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イ・スンヨプの意味不明な被害妄想

投稿者: nlgibpwij 投稿日時: 2011/02/23 08:34 投稿番号: [67122 / 73791]
イ・スンヨプ、"原監督に挨拶したくなかった"

  「率直に挨拶したくなかった。」

  オリックス イ・スンヨプが移籍後初めて読売原監督に会った。

  22日日本、沖縄小野山球場ではオリックスと読売の今年初めての練習試合が
行われた。競技も競技だがこの日はイ・スンヨプと原監督の出会いで日本言論
でも大きい関心を見せた。

  競技前、ホームチームの読売選手たちが先に体をほぐした。原監督も
グラウンドに出てきてバッティングケージ後方に立って打者らの打撃訓練を
見守った。 暫くして、遠征チームオリックス選手たちが到着した。イ・スンヨプも
姿を見せた。 読売の訓練が終わってオリックス選手たちの訓練時間。この時からだった。
イ・スンヨプと原監督のきっ抗した神経戦が始まった。イ・スンヨプはチーム同僚の
T-岡田とともに打撃訓練2組に含まれた。1組が打撃訓練をする間イ・スンヨプはダグ
アウトに座って訓練準備をした。

  ところが読売の訓練時間が終わったのに原監督がバッティングケージにそのまま立って
オリックス岡田監督と話を交わした。 イ・スンヨプは「なぜ入らないのか分からない」
とした。原監督に関してする話だった。読売選手たちとはうれしく挨拶を交わした
イ・スンヨプだが原監督には挨拶をしたくないという率直な内心を表わした。
イ・スンヨプは「まだ私の自尊心が許さない」として原監督に引き続き注目した。

  読売はイ・スンヨプの自尊心に大きい傷を与えたチームだ。チーム内最高年俸者にも
かかわらず「イ・スンヨプ失脚」をしたチームだ。 その中心には原監督がいた。

  原監督も意外であった。1組訓練が終わったのにダグアウトに帰るつもりがなかった。
普段ならばすでにロッカールームに入った時間だった。

  訓練時間が近づくとすぐにイ・スンヨプは「私の挨拶を待っているのかは分からないが、
本当に奇妙だ。仕方なく挨拶をしなければならないようだ」として苦々しい表情で
グラウンドに飛び出した。願わない遭遇だったがそれでもイ・スンヨプは先に原監督に
近付いて腰を下げて挨拶をした。 すると原監督はあたかも待っていたといわんばかりに
特有の慈しみ深い笑って大きい動作でイ・スンヨプの肩をトントン叩いた。日本カメラマン
らのシャッターの声が銃声のように溢れでた。 イ・スンヨプに挨拶を受けた原監督は
その時初めてダグアウト側へ足取りを移した。原監督の意図があらわれる瞬間だった。

◇オリックス イ・スンヨプが自身を捨てた実家チーム読売の原監督に会った。
22日読売のホームの小野山球場で行われたオリックスと読売の競技に先立ち
イ・スンヨプは原監督を訪ねて行って短い挨拶を交わして直ちにバッティング訓練に入った。
沖縄(日本)=チョ・ビョングァン記者


>6億円もの年俸を得ながら、その大半を2軍で暮らしていたイ・スンヨプ。
さすがの巨人も、こんな年俸泥棒は要らないという事で放出したわけだが、結果を残せなかった人間が自分の自尊心云々などと言って、原監督に挨拶するのをためらうとは、身の程知らずも甚だしい。
むしろ活躍できなくて申し訳なかったと、原監督に謝罪しても良い位だ。
今年オリックスでどの程度活躍出来るのか知らないが、これでまともな成績を残せなかったら、最悪である。
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