Re: これが茶番の真相かも・・・
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2011/06/04 23:51 投稿番号: [68485 / 73791]
★以下を、くっつけておくつもりで忘れてしまいました。
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【産経抄】
6月4日
2011.6.4 02:58
「ペテン師」とは、なんと懐かしい響きだろうか。
鳩山由紀夫前首相はきのう、「政治家同士の約束を守れないならペテン師だ」
と、あわよくば来年まで政権の座に居座ろうとしている菅直人首相を
詐欺師呼ばわりして糾弾した。
▼オバマ米大統領に「トラストミー(私を信用して)」と大見えを切って
約束を守らなかった鳩山さんにまでなじられる菅さんには同情を禁じ得ない。
世間と違ってペテンにかけるより、かかる方が悪いというのが生き馬の目を
抜く永田町の常識だからだ。
▼ペテンという言葉は、既に明治初期には流行(はや)っていたそうだ。
河竹黙阿弥は、歌舞伎「天衣紛上野初花(くもにまごううえののはつはな)」
で「濡れ手で粟のつかみ取り、ペテンにかけた200両を、
取り返そうと出てきたのだ」と直侍に言わせている。
▼語源がはっきりしないのもペテンらしい。
中国語で詐欺を意味する繃子(ベンズ)がなまったという説が有力だが、
「てっぺん=頭」をさす香具師(やし)仲間の隠語からきたという説も捨てがたい。
▼一昨年の総選挙では、多くの有権者が「政権交代したら何もかも
よくなる」と宣伝した民主党のペテンにかかってしまった。
マニフェストと称する誇大広告がペテンではなかったという人は、
同じ党に所属する前首相と現首相がいがみあう姿をどう説明するのだろうか。
ぜひとも抄子に教えてほしい。
▼大震災で被災した人々が「非常時に足を引っ張り合うとはもってのほかだ」
と憤るのはよくわかる。
だが、リーダーの優劣によって国家の盛衰が決まるのは、歴史が教えるところだ。
「首相が誰でも同じ。与野党一致協力して国政にあたれ」という一見もっとも
らしいペテンにはくれぐれもかからないよう注意していただきたい。
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★日本のマスゴミは報道しませんが、世界各国は日本政府の
あまりの愚かさにあきれかえっているそうです。
それを選択したのは、日本の愚民です。
この期に及んでまだ覚醒していない人がたくさんいるということです。
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これは メッセージ 68484 (yume_sarasa1211 さん)への返信です.
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