Re: 韓国海軍、国産AIPS潜水艦配備
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/15 23:03 投稿番号: [6762 / 73791]
>AIPS潜水艦とは、潜水艦外部に過酸化水素などの超危険燃料を満載した方式。
>騒音が激しく、水漏れまでする様な韓国産AIPS潜水艦で、P3C対潜哨戒機に検知され、対潜魚雷の至近弾でも一発喰らったら、日本海(東海=トンヘ)に水中核爆発並みの巨大な水柱が立つ事になるだろう。
狭い日本海にAIPSは無用。<
ドイツの潜水艦だが、『国産』(笑えますね)。
ため息をつきたくなる事がありますね。
AIPSの過酸化水素の件も、何故、そんな事が分からないのか?
その内、何もしていなくても、韓国の潜水艦寄港地で、大きな爆発が見られるのではないでしょうか。
『プロジェクト617 ソ連海軍が1950年代中期に開発したAIP潜水艦、ホエール級。軽油と過酸化水素を使用し、8日間の連続潜航が可能とされ、1958年に完成したが、59年に爆発事故を起こして試験は中止された。排水量950トン。』
『2000年8月12日、オスカーII級の1隻、K-141クルスク(Kursk)はバレンツ海において演習中、艦首魚雷発射管室で爆発が起こり、沈没した(乗員111名、司令部要員5名、便乗者2名、総員死亡)。ロシアにおいては、650mm対艦重魚雷、いわゆる「ウェーキ・ホーミング魚雷」の過酸化水素燃料の漏出・引火が有力な原因と見られている』
これは メッセージ 6758 (hiroonomiya2006 さん)への返信です.
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