Re: 非同盟諸国が北の仲間
投稿者: junbanhoo 投稿日時: 2006/11/13 21:07 投稿番号: [6639 / 73791]
>オルメルト首相は国際社会が「イランと対話による妥協を目指すことに反対はしないが、妥協の結果、同国が核を保有することは容認できない」と言明。その上で「そもそもイランは恐怖心を抱かなければ妥協はしない」と述べた。<
イランが核を持てばイスラエルの攻撃が予想され、戦争が周辺諸国を巻き込む。
和平のためにアメリカが多国籍軍を結成進駐するが反米派が決起。
鳴りを潜めていた北朝鮮が南を恫喝し併合。竹島を巡り日朝対立、朝鮮の日本に対する一方的排除が軍事衝突へ。
東南アジアのゲリラ活動が活発化、中国が台湾の併合を目的に軍事行動
インドが中国の行動を非難、チベット独立を支持し軍事衝突。
アフガニスタン周辺地域で親ロシア派と独立派が衝突。
欧州はロシアを非難し欧州多国籍軍と中東付近で小規模な軍事衝突。
中南米で反米感情から中国の工作により平和を訴え海上閉鎖。後にアフリカも加わり中南米・アフリカ同盟結成し、アメリカと軍事衝突の懸念。
とならねば良いが。
これは メッセージ 6636 (junbanhoo さん)への返信です.
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