しかし不思議だ
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2012/04/15 14:30 投稿番号: [72001 / 73791]
同じ反日特定アジアなのに、チョンは掲示板で・・・・
「ウリはイルボンにだが・・・・」
と書く。
それに対してチンの場合は、そのような成りすましはあまりない。
オカザキとかいうチンの工作員が以前ここに出没していたが、ヤツの口から、
「私は日本人だが・・・」
とか
「日本人として・・・・」
とかいう、チョンの決まり文句は(ほとんど)無かったと思う。
そもそも私達は日本人であることが当たり前で、「自分は日本人だが・・・」などと書く必要も無ければ、日本人と認識してもらう必要も無い。
「ウリはイルボンにだが・・・」
とか書くチョンの心理がサッパリ分からない。そんなこと書けば、その不自然さから、
「なぜ、そんな当たり前のことを書く必要があるんだ?たとえ日本人でなくてもかまわないのに、なぜあえて日本人だと主張する必要があるんだ?」
・・・・・と、必ずこういう疑惑を持たれ、ほとんどの人が、
「さてはコイツはチョンだな。チョンが日本人に成りすましているわけだ。」
と思われるのだが、チョンにはそんなことすら分からないのだろうか?
チョンだと主張せず、なぜ日本人だと主張するのだろう?一人の人間の意見において、どの国民の意見かは関係ないように思える。
その主張が事実に基づいているか?
客観性があり論理性があるか?
さらに好ましくは、物事の見方や切り口がユニークか?
・・・・私達は、その主張の内容のみにしか感心が無いのに、チョンはほとんどの場合、
「ウリはイルボンにだが・・・・・」
と言ってから主張し始める。
この必要性が私達にはサッパリ分からない。自分の主張によっぽど自信がないのだろうが、なぜ日本人に成りすます必要がある?
そこまで考えてフト気づいた。
サムチョンやチョン代も日本企業に成りすました。圧倒的信頼性のある日本企業に成りすますことによって、劣悪なチョン製品に高品質なものというイメージを持って貰いたかったわけだ。
以上を踏まえて、もう一度チョンの決まり文句
「ウリはイルボンにだが・・・・」
を考察してもよう。
つまりチョンは、チョンが日本において、いや世界において全く信用されていないことを認めていると同時に、日本人だと主張すれば世界から信用されることも熟知しているからに他ならない。
要するに、チョンが日本人に成りすまして書き込み行為は、チョンが世界で最も信用できないウソ吐き民族であることを自認していると同時に、日本人が世界で最も信用されている国民であることを認めているに他ならないわけだ。
「だって、イルボンに擬装せず、ウリがチョンであることを曝露してしまえば、誰もウリの主張(=ほとんどデタラメ)を信じてくれないニダッ。」
・・・・・こういうことなんだろう。
信用を得ること・・・・これには非常に長い年月を要する。
その一方で、信用を失うのは一瞬だ。
嘘吐き民族チョンに日本国籍を与えること・・・・これは絶対行ってはならない。
「ウリはイルボンにだが・・・・」
と書く。
それに対してチンの場合は、そのような成りすましはあまりない。
オカザキとかいうチンの工作員が以前ここに出没していたが、ヤツの口から、
「私は日本人だが・・・」
とか
「日本人として・・・・」
とかいう、チョンの決まり文句は(ほとんど)無かったと思う。
そもそも私達は日本人であることが当たり前で、「自分は日本人だが・・・」などと書く必要も無ければ、日本人と認識してもらう必要も無い。
「ウリはイルボンにだが・・・」
とか書くチョンの心理がサッパリ分からない。そんなこと書けば、その不自然さから、
「なぜ、そんな当たり前のことを書く必要があるんだ?たとえ日本人でなくてもかまわないのに、なぜあえて日本人だと主張する必要があるんだ?」
・・・・・と、必ずこういう疑惑を持たれ、ほとんどの人が、
「さてはコイツはチョンだな。チョンが日本人に成りすましているわけだ。」
と思われるのだが、チョンにはそんなことすら分からないのだろうか?
チョンだと主張せず、なぜ日本人だと主張するのだろう?一人の人間の意見において、どの国民の意見かは関係ないように思える。
その主張が事実に基づいているか?
客観性があり論理性があるか?
さらに好ましくは、物事の見方や切り口がユニークか?
・・・・私達は、その主張の内容のみにしか感心が無いのに、チョンはほとんどの場合、
「ウリはイルボンにだが・・・・・」
と言ってから主張し始める。
この必要性が私達にはサッパリ分からない。自分の主張によっぽど自信がないのだろうが、なぜ日本人に成りすます必要がある?
そこまで考えてフト気づいた。
サムチョンやチョン代も日本企業に成りすました。圧倒的信頼性のある日本企業に成りすますことによって、劣悪なチョン製品に高品質なものというイメージを持って貰いたかったわけだ。
以上を踏まえて、もう一度チョンの決まり文句
「ウリはイルボンにだが・・・・」
を考察してもよう。
つまりチョンは、チョンが日本において、いや世界において全く信用されていないことを認めていると同時に、日本人だと主張すれば世界から信用されることも熟知しているからに他ならない。
要するに、チョンが日本人に成りすまして書き込み行為は、チョンが世界で最も信用できないウソ吐き民族であることを自認していると同時に、日本人が世界で最も信用されている国民であることを認めているに他ならないわけだ。
「だって、イルボンに擬装せず、ウリがチョンであることを曝露してしまえば、誰もウリの主張(=ほとんどデタラメ)を信じてくれないニダッ。」
・・・・・こういうことなんだろう。
信用を得ること・・・・これには非常に長い年月を要する。
その一方で、信用を失うのは一瞬だ。
嘘吐き民族チョンに日本国籍を与えること・・・・これは絶対行ってはならない。