人類とチョンとは共存できない
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2011/03/28 19:55 投稿番号: [67858 / 73791]
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シモトンスルの青少年がグローバル社会における「共生・調和」の能力において、調査対象の36カ国のうち最下位レベルという研究結果が出たニダッ。シモトンスルメディアが相次いで「青少年の『ともに生きる力』が世界最下位」と報道、懸念の声があがっているニダッ。
シモトンスル青少年政策研究院は27日、青少年たちの「共生・調和」の能力を示す「社会的相互作用力指標」に関する研究結果を発表したニダッ。同研究は、2009年に国際教育協議会(IEA)が世界の中学2年生の学生14万600人を対象に実施した「ICCS(国際的な市民意識の教育研究)」のデータを基に分析したものだニダッ。
「社会的相互作用力」は、文化的、社会経済的に異質な相手と調和して生きる能力を示す指標で、「関係方向性」、「社会的協力」、「紛争管理」の3つの領域で評価し、その結果を平均して算出するニダッ。シモトンスルの青少年は「関係志向性」と「社会的協力」部門で最下位の0点を記録、「社会的相互作用力」0.31で、36カ国のうち最下位レベルの35位だったニダッ。
「最下位レベル」という結果を受け、研究陣は「ウリナラの青少年教育と育成政策が、おもに知的能力の開発に重点を置いているためニダッ」と指摘ニダッ。「青少年たちの自主性を開発する政策的アプローチが至急にだ」と課題を示したニダッ。
シモトンスルメディアは「グローバル化、多文化時代の主役にならなければならない青少年たちの『共に生きる力』がこれほど脆弱(ぜいじゃく)ということは、深刻な問題と言わざるを得ないニダッ」と懸念を示し、人格教育の必要性を訴えたニダッ。
なお「社会的相互作用力」の評価で1位を獲得したのはタイ(0.69)で、インドネシア(0.64)、アイルランド(0.60)、グアテマラ(0.59)、英国(0.53)、チリ(0.52)などが上位を占めたニダッ。(編集担当:金志秀)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0328&f=national_0328_081.shtml
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しかし、いったいどういう国際機関か知らないが、すいぶん信頼できるテスト?調査?を開発したもんだ。
>「ウリナラの青少年教育と育成政策が、おもに知的能力の開発に重点を置いているためニダッ」<
チョンの大学教授を見る限り、知的水準は人類最下層としか思えないのだが。
まっ、チョンのことなどどぉ〜でもいいことです。
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