いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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ゴキブリ入りラーメン・・・

投稿者: goddagodo345 投稿日時: 2011/10/04 22:13 投稿番号: [70373 / 73791]
なんでこんなラーメンが日本で輸入販売できるんでしょう?
被災地へ送られたとの話。
しかも、日本のテレビはスルーってどういうこと?
中国の毒入りギョーザは一応叩いてたのに韓国だと無理なの?


http://news.livedoor.com/article/detail/5911453/

>日本でも目にすることが多くなった韓国のインスタントラーメン、辛ラーメン。
その辛ラーメンで虚偽の広告が打たれており、また異物混入が発生していたことがネットで話題になっている。

・イギリスとドイツが不衛生な韓国製ラーメンを輸入禁止   過去にねずみの頭部やゴキブリ混入の韓国メーカー (ハムスター速報)

今年の6月にも、香港で、辛ラーメンの調味料から可塑剤が検出されたことが話題になっていた。
・インスタントラーメンの調味料から可塑剤が検出、海外メーカーの製品からも―香港

そして、この頃に、韓国の公正取引委員会から、虚偽の広告をうったことにより
課徴金を命じられる制裁を受けている。
・「辛ラーメンブラック」虚偽・誇張で農心に課徴金(中央日報)

イギリスによる大量輸入が禁止されたのは2005年頃であることが中央日報の記事からわかる。
・英、農心辛ラーメンなど大量輸入禁止(中央日報)

辛ラーメンへの異物混入は2008年に連続して発覚したようだ。

現在は閲覧することが出来ないが、バックナンバーから辛ラーメンでゴキブリの混入があったことが伺える。
・"辛ラーメン" に対する検索結果
“異物混入:農心、今度は「ゴキブリ入り辛ラーメン」”
“異物混入:農心、今度はラーメンにコクゾウムシ ”

このように過去に数々のトラブルを引き起こした辛ラーメンが、日本で流通することに不安を感じるのは消費者心理として当然。
ネットユーザーの反応は決して過剰反応とは言えないだろう。 <

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BE%B2%E5%BF%83

>2008年3月17日、韓国食品医薬品安全庁は、農心が製造するセウカンにネズミの頭部が混入していたと発表。同製品が回収される騒ぎとなった。結果未明の前に、問題となったセウカンは中国内の工場にて加工されたものであり、異物は製造段階で混入されたものと推測されたが、肝心の証拠物を農心側が調査後に廃棄してしまったこともあり、真相は解明されないままとなっている。
2008年6月20日、消費者から辛ラーメンに約13ミリの大きさのクロゴキブリが混入されていることが報告される。農心側は流通過程で混入したものであることを認めたが、「製造された工場では毎週検疫を行っている上、ゴキブリが発見されたことはこれまで一度もなかったため、問題にはならない」と回収や賠償には応じないことを表明した[1]。
2008年06月27日、インスタントラーメン「チャパゲティー」からコクゾウムシの成虫が発見された。 農心は「流通過程でコクゾウムシが包装紙を破って混入したり、運搬途中に穴が空いて青虫が入ったりする可能性がある」と見解を示した[2]。
2008年07月09日、農心のインスタント食品「ワカメクッパ」からハエが発見。農心側は「ハエが原型をとどめていることから考えて、製造工程で混入したものではないと考えられる」と見解を示した[3]。
2010年10月15日、農心が生産したカップ麺から相次いで幼虫などの異物が検出されることが問題となった<
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