Re: 米国、開城工業団地でも韓国を追い詰め
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/14 01:16 投稿番号: [6650 / 73791]
>民主党の勝利で『棚からぼたもち』と朝鮮側は喜んでたようだが、
まあ、妄想マンセーはいつものこと。<
>逆に民主党は、半島を締め上げることで、
有権者への実効性をアピールする生け贄にするだろね。<
共和党は、そうは言っても、今まで民主よりも親韓でしたからね。
韓国の親北反米派を中心に、またも、トンチンカンですが、民主党の方が韓国にはきつく当たるでしょうね。
『米指導層、反韓を超え嘲弄まで
米ワシントンの知識人層の「反韓認識」に、新しい流れが感知されている。
以前にはなかった嘲弄まじりの批判が表われ、共和党議員の間に主に見られた反韓感情が、
民主党中心部に広がる兆しまで感知される。
知韓派はこのような気流について、「そうではない」という声を出せないでいる。
ヘリテージ財団のピーター・ブルックス上級研究員は21日、LAタイムスの寄稿文で韓国を露骨に非難した。
第1期ブッシュ政権で国防副次官を務めた彼は、ダグラス・マッカーサー将軍の銅像撤去論争に言及しながら、「恩を忘れる者(ingrate)ほど悪いものはない。今週の『恩知らず大賞』は、韓国が獲得した」と非難した。
ケイト(CATO)研究所のドック・ベンド上級研究員は、
韓国を「社会保障制のサギ師」と言った。
彼は17日、知識層向けの中道保守の月刊誌『理性(Reason)』の最新号で、「韓国は、米国に寄りかかる社会保障の女王(welfare queen)と書いた。
所得が豊かでありながら、底所得層の社会保障保険金を不法に受け取り、豪華に暮す人という意味だ。
彼は、在韓米軍については、「米国の税金を使い、韓国では人気もない、両国にとって不要な存在」と述べた。
25日のヒラリー・クリントン上院議員の「韓国人の歴史的忘却(historical amnesia)」発言を含め、
わずか十日足らずの間に、韓国人の否定的な対米認識に対する批判が、次々に飛び出した。
これまで、韓国の歴代政府に対する批判は少なくなかったが、韓国をこのように露骨に非難し、嘲弄するケースは見当たらない。
ワシントンのある韓半島専門家は、「マッカーサー将軍の銅像撤去論争や、北朝鮮より米国がもっと脅迫的だとする世論調査の結果を、一部の知識人たちは、堪えられなかったようだ」と分析した。 』
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2005102854038
これは メッセージ 6641 (inakamon527 さん)への返信です.
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