外資流出により株式及び不動産のバブル崩壊
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2006/11/20 00:48 投稿番号: [7082 / 73791]
>>今後の流れ
1.
資本収支赤字が恒常化し、経常収支も赤字に戻り、ついに外貨準備が減少を始める
2.
2006年通年の経常収支赤字、及び異常な低成長率が明らかになり、資本流出に拍車が掛かる
3.
外資流出により株式及び不動産のバブルが崩壊する
4.
ウォン暴落開始
5.
外貨準備尽きる
6.
破綻
こんな流れですかね。さすがにクリスマスまでに6まで行くとは思いませんが、2までは行きそうです。 <
と書きましたが、1、2の前に3が来てしまいそうな様相です。
これって、日本のバブルが崩壊した総量規制に近い不動産対策なのでは?<
国民の大半は、非正規職で給料半減。貧民化が進んで、在日サラ金がはびこっている。その横で、特権階級(財閥関係者、役人)の不動産バブル。
総量規制で、バブル崩壊となるんだろうが、そうなると、被害を受けるのは、在日サラ金に家やマンションを担保にとられている庶民だろう。
担保不足で家を取り上げられるし、ローンを借り換えたりもできなくなるだろうから、個人破産に拍車がかかる。
それで、さらに、銀行経営も圧迫されるね。悪循環。
年末は、不動産暴落か。
これは メッセージ 7043 (tnakamur4750402 さん)への返信です.
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