いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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インターネットと朝鮮人

投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/19 22:43 投稿番号: [7065 / 73791]
『韓国国内の自動車サイトを見てみると、些細な問題で互いにけなし合い、争うことは多くても、役に立つ情報を共有することはほとんどない』

『(韓国の)ポータルサイトのニュースカテゴリ。ここをアクプラーが批判的な意見で埋め尽くしてしまうことが頻繁に起こっている。』


つまり、ここで起こっている事は、韓国ではもっとひどいわけで、朝鮮人の『血』のなせるわざなんでしょうね。
どうしようもない劣悪な伝統、民度の低さ。どこにいても、どこに行っても、嫌われる事しかできない朝鮮人・・・・

ヤフーの台湾、中国、タイなどのトピでは(これは他の2チャンネルなどの掲示板でも同じ)、仲の良いトピもあり、情報交換にもなっていますが、朝鮮絡みだけ、はこれがないですね。
要するに、劣等感と普段の生き方の問題で、中身がないから、人の喜ぶような事や書き方も全然知らずに育ったんでしょうね。

しかも、なんでもかんでも、朝鮮民族は世界一のはず、らしいので、ごく普通の情報、知識も欠落しているらしく、交換すべき情報すら、本当にないんでしょう(笑)。どこを読んでも、本当につまらない書き込みばかり。
在日となると、日本の事も、朝鮮の事も知らないのだから、本当に話になりません(笑)。

悲惨なのは、朝鮮人同士でも、それがさらにひどい形であらわれるという点ですね(笑)。
どうしようもないです。


『悪意のコメントをつける"アクプラー" - 問題が深刻化する韓国の現状と対策

韓国では悪意あるコメントを書く人を「アクプラー」と呼ぶ。漢字の「悪」と、返事を意味する「Reply」を組み合わせたものに、人を表す「er」をつけたものだ。韓国では、彼らに対する処置について継続した議論が続けられている。

アクプラーがとくに多く見られるのがポータルサイトのニュースカテゴリ。韓国のポータルサイトの多くでは、1つ1つの記事に対してユーザーがコメントをつけ、意見交換できるサービスが提供されている。ここをアクプラーが批判的な意見で埋め尽くしてしまうことが頻繁に起こっている。

批判対象は、記事に登場する人物や、その記事を書いた記者、あるいは他のネティズンが書き込んだ意見などさまざまだ。中でも目立つ存在である芸能人やスポーツ選手などは批判の的になりやすい。

コメントを最初から見る価値のないものと捉え「見ないようにしよう」とする姿勢に対しては、会員の中で賛否両論の意見が交わされているところだが、気分良くコメントを楽しむためにどうしたら良いのかを真剣に考え、対策を実行していこうという点において意義のある集まりだといえる。

このように韓国ではポータルサイトや有志の集まりが主体となって、少しずつではあるがアクプラー問題の解決に向け動き出している。かといって、すぐに解決できる問題でもないだろう。それだけに根気強い活動が必要となりそうだ。(佐々木朋美)』

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061114-00000092-myc-sci


『「本当にインターネット強国?」資料がなく、論争ばかりの韓国

韓国はインターネット強国だと言われているが、情報量が多いのに比べ、内容に深みのあるサイトを見つけるのは簡単ではない。それは自動車分野も同じだ。自動車先進国に比べ歴史が短いのにもかかわらず、資料がきちんと整理されているところはほとんどない。一方、欧米や日本はインターネットを通じ、50−60年前に出た自動車の細部情報までをも知ることができます。

東京モーターショーのホームページ(www.tokyo-motorshow.com)を例に見てみよう。このホームページでは、1947年から95年まで、日本で発表されたあらゆる自動車のモデル名・重量・乗車定員・発表当時の価格などの情報を検索することができる。
また、ヨーロッパの自動車メーカーは、自分たちが作った最初のモデルから現在までのあらゆる車体の写真や関連情報をホームページ上で提供している場合がほとんどだ。

ところが韓国の場合、20年前に発表された国産車についても、インターネットではなかなか十分な情報を得ることができない。しかし、こうした状況は何もインターネット上だけではない。
メーカーに問い合わせても同じことだ。「こちらにも資料がありません」という回答が返ってくるのが常だ。

また、最新情報に関してもやはり同じだ。韓国国内の自動車サイトを見てみると、些細な問題で互いにけなし合い、争うことは多くても、役に立つ情報を共有することはほとんどない。
一方、欧米や日本の自動車サイトの場合、それぞれ意見も多い上に、多くの人たちが情報を重視している。』

http://jap
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