Re: 集団自決問題にみる沖縄県民の姿勢
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2011/05/02 14:24 投稿番号: [68169 / 73791]
>日本も戦争の当事者だったという精神的な負い目があるというぐらいの意味です。
からんでもうしわけありません。
負い目を持つ必要など全くありませんよ。
私たちの祖先は、人類史上最も勇敢で、誇り高い戦争を行ったと胸を張りましょう。
これにより、人種差別主義者の残虐な支配が終焉を迎えたわけです。
(チンチョンを除く)アジア諸国が豊かになり、特に大人口を抱えるインドやインドネシアが、将来国際世論で大きな発言力を持てば、第二次世界大戦に対する評価も真逆になるかもしれませんし、実際欧米諸国でもそう考える人も多いようですよ。
その時になったらチョンはこんなこと言い出しているかもしれません。
「ウリナラもイルボンと一緒になって、第二次世界大戦で欧米と戦ったニダッ!」
とにかく、戦争とは誇らしい行為です。国益や国の名誉をかけ、愛する国、愛する人々を守るため戦う行為のどこに後ろめたさがあるのでしょう?
しかも、私たちの祖先は、この戦争を正々堂々と戦ってしまった。それこそ柔道や剣道の試合をするように、相手もスポーツマンシップを遵守するはずだと思って、ルールを守りながら戦おうとした。
その日本に対して、ありとあらゆる卑劣な反則技を仕掛け、勝ったのがアメリカだということです。ロスケに至っては論外っ!
チョンのように、戦争から逃げ、国を捨て逃げ回って命乞いする方が、よっぽど不様で汚らわしいと思いませんか?
負けることが分かっても戦わなければいけないことがある
・・・・武士道の精神とは無縁の奴隷民族には、これが全く分からないのでしょう。
あと、補足ですが・・・チンとは戦争などしていません。
あれは「事変」です。
在チン日本人に対しあまりに残虐な行為をしてきたチンに対し、国際ルールにのっとり制裁したが、それがしだいに拡大していっただけです。
これは メッセージ 68168 (kirameku9umi さん)への返信です.
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