日韓安保同盟の背後
投稿者: eggusandot 投稿日時: 2011/01/03 22:06 投稿番号: [66232 / 73791]
アメリカが、北朝鮮近海に、空母三隻を集結させる予定。
それと、北が、韓国との対話を言い出した。
そして、アメリカによる、日韓同盟の促し。
おそらく、アメリカは、北を消滅させないまでも、ズタズタに空爆する予定ではないかと言うこと。
もう一つ、中国は、それに対抗して、中国の正面沖縄から奄美にかけて、本格的にミサイル攻撃などを仕掛けてくるのではないのか?
一応、中国が太平洋に出るのを防ぐ防衛ラインの正面になっているけれど、小さな島々というのは非常に攻撃しやすい。アメリカと言えども、中国潜水艦からのミサイル(おそらく通常)攻撃にはいかんともしがたいし、中国とアメリカの軍事力の差を持ってしても、あの当たりが、囲碁でいう「こう」のような状態になるだろう。
中国は、ヨーロッパ製の武器を買う話に決まったし、沖縄、奄美の第一列島線を「こう」の状態にして、日中冷戦、背後には汚ヨーロッパとアメリカ、と言う構図が見えてくる。もちろんもう一つが、朝鮮半島。
欧米にとっては、戦争経済で、経済を立て直すと共に、アジアに、経済の中心を渡さないというメリットがある。
日本は、大変なことになるけれど、ここら辺で、根性をたたき直さないと、日本精神・武士道も、腐ってしまうという面もある。
メリットが一つもないのは、特亜三国だろう。
これは メッセージ 66230 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
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