Re: 朝鮮半党
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2010/11/13 19:40 投稿番号: [65781 / 73791]
>その間に、いろいろと悪い方向に進むと思いますが、国民性が変われば、そんなもの一気に吹き飛ばします。
自分も我慢するのは辛いのですが、まだまだ、怒りをふくらませないと、本当の日本は育たないと思います。<
チンチョンにはそれが分からない。
いや、チンチョンはおろか世界がそれを分からない。
なぜならば、相手に配慮するなどという「文化」は無いから。
調子こいたイギリスは、それで日本の怒りを買い、第二次世界大戦で、実質的に大敗北を負ってしまった。
--------------------------------------------------------------------
チャーチルは、日本が英米に宣戦布告した時に 友人への手紙に
「日本人は無理な要求をしても怒らず、反論をしない。笑みを浮かべてこちらの要求をすんなり受け入れてくれる。 しかし、これでは困る。反論する相手を説得し、ねじ伏せてこそ政治家の業績になるというものだからだ。 そこで今度はさらに無理難題を要求してみると、これもまた呑んでくれる。 こうなると議会は、『今まで以上の要求をしろ』と言ってくる。 無理を承知でそれを言うと、突然、日本人はまったく別人のような顔になって、『これほど、譲歩に譲歩を重ねたのに、こんなことを言うとは あなたは分からない人だ。 事、ここに至っては、刺し違えて死ぬしかない』と言ってつっかかってくる」
と書いている。
結局、英国が誇る東洋艦隊は、日本の新戦法である航空部隊による艦船攻撃で、壊滅してしまう。 イギリスは、日本の艦船能力をなめていた訳だけど、チャーチルにしてみれば、
「日本人が最初からこれだけの実力と覚悟を持っていることをこちらにそれとなく教えてくれていたら、妥協する余地はいくらでもあったのに、それなのに日本人は黙って何も言おうとしないから、我々は大変な目に遭った」
と言っているのだ。 外交交渉の目的の一つは、当事者である政治家のポイント稼ぎだから、相手にすんなりと引き下がられては困るのだということが、チャーチルのエピソードから分かる。 その点、日本は相手からの無理な要求を突きつけられても 親善第一と考えるからとりあえず「分かりました、善処します」と返事してしまう。 また、自分は大物政治家だと思っていたくて、太っ腹にOKする。
しかし、それではあっけなさすぎて、相手国の政治家は、
「これでは自分の得点にならない」
と考えるから、ますます無理難題を出す。
ところが、また日本はそれを呑んで・・・という具合になるからどんどん要求がエスカレートして戦争になる。
だから、チャーチルは、
「もっと早いうちに日本が交渉の場で反撃してくれていたら、何も戦争を始めるまで 日本を追い詰める事はなかったのに」
と言っているのだ。
イギリスは、第二次大戦には勝ったけど、シンガポールも香港もマレーもミャンマーやインドも全て手放すことになったから、結局、大損害だった。
http://blog.goo.ne.jp/ravender_001/e/fae0d0ebedffcdd011976390632c13cc
--------------------------------------------------------------------
戦勝国
全て取られた
戦勝国
「良かったね!欧米の人種差別主義者ども!君達は戦争して日本に勝ったんだろ?良かった!良かった!・・・・・んで?戦争の目的は何だったんだい?戦争して何を得たんだい?自国の領土を手放すことが目的だったのかい?日本と戦争して、自国の領土を手放したかったのかい?」
もっとエネルギーを貯め、チンチョン、在日チンチョン及びマスゴミ、左翼、日教組を殲滅させるのが「日本の正常化」にとって一番の早道なのかもしれない。
自分も我慢するのは辛いのですが、まだまだ、怒りをふくらませないと、本当の日本は育たないと思います。<
チンチョンにはそれが分からない。
いや、チンチョンはおろか世界がそれを分からない。
なぜならば、相手に配慮するなどという「文化」は無いから。
調子こいたイギリスは、それで日本の怒りを買い、第二次世界大戦で、実質的に大敗北を負ってしまった。
--------------------------------------------------------------------
チャーチルは、日本が英米に宣戦布告した時に 友人への手紙に
「日本人は無理な要求をしても怒らず、反論をしない。笑みを浮かべてこちらの要求をすんなり受け入れてくれる。 しかし、これでは困る。反論する相手を説得し、ねじ伏せてこそ政治家の業績になるというものだからだ。 そこで今度はさらに無理難題を要求してみると、これもまた呑んでくれる。 こうなると議会は、『今まで以上の要求をしろ』と言ってくる。 無理を承知でそれを言うと、突然、日本人はまったく別人のような顔になって、『これほど、譲歩に譲歩を重ねたのに、こんなことを言うとは あなたは分からない人だ。 事、ここに至っては、刺し違えて死ぬしかない』と言ってつっかかってくる」
と書いている。
結局、英国が誇る東洋艦隊は、日本の新戦法である航空部隊による艦船攻撃で、壊滅してしまう。 イギリスは、日本の艦船能力をなめていた訳だけど、チャーチルにしてみれば、
「日本人が最初からこれだけの実力と覚悟を持っていることをこちらにそれとなく教えてくれていたら、妥協する余地はいくらでもあったのに、それなのに日本人は黙って何も言おうとしないから、我々は大変な目に遭った」
と言っているのだ。 外交交渉の目的の一つは、当事者である政治家のポイント稼ぎだから、相手にすんなりと引き下がられては困るのだということが、チャーチルのエピソードから分かる。 その点、日本は相手からの無理な要求を突きつけられても 親善第一と考えるからとりあえず「分かりました、善処します」と返事してしまう。 また、自分は大物政治家だと思っていたくて、太っ腹にOKする。
しかし、それではあっけなさすぎて、相手国の政治家は、
「これでは自分の得点にならない」
と考えるから、ますます無理難題を出す。
ところが、また日本はそれを呑んで・・・という具合になるからどんどん要求がエスカレートして戦争になる。
だから、チャーチルは、
「もっと早いうちに日本が交渉の場で反撃してくれていたら、何も戦争を始めるまで 日本を追い詰める事はなかったのに」
と言っているのだ。
イギリスは、第二次大戦には勝ったけど、シンガポールも香港もマレーもミャンマーやインドも全て手放すことになったから、結局、大損害だった。
http://blog.goo.ne.jp/ravender_001/e/fae0d0ebedffcdd011976390632c13cc
--------------------------------------------------------------------
戦勝国
全て取られた
戦勝国
「良かったね!欧米の人種差別主義者ども!君達は戦争して日本に勝ったんだろ?良かった!良かった!・・・・・んで?戦争の目的は何だったんだい?戦争して何を得たんだい?自国の領土を手放すことが目的だったのかい?日本と戦争して、自国の領土を手放したかったのかい?」
もっとエネルギーを貯め、チンチョン、在日チンチョン及びマスゴミ、左翼、日教組を殲滅させるのが「日本の正常化」にとって一番の早道なのかもしれない。
これは メッセージ 65778 (eggusandot さん)への返信です.