「酒乱船長」という作り話
投稿者: asahiga2423 投稿日時: 2010/10/21 02:18 投稿番号: [65528 / 73791]
尖閣沖での体当たり作戦失敗の事件、また新しい作り話でゴマカシを始めた。
つまり、日本で当日のビデオ映像が公開される前に対策(作り話で辻褄を合わせる)が必要だったという事のようだ。
シナ人の厚かましさには呆れるばかりだネ。3ページ迄ある。長文だが、フォーサイトの公開記事をどうぞ。
http://www.fsight.jp/article/5827?ar=1&page=0,0&ar=1>袪船長は地元関係者の間ではかねて「習慣性酒精中毒(アルコール中毒)の酒鬼」で知られ、「事件の際にも白酒(アルコール度の高い中国製ウオッカ)をあおり泥酔していた」
>「14人の乗組員は、今回の出漁に際し臨時募集したメンバーで、乗船するまでお互いの名前すら知らなかった」
>「事件当時も、乗組員は皆、割り当てられた持ち場で作業中だった。操舵室で舵を握る船長に声をかけたり注意したりできる乗組員はいないし、もともとそんな必要も雰囲気もなかった」
>「自船(166トン)よりずっと大きな“よなくに”(1349トン)など巡視船3隻に包囲されたのに、全くブレーキをかけないどころか、さらに加速して突進した。狂気の沙汰だと思ったときは後の祭り……展開を想像できた乗組員は1人もいなかった」――。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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