Re: 恐ろしい韓国
投稿者: peroperohanahana 投稿日時: 2012/01/11 22:23 投稿番号: [71298 / 73791]
>バックがどうであれ、南北朝鮮特有の嫌らしさは、他所にはないもの。
同意です。ただ、全体の構図と言うべきか、大元を知ろうとしなければ、解決は遠のくとも思います。対処療法と共に東アジア(たぶん人類全体も同じ)が抱える社会的病の根源を暴く努力も同時に必要でしょう。
>それに韓国のバックがユダヤというのは正確かどうか?ロックフェラーはユダヤとべったりくっついているけれどユダヤではない。
南北朝鮮の両国は、共に米ソ(現在は米中)が便宜上の緩衝地帯として設けられた国もどきであり、背後からの支援が無ければ直ぐに消滅する状態だと思います。
韓国に限れば、軍隊の指揮権を米国に握られ、財閥と主要金融機関の優先株をユダヤファンドに握られた時点で、完全にユダヤの奴隷でしょう。
ロックフェラーはユダヤ系ワスプですけど、ユダヤ人というものは人種ではなく、宗教で定義されることを思えば、明確な区別は不要かと思います。
少なくとも米国では、ワスプの条件の一つであるキリスト教は既にユダヤ教の下に位置づけられていると思います。米国人らしさを保っているのは一部のリバタリアン位でしょうか。
>それと、フセイン時代のイラク、そしてイラン、北朝鮮を悪の枢軸国とアメリカは言ったけれど、其の三か国はユダヤの以降の及ばない国を指して言っていた。と、思うのですけれど…。
このご指摘は何とお答えすべきかわかりませんが、米国及びユダヤが主導する国際正義と呼ばれるものは非常に流動的で核と成る信念は人類普遍の価値観に沿っては居ないとでも申しましょうか。
それに独裁者を利用することもユダヤ国際資本の得意技ですね。
上海ユダヤ、大連ユダヤという勢力が韓国以外の在東アジアユダヤですが、北朝鮮に出入りしてるのは大連系で、あとは日本国内での連携でしょう。
日本のマスゴミと官僚組織がユダヤの支配下にあることは、一連のTPP報道で明らかに成ったと思いますが、情報操作の方が、より一層危険なものだと実感しました。
米国のみならず、欧州も既にユダヤ言論弾圧下にあり、ユダヤに残る大敵は日本とプーチン位でしょう。
これは メッセージ 71295 (eggusandot さん)への返信です.
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