50年に一度の歴史的瞬間
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2011/02/27 10:02 投稿番号: [67171 / 73791]
に遭遇しているのかもしれない。
独裁者が国民を抑圧するアフリカ諸国。
ごく一部の王族が、莫大な資産を保有している中東諸国。
・・・・・人間として、このような国このような社会が存在することの方が異常。やはり民主化に進むのが、人間の「あるべき姿」。
それが今、急速に進もうとしている。
人種差別の無い世界・・・・・これが「あるべき姿」。
私達の祖先が欧米の残虐な人種差別主義者と勇敢に戦って目的を達成した先の誇らしい戦争から70年。人類は、再び「あるべき姿」を追求しようとしている。
アフリカ、中東の人々は、アメリカの都合のために作った非民主的な制度を崩壊させようとしている。
(○_○)同じ人間として応援したい
・・・・・・・・(・0・)えっ?そこのアナタ!
・・・・・・・・(○_○)何か言いましたか?
「チンやカミチョンの崩壊も時間の問題だなっ!」
・・・・・・・・(○_○)ですって?
あ
る
べ
き
姿
アフリカの人々、中東の人々にとって、「あるべき姿」は民主化ですが、チンチョンという亜種にとって「あるべき姿」は民主化でしょうか?
人間に分類されない亜種ですよ!こういう生物に人権だとか民主化だとか、「人間のもの」を与えたらどうなりますか?
シ
モ
ト
ン
ス
ル
・・・・・・(○_○)お分かりですね。
カミチョンこそ、トンスラーの「あるべき姿」。
そして、チン狂独裁によってありとあらゆる自由を奪われ、家畜のように扱われることこそ、チンの「あるべき姿」。
シモトンスルは金融危機でボロボロになり、カミに吸収され、カミトンスラーのようになることこそ「あるべき姿」。
アフリカや中東の人々と「亜種」とは区別して考えましょう。
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