火を噴くGMのEV車
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2011/11/12 15:21 投稿番号: [70812 / 73791]
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11月11日(ブルームバーグ):米運輸省道路交通安全局(NHTSA)は、電気自動車の動力となるリチウムイオン電池の安全性について調査を進めている。調査に詳しい複数の関係者が明らかにした。米ゼネラル・モーターズ(GM)の「シボレー・ボルト」のバッテリーから発火したことを受けた措置という。
調査に詳しい4人の関係者によると、NHSTAはGMや日産自動車、米フォード・モーターなどリチウムイオン電池搭載車を販売あるいは販売を予定しているメーカーすべてに連絡し、電池の発火リスクについての質問を行った。
NHTSAの当局者によると、「ボルト」はウィスコンシン州にあるNHTSAの試験センターで駐車中に発火した。側面衝撃試験を実施した3週間後だという。同当局者および関係者3人は調査が公になっていないとして匿名を条件に語った。
同当局者によれば、発火したボルトの火の勢いは強く、近くに止めてあった複数の車にも延焼。調査官らは、バッテリーが発火の原因と断定したという。
NHTSAは今週このほか、ノースカロライナ州ムーアズビルの個人宅の駐車場で充電中にボルトが発火した事故についても調査チームを派遣。当局者によれば、この調査は継続中。
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90900001&sid=al01rR4BduYA
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ここのトピの住人の99%は、こういう結果になることを予想・・・・いや確信していました。
・・・・・なぜ確信してたかって(・0・)?
だって、GMが採用した電池ってチョン製だからね。
http://ednjapan.cancom-j.com/ae/issue/2009/4/57/5831
確か東芝は2年程前、車に搭載可能なリチウムイオン電池を開発したと発表した記憶があります。単なるLi電池ではダメなんですよ。衝撃が加わる車にはそれにみあった技術が必要なわけです。大々的なニュースになった記憶がありますので、東芝は大きな技術的ブレークスルーがあったものと思われます。
「鉛電池をLi電池にすればいいだけニダッ!EVの普及は価格こそが全てニダッ!」
・・・・これがチョンっ!
ところが欧米企業はきっとこう思っていたはず。
「車搭載が前提なんで、耐衝撃性などの安全性は当然考慮され開発されているはずだっ!何度も過剰な負荷を与えた試験を繰り返して商品化したに決まっている。トンスラーの営業もそう言っているから信用できるだろう。なら安価なものがいいに決まっているっ!」
・・・・・・欧米諸国よっ!
日本人の信頼できる言動を見て、チンチョンも日本人と同じと考えるのは
・・・・・あえてハッキリ言おうっ!
完 璧 な 人 種 差 別 だ っ !
まっ、それで損するのはアンタらだけどね。
今日もマスゴミはこう煽っている。
「イルボン輸出企業のライバルはウリナラにだっ!」
技術開発を全くしない知財パクリの低品質チンンチョン製品と日本製品とがライバル関係のわけないだろうがっ!
安すぎるんだよっ!日本製品がっ!
安売りすることによって、逆にブランド価値が下げている。いや、価格を安くするために、チンチョンの低品質部品を使い、低品質低信頼性、リコールの嵐となり、ブランドにクソを塗りたくっているのが売国反日日本企業。
逆にガラクタ同然のチンチョン製品が日本製品と同等水準の価格になり、先進国民に日本製品と
「たぶん同等なんだろう。だから価格差が無いのだろう」
という大きな誤解が生まれ、ガラクタを掴まされた被害者が泣きを見る。
・・・・・何を隠そう、私もその被害者だった。
もう5年ほど前だろうか?LGのチョン濯機を買った。
価格は日立より若干安価。ステンレス漕のチョン濯機を選択した。
「価格も同じだからね、そんなに差は無いだろう。そもそも洗濯機ぐらいチョンでも作れるだろう。」
・・・・・・大間違いだった。
購入後すぐ2回故障し、操作パネルのプラスチックは小さな衝撃で粉々になり、前面パネルはサビだらけ。廃棄物のような外観を我慢して使っていたが、やがて洗濯すればするほど汚れるというシロモノとなり、2年を待たずに粗大ゴミとして金払って廃棄した。
11月11日(ブルームバーグ):米運輸省道路交通安全局(NHTSA)は、電気自動車の動力となるリチウムイオン電池の安全性について調査を進めている。調査に詳しい複数の関係者が明らかにした。米ゼネラル・モーターズ(GM)の「シボレー・ボルト」のバッテリーから発火したことを受けた措置という。
調査に詳しい4人の関係者によると、NHSTAはGMや日産自動車、米フォード・モーターなどリチウムイオン電池搭載車を販売あるいは販売を予定しているメーカーすべてに連絡し、電池の発火リスクについての質問を行った。
NHTSAの当局者によると、「ボルト」はウィスコンシン州にあるNHTSAの試験センターで駐車中に発火した。側面衝撃試験を実施した3週間後だという。同当局者および関係者3人は調査が公になっていないとして匿名を条件に語った。
同当局者によれば、発火したボルトの火の勢いは強く、近くに止めてあった複数の車にも延焼。調査官らは、バッテリーが発火の原因と断定したという。
NHTSAは今週このほか、ノースカロライナ州ムーアズビルの個人宅の駐車場で充電中にボルトが発火した事故についても調査チームを派遣。当局者によれば、この調査は継続中。
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90900001&sid=al01rR4BduYA
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ここのトピの住人の99%は、こういう結果になることを予想・・・・いや確信していました。
・・・・・なぜ確信してたかって(・0・)?
だって、GMが採用した電池ってチョン製だからね。
http://ednjapan.cancom-j.com/ae/issue/2009/4/57/5831
確か東芝は2年程前、車に搭載可能なリチウムイオン電池を開発したと発表した記憶があります。単なるLi電池ではダメなんですよ。衝撃が加わる車にはそれにみあった技術が必要なわけです。大々的なニュースになった記憶がありますので、東芝は大きな技術的ブレークスルーがあったものと思われます。
「鉛電池をLi電池にすればいいだけニダッ!EVの普及は価格こそが全てニダッ!」
・・・・これがチョンっ!
ところが欧米企業はきっとこう思っていたはず。
「車搭載が前提なんで、耐衝撃性などの安全性は当然考慮され開発されているはずだっ!何度も過剰な負荷を与えた試験を繰り返して商品化したに決まっている。トンスラーの営業もそう言っているから信用できるだろう。なら安価なものがいいに決まっているっ!」
・・・・・・欧米諸国よっ!
日本人の信頼できる言動を見て、チンチョンも日本人と同じと考えるのは
・・・・・あえてハッキリ言おうっ!
完 璧 な 人 種 差 別 だ っ !
まっ、それで損するのはアンタらだけどね。
今日もマスゴミはこう煽っている。
「イルボン輸出企業のライバルはウリナラにだっ!」
技術開発を全くしない知財パクリの低品質チンンチョン製品と日本製品とがライバル関係のわけないだろうがっ!
安すぎるんだよっ!日本製品がっ!
安売りすることによって、逆にブランド価値が下げている。いや、価格を安くするために、チンチョンの低品質部品を使い、低品質低信頼性、リコールの嵐となり、ブランドにクソを塗りたくっているのが売国反日日本企業。
逆にガラクタ同然のチンチョン製品が日本製品と同等水準の価格になり、先進国民に日本製品と
「たぶん同等なんだろう。だから価格差が無いのだろう」
という大きな誤解が生まれ、ガラクタを掴まされた被害者が泣きを見る。
・・・・・何を隠そう、私もその被害者だった。
もう5年ほど前だろうか?LGのチョン濯機を買った。
価格は日立より若干安価。ステンレス漕のチョン濯機を選択した。
「価格も同じだからね、そんなに差は無いだろう。そもそも洗濯機ぐらいチョンでも作れるだろう。」
・・・・・・大間違いだった。
購入後すぐ2回故障し、操作パネルのプラスチックは小さな衝撃で粉々になり、前面パネルはサビだらけ。廃棄物のような外観を我慢して使っていたが、やがて洗濯すればするほど汚れるというシロモノとなり、2年を待たずに粗大ゴミとして金払って廃棄した。