Re: 差別、虐待大国 韓国
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/14 23:17 投稿番号: [6699 / 73791]
>>これらの移住女性の『失敗』には、我々の社会の根深い純血主義と排他性、人種的偏見が主要原因として作用する
と書いておきながら、すぐに
>だが一番現実的な理由として『疎通が取れない程の低い水準の韓国語能力』を指摘する専門家が多い。
と書いています。<
ひどい社会ですよね。
色々な国で、それぞれ移民が苦しむのは分かりますが、ベトナムやフィリピンから女性を、要するに買ってきて、しかも、夫が承諾しない限り国籍も与えない『奴隷』制度ですね。
>結婚の条件として、毎月一定額を故郷の親に送ってもらえると言う暗黙的な約束が、守られる事は全く期待出来なかった。
>「家族では無く、子供を生んで家事もしてくれるお手伝いさん程度に思っているだけだった」
>我々の社会の根深い純血主義と排他性、人種的偏見が主要原因として作用する。<
そのため、女性だけでなく、その子供にも、法的権利の上でも執拗に差別する。
言葉や習慣の違いとかではなくて、朝鮮人と、その社会に潜む根強い差別主義が問題なんですよ。
『愛の家庭研究所のチェ・ホンジュン理事長は「国際結婚で生まれた子どもたちは“混血児”という名の下、出生申告や軍隊、教育、結婚、求職など大韓民国国民として持っている権利を行使できずにいる」とし、「韓国社会の不当な認識と差別などで苦しんでいる彼らの傷を癒すためにも、“混血児”という呼び方は変えるべき」と主張した。』
『「韓国で混血児がスポーツ選手になって活動しても、チームメートから“汚い物”のように扱われます」。韓国系NFL(米プロフットボールリーグ)スターのハインズ・ウォード(30)=ピッツバーグ・スチールズ=が、現地メディアに、韓国を初めて訪問した感想を詳細かつ率直に明らかにし、話題だ。
「混血児は入隊もできず、スポーツをしてもチームメートのいじめに遭う国」と話したとピッツバーグ・ポスト・ガゼット紙が10日付1面のインタビュー記事で報じた。
ウォードは同紙とのインタビューで「韓国行きは、当初母がわたしに生まれた土地を見せようという“静かな旅行”だったが、
わたしは韓国旅行で深刻な人種主義を目の当たりにし、混血児支援事業を“正義の戦い”と考えるようになった」と話した。
ウォードはまた「母親がわたしに隠してきた韓国文化の暗部をわたしは見た」とも話した。ウォードの米国内代理人キム・ヘウォン弁護士は14日「ウォードは混血児童を支援する『ヘルピング・ハンズ財団』設立準備のため、今月27日ごろ2度目の訪問をする」とし「今回は夫人のシモンさん、息子ジェイトン君も同行する」と話した。』
これは メッセージ 6686 (narurin さん)への返信です.
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