脱南女性の増加と、消滅する朝鮮民族
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/13 12:32 投稿番号: [6603 / 73791]
『ソウルの人口増加をリードしたのも外国人だ。昨年末のソウルの人口は1029万7004人と、04年より9157人の増加にとどまったものの、外国人は1年間で1万4975人(12%)も増加した。韓国人だけで見ると、少子化と新都市への移住などの影響で、前年より6000人近く減っている。』
『李政策委員会議長、「2020年には外国人との間に生まれた人は200万人に達すると推計される』
『全北大社会学科のソル教授は「すでに韓国国民が血統的に見て、単一であるとは簡単に言えなくなってきている」と指摘した。』
『国成均館大学の金統元教授は、「外国人との間に生まれた人は大韓民国の国民であるにもかかわらず、就職や結婚などで各種の差別を被っている』
『問題は国際結婚をした夫婦間に暴力問題が絶えないことだ。
また、夫から暴力を受けても制度的な保護を受けることの難しい現実と関連しては、「外国人女性は結婚後2年以上韓国に居住しなければ国籍を取得する資格を得ることができず、さらなる問題は夫が保証人にならなければ国籍取得ができない」とし、夫の同意がなければ20年以上暮らしても籍を取得できないと説明した。
妻10人中8人が「2度と韓国人男性と結婚したくない」と考えていることが分かった。』
若い適齢期の女性は、海外に万単位で、毎年、脱南。
上記のような状況で、いずれ、韓国で差別され、奴隷扱いされてきたベトナムやフィリピンの女性、或いは、その子供達は、韓国の中で、『アンチ朝鮮人』の中核になると思いますが、まだ農村部を中心に、続々と、将来の『反朝鮮人』予備軍が、性奴隷のように連れてこられています。
『韓国男性−ベトナム女性の国際結婚現場
「国籍も知らずに結婚した」「見合いの席で私を選んだ男性が韓国人なのか台湾人なのか分からなかった」。‘スピード見合い’で韓国人男性と結婚したベトナム人女性の告白だ。
別のベトナム人女性は自分を選んだ韓国人男性を「気に入らない」と言うと、二度と見合いの機会はめぐってこなかったという。 国際結婚の機会をはく奪されたのだ。
これは、ハンナラ党の安明玉議員が入手し、12日に公開した「国際結婚仲介システム:ベトナム現地実態調査」に書かれている内容だ。
韓国人男性は一度の見合いで少なければ20−30人、多ければ200−300人の女性を相手にする。
最終選択段階に入ってからベトナム人女性の年齢・学歴・故郷・家族関係・職業・身長・体重を把握し、韓国人男性の職業・経済力・結婚前歴などが伝えられるなど、個人情報が交換される。
しかしベトナム人女性が韓国人男性を拒否するのはほとんど不可能だ。 選ばれること自体が激しい競争に勝ち抜かなければならないうえ、一度拒否すれば二度と見合いができなくなる‘不利益’を被るからだ。
こうした逆境の末、韓国に来ることになっても、幸せは保障されていない。
韓国入国ビザの発給を受けるのに普通2−3カ月かかる。 この期間、ベトナム女性は共同宿舎で韓国語を学び、韓国料理の講習、礼節教育などを受ける。 この費用は別途に負担しなければならない。
虚偽情報問題もある。 あるベトナム人女性は「見合いの時、夫は機械を作る会社に通い、一カ月の収入は200万ウォン(約23万円)と話していたが、
結婚して韓国に来てみると、工事現場の日雇い労働者だった。
私と結婚する前、モンゴル人女性と結婚していたが、その女性が自殺を図ったため離婚したことを知った」と語った。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=81696&servcode=400§code=400&p_no=&comment_gr=article_81696&pn=2
『李政策委員会議長、「2020年には外国人との間に生まれた人は200万人に達すると推計される』
『全北大社会学科のソル教授は「すでに韓国国民が血統的に見て、単一であるとは簡単に言えなくなってきている」と指摘した。』
『国成均館大学の金統元教授は、「外国人との間に生まれた人は大韓民国の国民であるにもかかわらず、就職や結婚などで各種の差別を被っている』
『問題は国際結婚をした夫婦間に暴力問題が絶えないことだ。
また、夫から暴力を受けても制度的な保護を受けることの難しい現実と関連しては、「外国人女性は結婚後2年以上韓国に居住しなければ国籍を取得する資格を得ることができず、さらなる問題は夫が保証人にならなければ国籍取得ができない」とし、夫の同意がなければ20年以上暮らしても籍を取得できないと説明した。
妻10人中8人が「2度と韓国人男性と結婚したくない」と考えていることが分かった。』
若い適齢期の女性は、海外に万単位で、毎年、脱南。
上記のような状況で、いずれ、韓国で差別され、奴隷扱いされてきたベトナムやフィリピンの女性、或いは、その子供達は、韓国の中で、『アンチ朝鮮人』の中核になると思いますが、まだ農村部を中心に、続々と、将来の『反朝鮮人』予備軍が、性奴隷のように連れてこられています。
『韓国男性−ベトナム女性の国際結婚現場
「国籍も知らずに結婚した」「見合いの席で私を選んだ男性が韓国人なのか台湾人なのか分からなかった」。‘スピード見合い’で韓国人男性と結婚したベトナム人女性の告白だ。
別のベトナム人女性は自分を選んだ韓国人男性を「気に入らない」と言うと、二度と見合いの機会はめぐってこなかったという。 国際結婚の機会をはく奪されたのだ。
これは、ハンナラ党の安明玉議員が入手し、12日に公開した「国際結婚仲介システム:ベトナム現地実態調査」に書かれている内容だ。
韓国人男性は一度の見合いで少なければ20−30人、多ければ200−300人の女性を相手にする。
最終選択段階に入ってからベトナム人女性の年齢・学歴・故郷・家族関係・職業・身長・体重を把握し、韓国人男性の職業・経済力・結婚前歴などが伝えられるなど、個人情報が交換される。
しかしベトナム人女性が韓国人男性を拒否するのはほとんど不可能だ。 選ばれること自体が激しい競争に勝ち抜かなければならないうえ、一度拒否すれば二度と見合いができなくなる‘不利益’を被るからだ。
こうした逆境の末、韓国に来ることになっても、幸せは保障されていない。
韓国入国ビザの発給を受けるのに普通2−3カ月かかる。 この期間、ベトナム女性は共同宿舎で韓国語を学び、韓国料理の講習、礼節教育などを受ける。 この費用は別途に負担しなければならない。
虚偽情報問題もある。 あるベトナム人女性は「見合いの時、夫は機械を作る会社に通い、一カ月の収入は200万ウォン(約23万円)と話していたが、
結婚して韓国に来てみると、工事現場の日雇い労働者だった。
私と結婚する前、モンゴル人女性と結婚していたが、その女性が自殺を図ったため離婚したことを知った」と語った。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=81696&servcode=400§code=400&p_no=&comment_gr=article_81696&pn=2
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.