ド鳩とチョン姦の会話
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2011/06/01 18:02 投稿番号: [68452 / 73791]
チョン姦は、
「不信任案には反対シルッ!」
これに対して・・・
親のスネかじりド鳩は、
「ウリナラの党を第一に考え、ウリナラの党が結束するように(チョン姦自ら辞めるよう決断)シルッ!」
麻生閣下は、アメにより国家ぐるみの巨額ネズミ溝詐欺・・・通称リーマンショックで世界恐慌一歩手前の時、数々の経済支援をうち世界恐慌を防ぎ世界の称賛された。
世界経済をほったらかしにし、もし解散総選挙をしていれば、内閣支持率60%だった当時、間違いなく自民党は勝っていただろう。
「自民党より日本、日本人、いやあの時は世界の危機的状況を考えれば、政治空白をもたらす選択肢など無かった」
・・・・おそらく、麻生閣下はこう考えたのだろう。
政党よりも日本、日本人のための政治
以上のことを踏まえ、親のスネかじりの脱税凶悪朝鮮人ド鳩の言葉を味わってみよう。
「ウリナラの党を第一に考え、ウリナラの党が結束するように(チョン姦自ら辞めるよう決断)シルッ!」
チョンだから、コイツの脳味噌には日本や日本人のことなど全く無い。あるのは自己保身と権力欲。
自己保身と権力欲しか無いチョン姦が、
「ウリの権力を奪うことなどシルなっ!」
と言い、自己保身と権力欲しか無い凶悪脱税犯のド鳩が、
「ウリナラの党のことを考えるニダッ!」
と言う。
チョンが政治をやればこうなるということ。
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