フランスでも同じようです
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2010/11/20 13:36 投稿番号: [65837 / 73791]
チンチョンであれば、全額学費無料。帰省の交通費も支給。生活費も潤沢に支給。
チョンの場合には、入学できるレベルですら無く、さらに研究室でも成長せず。でもなぜかドクターになれてしまう。
「国費でめんどうをみているんで、卒業させないとまずいんですよねぇ〜」
・・・・日本に留学しドクターを取得したチョンは、そのレベルに全く到達していない。
自国民を冷遇し、留学生を優遇・・・・どうやら日本だけではないようです。
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フランスのパリ第13大学で、中国人留学生による組織的な不正入学が行われ、同大学がこの不正の関係者を地方裁判所に提訴していたことが12日、明らかになった。フランスの複数のメディアが報じている。
大学によると、09年度に発生した不正入学で、中国人学生は2000〜3000ユーロを組織に支払うことで、フランス語能力や高校終了時の学力を証明する書類を提出することなく、入学を許可されていた。大学側が不正入学の疑いがある学生に質疑をした時には、フランス語がほとんど話せない学生もいたという。
フランスでは、他国からの留学生受け入れ時にも政府から補助金が支給されるため、授業料はほぼ無償となる。一方でフランス人の中には、下宿代などの生活費を工面できないため希望する大学への進学を断念する学生もいることから、フランス国内では、今回の不正事件には批判の声が上がっている。
仏フィガロ紙の記事に寄せられたコメント欄には、大学で期待される高度な教育水準を満たすことのできていない留学生に、国民の税金が使われ、一方で税金納入者であり、入学基準を満たしているフランス人の学生が進学をあきらめる状況に、嫌悪感を覚えるとの厳しい意見が見られる。
またフランスの大学関係者の「補助金獲得」や、大学全体におけるもうけ主義を批判する意見もある。先日の仏中会談でサルコジ大統領が人権問題について、実際には話し合っていないという批判も含め、現在のフランスは、中国を喜ばせるためには何でもするように成り下がった、とフランス政府の姿勢への批判も見られる。
ほかには、中国国外に留学する学生のうち、優秀な学生は米国の大学を選択することがほとんどだろうとの指摘もある。不正入学は論外として、国外の優秀な学生が興味を持つよう、フランスの大学の教育水準や研究活動をより向上させるべきだと述べるコメントも見られた。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=1119&f=national_1119_008.shtml
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最後の文章について一言。
日本人のアメリカ留学数は大きく低下したそうです。
留学上位は、チン、チョン、インド。
後 進 国
ということですね。
「アメリカ留学?日本で充分じゃん!魅力なんて無いよね?」
日本人留学生激減に、アメリカはさぞかし歯ぎしりしていることでしょう。
チョンの場合には、入学できるレベルですら無く、さらに研究室でも成長せず。でもなぜかドクターになれてしまう。
「国費でめんどうをみているんで、卒業させないとまずいんですよねぇ〜」
・・・・日本に留学しドクターを取得したチョンは、そのレベルに全く到達していない。
自国民を冷遇し、留学生を優遇・・・・どうやら日本だけではないようです。
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フランスのパリ第13大学で、中国人留学生による組織的な不正入学が行われ、同大学がこの不正の関係者を地方裁判所に提訴していたことが12日、明らかになった。フランスの複数のメディアが報じている。
大学によると、09年度に発生した不正入学で、中国人学生は2000〜3000ユーロを組織に支払うことで、フランス語能力や高校終了時の学力を証明する書類を提出することなく、入学を許可されていた。大学側が不正入学の疑いがある学生に質疑をした時には、フランス語がほとんど話せない学生もいたという。
フランスでは、他国からの留学生受け入れ時にも政府から補助金が支給されるため、授業料はほぼ無償となる。一方でフランス人の中には、下宿代などの生活費を工面できないため希望する大学への進学を断念する学生もいることから、フランス国内では、今回の不正事件には批判の声が上がっている。
仏フィガロ紙の記事に寄せられたコメント欄には、大学で期待される高度な教育水準を満たすことのできていない留学生に、国民の税金が使われ、一方で税金納入者であり、入学基準を満たしているフランス人の学生が進学をあきらめる状況に、嫌悪感を覚えるとの厳しい意見が見られる。
またフランスの大学関係者の「補助金獲得」や、大学全体におけるもうけ主義を批判する意見もある。先日の仏中会談でサルコジ大統領が人権問題について、実際には話し合っていないという批判も含め、現在のフランスは、中国を喜ばせるためには何でもするように成り下がった、とフランス政府の姿勢への批判も見られる。
ほかには、中国国外に留学する学生のうち、優秀な学生は米国の大学を選択することがほとんどだろうとの指摘もある。不正入学は論外として、国外の優秀な学生が興味を持つよう、フランスの大学の教育水準や研究活動をより向上させるべきだと述べるコメントも見られた。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=1119&f=national_1119_008.shtml
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最後の文章について一言。
日本人のアメリカ留学数は大きく低下したそうです。
留学上位は、チン、チョン、インド。
後 進 国
ということですね。
「アメリカ留学?日本で充分じゃん!魅力なんて無いよね?」
日本人留学生激減に、アメリカはさぞかし歯ぎしりしていることでしょう。