ついに本物のチョン流文化が日本に上陸
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2012/02/05 20:53 投稿番号: [71469 / 73791]
日本の劣化コピーに気持ち悪い整形ホストに、ケツ振り売春婦のテイストを加えたお笑いチョンpoop。
しょせん日本の劣化コピー、歌詞も日本語のくせに、
「ウリナラのpopカルチャーがイルボンを占領したニダッ!」
お待たせしましたっ!在日チョン、チョンカスゴミの皆さん。
正 真 正 銘 の チ ョ ン 流 文 化
が、ついに日本に上陸するそうです。
電痛やウジ、そして今やウジすら超越した感のある日本テレビの皆さんは、チョンpoop並みに大宣伝して下さい。
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今や、日本が世界に誇るコンテンツのアニメーション。ハリウッドをはじめ、世界中がその実力を認めるところだが、そんな日本に追いつけ、追い越せとでもいう勢いで力を入れているのが韓国だ。そんな韓国から、ある意味、真似できないというか、真似できてもしたくないような超衝撃作が登場した。
ディズニーとジャパニメーションに正面から殴り込みをかける、J-Teamというアニメスタジオが放つのは、陽の目を見るまでに13年、制作費3億5000万円もかかっているというアニメーション超大作『アーチ&シパック 世界ウンコ大戦争』(2月11日公開)だ。題名でいきなりネタバレしてしまったような感じだが、本作はそのタイトルにあるように、ウンコがテーマのSF(?)アニメとなっている。
エネルギー源が枯渇し、人間のウンコが唯一のエネルギーとなった近未来が舞台。
激しいウンコ争奪戦が起きている世界で、特別なチップによって驚くべき排便能力を手に入れた女優の卵イプニを巡り、強盗コンビのアーチ&シパックと、彼女を手に入れようとする政府、さらに政府が最優秀排便者に配るアイスキャンディーの副作用で突然変異種となり政府に歯向かうギャングたちの戦いが、とことんお下劣に繰り広げられる。
もちろん、排便シーンあり、ヒロインがアソコに何かを突っ込まれるシーンといった、ちょっと子供には見せられないシーンが続出。さらに“フロシキ”と呼ばれる突然変異種のお見事ともいうべき死にっぷりなどが、『マッドマックス』『マトリックス』『インディ・ジョーンズ』といった、そのタイトルを挙げていたらキリがないぐらいの有名作のパロディ満載で描かれる。
配給会社がドン引きするほどの徹底したお下劣さで、ここまで日本公開が延びたのも思わず納得されられるほどの前代未聞の衝撃作。今回、「史上最もがんばる方向を間違えた“クソ映画”」の称号と共についに日本上陸を果たしてしまったのだが、どれほどのトンデモぶりなのかは是非とも勇気を持って(!?)その目で確認してもらいたい。
http://news.walkerplus.com/2012/0205/16/
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しょせん日本の劣化コピー、歌詞も日本語のくせに、
「ウリナラのpopカルチャーがイルボンを占領したニダッ!」
お待たせしましたっ!在日チョン、チョンカスゴミの皆さん。
正 真 正 銘 の チ ョ ン 流 文 化
が、ついに日本に上陸するそうです。
電痛やウジ、そして今やウジすら超越した感のある日本テレビの皆さんは、チョンpoop並みに大宣伝して下さい。
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今や、日本が世界に誇るコンテンツのアニメーション。ハリウッドをはじめ、世界中がその実力を認めるところだが、そんな日本に追いつけ、追い越せとでもいう勢いで力を入れているのが韓国だ。そんな韓国から、ある意味、真似できないというか、真似できてもしたくないような超衝撃作が登場した。
ディズニーとジャパニメーションに正面から殴り込みをかける、J-Teamというアニメスタジオが放つのは、陽の目を見るまでに13年、制作費3億5000万円もかかっているというアニメーション超大作『アーチ&シパック 世界ウンコ大戦争』(2月11日公開)だ。題名でいきなりネタバレしてしまったような感じだが、本作はそのタイトルにあるように、ウンコがテーマのSF(?)アニメとなっている。
エネルギー源が枯渇し、人間のウンコが唯一のエネルギーとなった近未来が舞台。
激しいウンコ争奪戦が起きている世界で、特別なチップによって驚くべき排便能力を手に入れた女優の卵イプニを巡り、強盗コンビのアーチ&シパックと、彼女を手に入れようとする政府、さらに政府が最優秀排便者に配るアイスキャンディーの副作用で突然変異種となり政府に歯向かうギャングたちの戦いが、とことんお下劣に繰り広げられる。
もちろん、排便シーンあり、ヒロインがアソコに何かを突っ込まれるシーンといった、ちょっと子供には見せられないシーンが続出。さらに“フロシキ”と呼ばれる突然変異種のお見事ともいうべき死にっぷりなどが、『マッドマックス』『マトリックス』『インディ・ジョーンズ』といった、そのタイトルを挙げていたらキリがないぐらいの有名作のパロディ満載で描かれる。
配給会社がドン引きするほどの徹底したお下劣さで、ここまで日本公開が延びたのも思わず納得されられるほどの前代未聞の衝撃作。今回、「史上最もがんばる方向を間違えた“クソ映画”」の称号と共についに日本上陸を果たしてしまったのだが、どれほどのトンデモぶりなのかは是非とも勇気を持って(!?)その目で確認してもらいたい。
http://news.walkerplus.com/2012/0205/16/
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