日本壊滅へのホップ・ステップ・ジャンプ
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2011/11/13 13:47 投稿番号: [70823 / 73791]
ド鳩(贈与脱税凶悪犯罪者&親のスネかじり):
ホップ
姦(北朝鮮工作員のチョン): ステップ
野ブタ(主権放棄した総理として歴史教科書に載る): ジャンプ
3段飛びで最も重要(飛距離の大きい)のはホップ、次がジャンプ。
世間知らずのド鳩が日本破壊の全ての根元だったのだろう。
今思えば、一番飛距離の小さいステップ担当の北朝鮮工作員はたいしたことはしていないように思えてきた。
そして仕上げは野ブタ。
条約の中味も知らず、そして条約が国内法より優先することも知らないって、コイツは政治家として存在していいのだろうか?
枝野に至っては法律家だそうだ。
「条約より国内法が上位にあるニダッ!だからイルボンはウリナラに賠償シルッ!」
要するに、要するに・・・・・・要するに、一言で言うと・・・・
こ い つ ら チ ョ ン だ と い う こ と だ
国家運営をできない民族チョン。チョンテロ眠酒はやっぱり
チ ョ ン だ っ た
ということだ。
ただ、私は楽観視している。
アメリカだって、TPP参加には議会の承認が必要(まっ、逆に言えばアメリカの議会が絶対承認するようなルールが作られるということ)。
日本だって、それと同じでよい。
チョン眠酒政権が参加しようと協議に参加しても(それすらもうできないそうだが)、それを国会(つまり国民)が否決すればいいと思う。
これからTPPの中味を徹底的に議論し、定量的に本当に国益になるのか?と考えればいい。
その議論の過程で、既得権益を保護するために日本国民が不利益を被っていることが露呈されれば、このような外圧でなく自らの政策で改善すればいいだけ。
「TPPによって、今まで既得権益で手をつけれなかった部分に手をつけれるニダッ!」
定量的な考察が進み、TPPによる製造業のメリットなど無いことが露呈して、最近こういう論調に方向転換してきたようだが、外圧を利用するのでなく、自分達の将来を自分達で考え、自分達で改善できないようでは、日本の政治(=私達)はいつまでたっても進歩は無い。
結果よりもその過程が重要
チョンには永遠に分からないことであるが、科学技術にしろ文化にしろ、それを生みだす過程こそが何より重要であり、それこそが次への展開・応用・進歩の原動力になる。失敗してもいい。失敗から学びそのソフトウェアを次世代へバトンタッチすればいい。
それこそが日本。それこそが日本人。それこそが日本の歴史。
自らが決める。試行錯誤し、悩み、自ら決断し自ら進む。
その経験を放棄した事なかれ主義や外圧依存の政治体質から脱皮しなければいけないということ。
TPP推進派の最近の主張・・・・・
既得権益を破壊し、より活力ある日本を構築する
たとえTPPがその一部に役立つとしても、その結果が外圧によって達成されてはいけないということ。私達の意志で、私達が議論・決断し実行する「過程」の経験こそが、日本力を飛躍させるということ。
外国が憲法9条改正を要求することは絶対ありません。アジア諸国は望んでいるかもしれないが口に出せば内政干渉になるからね。
要は、外圧がなければ何も変えられない日本であってはならないということ。
姦(北朝鮮工作員のチョン): ステップ
野ブタ(主権放棄した総理として歴史教科書に載る): ジャンプ
3段飛びで最も重要(飛距離の大きい)のはホップ、次がジャンプ。
世間知らずのド鳩が日本破壊の全ての根元だったのだろう。
今思えば、一番飛距離の小さいステップ担当の北朝鮮工作員はたいしたことはしていないように思えてきた。
そして仕上げは野ブタ。
条約の中味も知らず、そして条約が国内法より優先することも知らないって、コイツは政治家として存在していいのだろうか?
枝野に至っては法律家だそうだ。
「条約より国内法が上位にあるニダッ!だからイルボンはウリナラに賠償シルッ!」
要するに、要するに・・・・・・要するに、一言で言うと・・・・
こ い つ ら チ ョ ン だ と い う こ と だ
国家運営をできない民族チョン。チョンテロ眠酒はやっぱり
チ ョ ン だ っ た
ということだ。
ただ、私は楽観視している。
アメリカだって、TPP参加には議会の承認が必要(まっ、逆に言えばアメリカの議会が絶対承認するようなルールが作られるということ)。
日本だって、それと同じでよい。
チョン眠酒政権が参加しようと協議に参加しても(それすらもうできないそうだが)、それを国会(つまり国民)が否決すればいいと思う。
これからTPPの中味を徹底的に議論し、定量的に本当に国益になるのか?と考えればいい。
その議論の過程で、既得権益を保護するために日本国民が不利益を被っていることが露呈されれば、このような外圧でなく自らの政策で改善すればいいだけ。
「TPPによって、今まで既得権益で手をつけれなかった部分に手をつけれるニダッ!」
定量的な考察が進み、TPPによる製造業のメリットなど無いことが露呈して、最近こういう論調に方向転換してきたようだが、外圧を利用するのでなく、自分達の将来を自分達で考え、自分達で改善できないようでは、日本の政治(=私達)はいつまでたっても進歩は無い。
結果よりもその過程が重要
チョンには永遠に分からないことであるが、科学技術にしろ文化にしろ、それを生みだす過程こそが何より重要であり、それこそが次への展開・応用・進歩の原動力になる。失敗してもいい。失敗から学びそのソフトウェアを次世代へバトンタッチすればいい。
それこそが日本。それこそが日本人。それこそが日本の歴史。
自らが決める。試行錯誤し、悩み、自ら決断し自ら進む。
その経験を放棄した事なかれ主義や外圧依存の政治体質から脱皮しなければいけないということ。
TPP推進派の最近の主張・・・・・
既得権益を破壊し、より活力ある日本を構築する
たとえTPPがその一部に役立つとしても、その結果が外圧によって達成されてはいけないということ。私達の意志で、私達が議論・決断し実行する「過程」の経験こそが、日本力を飛躍させるということ。
外国が憲法9条改正を要求することは絶対ありません。アジア諸国は望んでいるかもしれないが口に出せば内政干渉になるからね。
要は、外圧がなければ何も変えられない日本であってはならないということ。