>韓国にも 憂国の士は少数ながら ?
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/15 09:05 投稿番号: [6725 / 73791]
『憂国の士』?
また、なんだか三島由紀夫でも出てきそうな・・・
私は、そんな事を書いた覚えはないのですが?
大体、自分で手を挙げて、いつも属国になる民族ですからね(世界でも他にないのではないですか?少なくとも私は、他にしりませんが)。
朝鮮王になった開祖・李成桂からして、明の軍隊を自分で連れてきて、奴隷のような国家を開き(笑)、その時に既に弓矢から刀剣、馬まですべて投げだして引き渡し、『士』と名付けて良いようなものは、なくなりましたし・・・・
その卑劣なDNAは、脈々と受け継がれて、明治時代も、ロシアのローゼン大使が、『守ってやるから、もう軍隊はいらないのでは?』と『パーティで、冗談で言っただけだった』のに、早々に軍を疎んじ、ロシア公館に逃げ込む・・・・
日清、日露の前後、或いは朝鮮動乱を見ても、朝鮮の兵というのが役に立った試しはなく、
何かというと、
『敗竄したる韓兵は、四方に散乱し、殊に多数の者は太平洞畜洞附近(大觀亭と兵営の中間地区)に逃走し、直に軍服を脱して民家に匿る』体たらく。
朝鮮動乱でも、逃げまくり。
金玉均、金弘集 ら、当時の愛国者は、皆、その朝鮮王の高宗の命令で惨殺され、戦後、米軍が勝手に朝鮮を占領した際も、別に独立運動をしていたわけでもなく、民族主義者は、ほぼすべて、朝鮮動乱の前に、李承晩が殺した・・・
残されたのは、現在の朝鮮日報、中央日報などのように、適当に『愛国、憂国ごっこ』をしている連中だけ・・・・
そんな事は書いてきましたが、まさか、朝鮮人に『憂国の士』がいるなんて、考えた事もありませんし、見た事も聞いた事もないんですが?
少数どころか、たったの、一人でも、聞いた事はないですよ(笑)。
どっかで発見されたんでしょうか?
これは メッセージ 6721 (beebappu さん)への返信です.
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