕虜収容所本所分遣所というところは、
1942〜1945の間に500人から1000人収容され、
うち、6人が亡くなったそうです。
バターン死の行進ったって、
移動手段が原則徒歩の日本軍に大量投降したらどうなるか
目にみえているでしょう。
歩かされるのに決まってます。
20Kg近い装備を持ってではなく、手ぶらで。
投降させた人間の責任は?
震災と大津波で一時とどめられていたこうした流れと、
まったくの捏造ですが日本人が非人道的という慰安婦ネタを
朝鮮人は結びつけようとするでしょうね。
フィリピンでの米人捕虜については、カリフォルニアの団体が読書感想文を募集していたようで、
日米の優勝者の感想文を読んでまた驚きました。(2006年)
日米優勝者の顔写真がでていますので、UHLは貼りませんが、
興味のある人は検索して下さい。
US-Japan Dialogue on POWs
日本側は反省と元捕虜たちの人間性を賛美、
米国側はこの悲劇を教えていない日本に驚きをって感じです。
これが米国の考える日米間のあるべき認識なんでしょう。
前出のブログで捕虜たちの原爆に対するスタンスはショッキングです。
>例えば、アメリカ兵の捕虜が終戦直後に、原爆を投下された広島市の中心部を汽車で通過した時を述懐する次のようなコメントも引用している。
“Nothing! It was beautiful.”
「『何もなかった。美しかった』」
アメリカ兵の捕虜たちは原爆のおかげで終戦を迎え、自分たちが解放されたと思っていたので、何もない爆心地をみて美しいと感激したというのだ。その元捕虜のコメントには次のような発言も含まれている。
“I know it’s not right to say it was beautiful, because it really wasn’t. But I believed the end probably justified the means.” (p320)
「『実際には美しくはなかったので、美しいというのは正しくないと分かっていた。しかし、おそらく目的は手段を正当化すると信じた』」<
捕虜の方の苦労には同情申し上げます。
でも、あなたたちは、
捕虜にしてもらえて、生きているでしょう?
頭蓋骨は?
生きたあなたの頭の中に存在しているでしょう?
とあえていいたいですね。
これは メッセージ 72185 (udagawa さん)への返信です.