ニューステ殿、儂は明日から少しでかける
投稿者: k_g_y_7_234 投稿日時: 2006/11/21 03:56 投稿番号: [7190 / 73791]
が、○僧3に伝えておく。彼がお相手しよう。儂のことはだいたい分かっておるからな。
兵隊に行って、靖国に奉られておるものを侮辱してはいかん。お主の言動はちと疑問である。儂は、戦争体験の詳細を、○僧3を除いて、他に話したことはほとんどないが、靖国に奉られておる戦友のために、「ソウル」で一言ふれた。戦争の体験もない、戦後生まれのお主たちには、いくら情報化社会であったとしても、理解できんところが多かろう。総論的には評価できても、各論となると、各部隊のこととなると、各兵隊たちのこととなると、実際に戦争に行ったもんでなければわからんし、体験も認識も異なる。こういった儂にも、他の部隊のこと、他の兵隊たちのこととなると、本人である諸氏に話しを聞かんとわからん。ま、ほぼ似たような状況ではあったが・・
ちなみに儂は満州も、南京も、シベリアにも行ってはおらんし、行ったという記述をしたこともない。戦争末期にひとりの若造(儂のことじゃ)が南方軍に編入された、そして南洋で終戦を迎えた。儂の内地帰還は、一番最後であった。余談ではあるが、このため意中の女とは結ばれなかった。
「ソウル」では、戦死した山下(仮名)とコリンズ(仮名)及び連合軍司令部での儂の戦争をちと想い出し、ふれたまでじゃ。
何故、儂につきまとう?
爺
これは メッセージ 7187 (k_g_y_7_234 さん)への返信です.
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