全体主義独裁国の特徴
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2010/10/23 09:52 投稿番号: [65547 / 73791]
カミトンスルの金ブダと三男がチンに押しかけ、虐殺魔コキントウに会ってもらい、その結果カミトンスル内で権力の継承が「スムーズ」に行われた。
「宗主国様の最高権力者が会ってくれたニダッ!これはウリナラ独裁国では、水戸黄門の印籠と同じニダッ!」
・・・・・全体主義独裁国では、こういう「ならわし」があるのでしょう。
自分が次期権力者であることを人民に認めさせるには、宗主国の最も偉い人が会ってくれたという「事実」・・・・どうもこれが大切なようです。
・・・・そりゃそうだ!こういう独裁国は、権力闘争しかしてないから、宗主国様のお墨付きが無ければすぐ失脚してしまう。
言午
良かったね!
チン狂の使いっ走りの凶悪犯罪者汚澤にゴリ押しさせ、無理矢理天皇陛下との面会が許されて・・・・
これでチン狂内で、
「天皇陛下が会ってくれたということは、次期国家主席の座を宗主国である日本から認められたことを意味するアル!」
こう大威張りできたんだろ?
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