i今こそ、その罪をあばけ
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2011/06/25 11:14 投稿番号: [68579 / 73791]
日本でも左翼は、共産党書記長宮本顕治や不破哲三などのように さもしい権力の亡者であり、権力闘争で実権を握れば決して手放そうとしない。
言わずもがな・・・民主党は左翼政権であり、その党首・菅直人が内ゲバを生き延び権力に固執することは、毛沢東やスターリンどうよう醜い権力欲と自己保身を発揮しているまでだ。菅が帰化朝鮮人だとすればなおさらのこと。
いまさら、左翼の本質を良く知る左翼メディアが何を白々しく驚いているのだろうか(笑)
戦前戦後、日本社会を破壊する反社会的暴力集団として活動してきた日本共産党を始めとする左翼。
今こそ、その罪をあばけ。
毛沢東批判で大論争 米紙「中国を彷徨う赤い幽霊」
http://www.epochtimes.jp/jp/2011/06/html/d78374.html
中国の著名な改革派経済学者、茅于軾氏(82)が4月末、自身のブログで毛沢東について論じた約5000字の文章が中国国内で大きな波紋を広げている。「毛沢東をタダの人間に戻そう」と題するこの文章のなかで、茅氏は、毛沢東は在任中、大躍進政策で3000万人あまりを餓死させ、政治闘争で5000万人を死亡させたと、毛沢東の罪を並べた。
この文章が発表されてから、毛沢東崇拝者は「すべて捏造(ねつぞう)で、毛沢東と共産党を否定している。政権転覆を狙っている」と猛反発。「売国奴」呼ばわりされた茅氏を「反革命犯」として逮捕すべきだと主張する意見もあり、毛沢東への名誉毀損で提訴する署名運動もネット上で繰り広げられた。
「事実を書いたまで」―。茅氏は海外の中国語週刊誌「新紀元」にこう語った。論争がここまで広がったのは予想外だとしながらも、「ぜひ法廷で毛の罪を1つずつ語ろうではないか」と平然とした態度を示した。
「是と非は13億人に判断してもらう」
この時期の茅于軾氏の毛沢東批判は、毛崇拝者らの逆鱗に触れた格好となった。公訴の構えを見せる彼らに対して、趙紫陽前総書記の秘書を務めた鮑彤氏が「荒唐無稽」だと一蹴した。「毛沢東は数千万人を餓死させた。この数千万人こそ毛沢東を提訴すべきだ。数十万の人が右派とされ迫害を受けた。この数十万人こそ提訴すべきではないか」と新紀元の取材に語った。「公訴の相手となるのは茅氏のみならず、右派とされ20年あまりにわたって政治迫害を受けた50万あまりの亡霊と、幸運にも生き残った老人たち、中国の民主派と改革派に及ぶ」という。
毛沢東の是と非を判断するのは13億人に託すべきだと鮑彤氏は言う。「すべてのことについてみんなが意見を言えるなら、中国には希望がある。1人しか発言する権利がないなら、たとえその人が毛沢東であっても訒小平であっても、きっとデタラメなことになる。一人ひとりが言葉を発し、間違ったことについて他人からの指摘を受け、それでもって初めて何が正しいのか、何が正しくないのかの分別がつく」
鮑氏はさらに、全人代委員長の呉邦国が3月に宣言した「6つのノー(多党制、思想の多元化、三権分立、両院制、連邦制、私有化の6項目にノー)」の1つである「思想の多元化をしない」を批判した。「思想が多元化することは至極当然のことだ。一元化するためには13億人中の12億9999万人の口を封じるしかない」と反論した。
言わずもがな・・・民主党は左翼政権であり、その党首・菅直人が内ゲバを生き延び権力に固執することは、毛沢東やスターリンどうよう醜い権力欲と自己保身を発揮しているまでだ。菅が帰化朝鮮人だとすればなおさらのこと。
いまさら、左翼の本質を良く知る左翼メディアが何を白々しく驚いているのだろうか(笑)
戦前戦後、日本社会を破壊する反社会的暴力集団として活動してきた日本共産党を始めとする左翼。
今こそ、その罪をあばけ。
毛沢東批判で大論争 米紙「中国を彷徨う赤い幽霊」
http://www.epochtimes.jp/jp/2011/06/html/d78374.html
中国の著名な改革派経済学者、茅于軾氏(82)が4月末、自身のブログで毛沢東について論じた約5000字の文章が中国国内で大きな波紋を広げている。「毛沢東をタダの人間に戻そう」と題するこの文章のなかで、茅氏は、毛沢東は在任中、大躍進政策で3000万人あまりを餓死させ、政治闘争で5000万人を死亡させたと、毛沢東の罪を並べた。
この文章が発表されてから、毛沢東崇拝者は「すべて捏造(ねつぞう)で、毛沢東と共産党を否定している。政権転覆を狙っている」と猛反発。「売国奴」呼ばわりされた茅氏を「反革命犯」として逮捕すべきだと主張する意見もあり、毛沢東への名誉毀損で提訴する署名運動もネット上で繰り広げられた。
「事実を書いたまで」―。茅氏は海外の中国語週刊誌「新紀元」にこう語った。論争がここまで広がったのは予想外だとしながらも、「ぜひ法廷で毛の罪を1つずつ語ろうではないか」と平然とした態度を示した。
「是と非は13億人に判断してもらう」
この時期の茅于軾氏の毛沢東批判は、毛崇拝者らの逆鱗に触れた格好となった。公訴の構えを見せる彼らに対して、趙紫陽前総書記の秘書を務めた鮑彤氏が「荒唐無稽」だと一蹴した。「毛沢東は数千万人を餓死させた。この数千万人こそ毛沢東を提訴すべきだ。数十万の人が右派とされ迫害を受けた。この数十万人こそ提訴すべきではないか」と新紀元の取材に語った。「公訴の相手となるのは茅氏のみならず、右派とされ20年あまりにわたって政治迫害を受けた50万あまりの亡霊と、幸運にも生き残った老人たち、中国の民主派と改革派に及ぶ」という。
毛沢東の是と非を判断するのは13億人に託すべきだと鮑彤氏は言う。「すべてのことについてみんなが意見を言えるなら、中国には希望がある。1人しか発言する権利がないなら、たとえその人が毛沢東であっても訒小平であっても、きっとデタラメなことになる。一人ひとりが言葉を発し、間違ったことについて他人からの指摘を受け、それでもって初めて何が正しいのか、何が正しくないのかの分別がつく」
鮑氏はさらに、全人代委員長の呉邦国が3月に宣言した「6つのノー(多党制、思想の多元化、三権分立、両院制、連邦制、私有化の6項目にノー)」の1つである「思想の多元化をしない」を批判した。「思想が多元化することは至極当然のことだ。一元化するためには13億人中の12億9999万人の口を封じるしかない」と反論した。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.