母国への病的な憎悪
投稿者: ganbarejouren 投稿日時: 2006/11/21 13:28 投稿番号: [7217 / 73791]
こうなるともう笑うしかありませんね。
投稿No. 7181
にこんな文章がありました。在日はいくら日本人に
なりすまそうとして必ずボロを出しお里が知れてしまうという見本ですね(苦笑
>近代に入ってからも、高宗、李承晩などが典型。
>ただし、日本の漁民などを襲って殺すのだけは、得意。
>それ以外は、何一つ出来た試しがない(笑)
>戦うのは、捏造歴史の中でだけ(笑笑)。
>実際の歴史の中では、愚行だけ。
『笑笑』を散々読ませられた上に今度は『漁民』ですか(笑
日本では新聞、雑誌でも『漁民』という言葉はめったに目にしませんね。
大抵の場合『漁船乗組員』や『漁船員』となっています。くだけた云い方
をするとしても『漁師さん』というところでしょう。『漁民』(トピ主さんは
ウオタミと発音されるようです)とはね(笑
文章にキーとなる言葉を頻繁に用いて、読み手の潜在意識に記憶させるというのは
洗脳の最もオーソドックスな手段のひとつだそうです。どうか、皆さんも会社帰り
に『漁民』や『笑笑』に吸い込まれないようにお気をつけあそばせ(笑
そのうち『白木屋』が出てくるのでしょうね(爆笑
例え短い文章であっても、ほんの少しの注意力さえあれば、はっきりと見えて
くるものがありますね。笑わせてもらいました。
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