中国人のブログ ①
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2011/03/28 11:17 投稿番号: [67853 / 73791]
今回の震災は、あまりに人的被害が大きすぎて暗澹たる思いが未だにしています。
その中で、以下の中国人のブログを読み、この悲惨な震災を受けた東北の人々の民度の高さが、中国人の意識改革に役立っていることにわずかな希望をを感じましたね。
私は・・・正直に言って今の中国人には幻滅し、同時に警戒感を抱いています。私が「女性と子供のためのセルフディフェンス」を自分のブログ(topics_jkは、それをクソブログと呼び、私がその内容を盗用したと勘違いしているようですが。笑)で紹介しているのも、多少なりとも朝鮮人や中国人による犯罪から非力な女性を守りたいとの思いからでした。
しかし、このブログのように中国人の意識が中国共産党の洗脳教育から脱し、客観的に日本人を見ることが出来るようになれば、アメリカと同様に良き隣人として互いに切磋琢磨できる関係を築くことも不可能なことではないようにも思えます。
でも朝鮮人とは・・・無理かな(笑)。なにせ中国人より客観的情報量の多いはずの朝鮮人が、一番ひどい歴史的妄想から抜け出せないでいるからね。
<中国人ブログ> 日本への憎しみ、なぜ氷解しはじめたのか
http://www.epochtimes.jp/jp/2011/03/html/d89011.html
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【大紀元日本3月28日】3月15日、天津市泰達スタジアム。サッカーAFCチャンピオンズリーグ、グループEのガンバ大阪と天津泰達がここで対戦した。試合前、両チームの選手と観衆が、東日本大震災で亡くなった方々へ黙祷を捧げた。
「10年前では想像できない一幕だ」。国内紙・時代週報の主筆、李鉄さんが自らのブログでこう綴った。「10年前は卑怯な民族主義者らがアメリカの9・11テロを喜んでいた。10年後の今日、彼らがもっとも憎むはずの日本が大震災に苦しんでいるが、人々の態度は10年前と大きく違った。多くの人が日本のために祈り、同じ人間として支援の手を差し伸べ、さらに、日本の美徳を謙虚に見習おうとしている」。李さんは、中国人の日本に対する憎しみが、今回の震災をきっかけに融け始めていると書きつづり、その理由についても分析した。以下はその抄訳である。
※ ※ ※
悲しみと同情と敬意が主流になった
今回の震災で、日本の救助体制と人々のマナーが、メディアの震災報道の焦点の1つとなった。多くの中国人はインターネットを通じて、震災にひるまない日本の強さと自信に触れることができ、日本の人々が巨大な災難に直面しながらも取り乱すことなく、秩序を守るという高い民度を目の当たりにした。「人類滅亡の日が本当に存在するなら、災害中の日本のようであってほしい」と心から敬服の意を表すネットユーザーもいる。
もちろん、震災を喜ぶ民族主義者もいなくはない。しかし、彼らを待っているのは多くのユーザーの批判である。「あなたは病気だ。治さなきゃ」はその中の一節だ。
10年前と比べると、隔世の感を禁じ得ない。あの恐ろしい民族主義の炎はなぜ急に消えつつあるのだろうか。
「偽・大・空」民族主義の破産
「偽・大・空」は中国を席巻した民族主義の特徴と言えよう。
その中で、以下の中国人のブログを読み、この悲惨な震災を受けた東北の人々の民度の高さが、中国人の意識改革に役立っていることにわずかな希望をを感じましたね。
私は・・・正直に言って今の中国人には幻滅し、同時に警戒感を抱いています。私が「女性と子供のためのセルフディフェンス」を自分のブログ(topics_jkは、それをクソブログと呼び、私がその内容を盗用したと勘違いしているようですが。笑)で紹介しているのも、多少なりとも朝鮮人や中国人による犯罪から非力な女性を守りたいとの思いからでした。
しかし、このブログのように中国人の意識が中国共産党の洗脳教育から脱し、客観的に日本人を見ることが出来るようになれば、アメリカと同様に良き隣人として互いに切磋琢磨できる関係を築くことも不可能なことではないようにも思えます。
でも朝鮮人とは・・・無理かな(笑)。なにせ中国人より客観的情報量の多いはずの朝鮮人が、一番ひどい歴史的妄想から抜け出せないでいるからね。
<中国人ブログ> 日本への憎しみ、なぜ氷解しはじめたのか
http://www.epochtimes.jp/jp/2011/03/html/d89011.html
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【大紀元日本3月28日】3月15日、天津市泰達スタジアム。サッカーAFCチャンピオンズリーグ、グループEのガンバ大阪と天津泰達がここで対戦した。試合前、両チームの選手と観衆が、東日本大震災で亡くなった方々へ黙祷を捧げた。
「10年前では想像できない一幕だ」。国内紙・時代週報の主筆、李鉄さんが自らのブログでこう綴った。「10年前は卑怯な民族主義者らがアメリカの9・11テロを喜んでいた。10年後の今日、彼らがもっとも憎むはずの日本が大震災に苦しんでいるが、人々の態度は10年前と大きく違った。多くの人が日本のために祈り、同じ人間として支援の手を差し伸べ、さらに、日本の美徳を謙虚に見習おうとしている」。李さんは、中国人の日本に対する憎しみが、今回の震災をきっかけに融け始めていると書きつづり、その理由についても分析した。以下はその抄訳である。
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悲しみと同情と敬意が主流になった
今回の震災で、日本の救助体制と人々のマナーが、メディアの震災報道の焦点の1つとなった。多くの中国人はインターネットを通じて、震災にひるまない日本の強さと自信に触れることができ、日本の人々が巨大な災難に直面しながらも取り乱すことなく、秩序を守るという高い民度を目の当たりにした。「人類滅亡の日が本当に存在するなら、災害中の日本のようであってほしい」と心から敬服の意を表すネットユーザーもいる。
もちろん、震災を喜ぶ民族主義者もいなくはない。しかし、彼らを待っているのは多くのユーザーの批判である。「あなたは病気だ。治さなきゃ」はその中の一節だ。
10年前と比べると、隔世の感を禁じ得ない。あの恐ろしい民族主義の炎はなぜ急に消えつつあるのだろうか。
「偽・大・空」民族主義の破産
「偽・大・空」は中国を席巻した民族主義の特徴と言えよう。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.