日本アニメを改竄し劣化させるチョン
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2011/05/21 09:37 投稿番号: [68395 / 73791]
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日本のテレビアニメ『けいおん!』が、5月からシモトンスルのケーブルテレビで放送を開始した。シモチョンブロガーの快速猫(ハンドルネーム)さんは、チョン語の吹き替え版も「案外良かったニダッ」と鑑賞した感想を綴った。
「今のところ4話まで鑑賞したニダが、吹き替えの声は良く合っていると思うニダッ。ネット上では原作の声とイメージが違うといった酷評が集まると思うニダが、私は同じ声である必要はないと思っているニダ。原作のまねではなく、キャラクターの雰囲気を生かすのがポイントなのだから、その点、『けいおん!』の吹き替え版は大満足にだ」とうれしそうに語った。
さらに良かったポイントとして、Tシャツの文字など動きが早い部分は日本語だったものの背景がハングル文字に代わっていたことや、値段をレートに換算しウォンで表示されていたことを指摘。「とりあえず録画しているが、ブルーレイ版やほかのバージョンが出たらシモトンスル版も出してほしいニダ。無理ニダか?」と綴った。
一方、シモチョンブロガーのInscription(ハンドルネーム)さんは、チョン語の吹き替え版について否定的な反応を見せた。
筆者は学生のようで、学校ではアニメ好きな生徒たちが、「けいおんの吹き替え版見た?私は鳥肌が立って見れなかったニダッ」、「だから私は吹き替え版は見ないんじゃん」などと『けいおん!』の話題で盛り上がっていたと紹介。
筆者は、「こんなに早くチョン版が放送されるとは思っていなかったニダッ」と驚きつつ、「私は『ローマに行ったらローマ語を、日本アニメは日本語を』という座右の銘を持っているので、チョン版はそれに反することになるニダ。別の友達は『吹き替え版の声は原作と近いから気にせずに見れるニダ』というけれど、私は気にせずにはいられないニダ」とし、自分は吹き替え版を見るつもりはないと語った。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0520&f=national_0520_196.shtml
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後半のヤツは突然変異的なヤツだから放置しておいて、前半のチョンをいじりまわしてやろう。
1.劣化コピーをオリジナルと言い張る
>ネット上では原作の声とイメージが違うといった酷評が集まると思うニダが、私は同じ声である必要はないと思っているニダ。原作のまねではなく、キャラクターの雰囲気を生かすのがポイントなのだから、その点、『けいおん!』の吹き替え版は大満足にだ<
>原作のまねではなく
>キャラクターの雰囲気を生かすのがポイントなのだから
・・・・・・まねどころか、そっくりそのままだろうがっ!コイツらは、これがオリジナルと言い張るのか?そして、原作者のキャラ設定を全く無視した声にして、つまり他人の著作物にクソを塗りまくった劣化コピーを作り、
「これはウリナラのオリジナルにだっ!」
チョンはこう言い張るのか?・・・・って、これ、いつものことかっ!
2.作品を改竄し、ウリナラ製にすり替えホルホルする
>さらに良かったポイントとして、Tシャツの文字など動きが早い部分は日本語だったものの背景がハングル文字に代わっていたことや、値段をレートに換算しチョンバブエウォンで表示されていたことを指摘<
>背景がハングル文字に代わっていたニダッ!マンシェ〜っっっっ!
>値段をレートに換算しウリナラのチョンバブエウォン表示していたニダっ!ホルホル・・・
これってさぁ〜、許されることなのかい?
声だけでなく、画像も改竄しているんだよね?
コイツらさぁ〜、何がやりたいんだい?
20年後にはこうなっているのか?
「イルボンがウリナラが作ったオリジナルを改竄したニダッ!謝罪と賠償を要求シルっ!」
著作者は、こんなことよく許したなっ!
日本アニメの中には、日本の風景や文化の入っているものも多いだろう。
例えば、東京タワーや鳥居、和服
・・・・・・チョンは、こういう「日本を特定できるもの」を全て改竄し、
「これはウリナラが作ったアニメにだっ!イルボンがウリナラ製のものをパクったニダッ!」
・・・・・こう主張する気満々なんだろうなっ!
日本のテレビアニメ『けいおん!』が、5月からシモトンスルのケーブルテレビで放送を開始した。シモチョンブロガーの快速猫(ハンドルネーム)さんは、チョン語の吹き替え版も「案外良かったニダッ」と鑑賞した感想を綴った。
「今のところ4話まで鑑賞したニダが、吹き替えの声は良く合っていると思うニダッ。ネット上では原作の声とイメージが違うといった酷評が集まると思うニダが、私は同じ声である必要はないと思っているニダ。原作のまねではなく、キャラクターの雰囲気を生かすのがポイントなのだから、その点、『けいおん!』の吹き替え版は大満足にだ」とうれしそうに語った。
さらに良かったポイントとして、Tシャツの文字など動きが早い部分は日本語だったものの背景がハングル文字に代わっていたことや、値段をレートに換算しウォンで表示されていたことを指摘。「とりあえず録画しているが、ブルーレイ版やほかのバージョンが出たらシモトンスル版も出してほしいニダ。無理ニダか?」と綴った。
一方、シモチョンブロガーのInscription(ハンドルネーム)さんは、チョン語の吹き替え版について否定的な反応を見せた。
筆者は学生のようで、学校ではアニメ好きな生徒たちが、「けいおんの吹き替え版見た?私は鳥肌が立って見れなかったニダッ」、「だから私は吹き替え版は見ないんじゃん」などと『けいおん!』の話題で盛り上がっていたと紹介。
筆者は、「こんなに早くチョン版が放送されるとは思っていなかったニダッ」と驚きつつ、「私は『ローマに行ったらローマ語を、日本アニメは日本語を』という座右の銘を持っているので、チョン版はそれに反することになるニダ。別の友達は『吹き替え版の声は原作と近いから気にせずに見れるニダ』というけれど、私は気にせずにはいられないニダ」とし、自分は吹き替え版を見るつもりはないと語った。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0520&f=national_0520_196.shtml
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後半のヤツは突然変異的なヤツだから放置しておいて、前半のチョンをいじりまわしてやろう。
1.劣化コピーをオリジナルと言い張る
>ネット上では原作の声とイメージが違うといった酷評が集まると思うニダが、私は同じ声である必要はないと思っているニダ。原作のまねではなく、キャラクターの雰囲気を生かすのがポイントなのだから、その点、『けいおん!』の吹き替え版は大満足にだ<
>原作のまねではなく
>キャラクターの雰囲気を生かすのがポイントなのだから
・・・・・・まねどころか、そっくりそのままだろうがっ!コイツらは、これがオリジナルと言い張るのか?そして、原作者のキャラ設定を全く無視した声にして、つまり他人の著作物にクソを塗りまくった劣化コピーを作り、
「これはウリナラのオリジナルにだっ!」
チョンはこう言い張るのか?・・・・って、これ、いつものことかっ!
2.作品を改竄し、ウリナラ製にすり替えホルホルする
>さらに良かったポイントとして、Tシャツの文字など動きが早い部分は日本語だったものの背景がハングル文字に代わっていたことや、値段をレートに換算しチョンバブエウォンで表示されていたことを指摘<
>背景がハングル文字に代わっていたニダッ!マンシェ〜っっっっ!
>値段をレートに換算しウリナラのチョンバブエウォン表示していたニダっ!ホルホル・・・
これってさぁ〜、許されることなのかい?
声だけでなく、画像も改竄しているんだよね?
コイツらさぁ〜、何がやりたいんだい?
20年後にはこうなっているのか?
「イルボンがウリナラが作ったオリジナルを改竄したニダッ!謝罪と賠償を要求シルっ!」
著作者は、こんなことよく許したなっ!
日本アニメの中には、日本の風景や文化の入っているものも多いだろう。
例えば、東京タワーや鳥居、和服
・・・・・・チョンは、こういう「日本を特定できるもの」を全て改竄し、
「これはウリナラが作ったアニメにだっ!イルボンがウリナラ製のものをパクったニダッ!」
・・・・・こう主張する気満々なんだろうなっ!