朝鮮人の『反省』とは
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/11 13:30 投稿番号: [6525 / 73791]
『政治の空白により時間だけが過ぎていく。荒野に巨額の税金がつぎ込まれる。「教育亡命」により多くの父親が一人国内に残って仕送りしている』
ウリ党の反省、朝鮮人の反省など、誰も、一顧だにしなくともいいと思いますが・・・・この、教育が崩壊しているという点は見逃せませんね。
大学を出ても、日本や中国の大学に劣るどころか、中学生にも劣るような学力しかつかないのですから、今から急いで改革したとしても、10〜20年は絶望的でしょうね。
国外に出た子弟は、国の外から、朝鮮人とその祖国がどう笑われ、蔑まれているかを身をもって知り、二度と戻らないでしょうし。
『自らの無能さ認めたウリ党幹部による見せかけの反省
ヨルリン・ウリ党の結党当時の主役たちが、相次いで自分たちのやり方が間違っていたという「反省文」を提出している。
鄭東泳前ヨルリン・ウリ党議長(代表にあたる)は8日、「4大立法に執着しすぎた。これまで『実用』、『改革』といった役に立たない空虚な議論をしてきたことが非常に悔やまれる」と語った。ヨルリン・ウリ党があたかも「改革の象徴」であるかのように、私学法・言論法・過去史法・国家保安法廃止法を推進したのは間違いだったという話だ。
しかし口先では「反省」や「告白」という単語を登場させながらも、彼らのうち誰一人として政治活動から身を引くと宣言した人はいない。
彼らの頭にはむしろ大統領選挙への出馬や、大統領選挙の出馬予定者にくっついて何かのポストでも得たいという計算しかないのだ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/11/20061111000018.html
『与党「今思うと間違いだった」…今さらながらの反省
不動産税金爆弾、国家保安法廃止、私学法、新聞法、過去史法などを推し進めてきた与党ヨルリン・ウリ党や青瓦台(大統領府)の関係者らが、相次いで「今思うと間違いだった」と告白している。
4大立法
2004年11月、千正培院内代表(当時)は「あらゆる手段を動員して(4大立法を)推進する」と述べたが、鄭東泳(チョン・ドンヨン)元議長は今月8日、「(国家保安法廃止、私学法、新聞法、過去史法など)4大改革立法という帽子を間違ってかぶってしまったようだ」と述べた。これは、改革の象徴として掲げた4大立法が間違いだったことを認めた発言と見られる。』
『負け方知らないがゆえに内部崩壊した盧武鉉政権
盧武鉉政権は負けたことがない。負けるどころか、負けそうになったこともない。現政権は、戦う相手が「歴史」だろうが、「法則」だろうが、「原理」だろうが、「憲法」だろうが、「国民」だろうが、「世論」だろうが、「同盟国」だろうが、必ず勝つ。
彼らは負けた姿を見せただけでも死ぬと思っているらしい。むしろ彼らの辞書に「負け」という言葉がないと言ったほうが正しい。北朝鮮式に表現すれば「百戦百勝、無敵の常勝政権」だ。
今年の夏の統一地方選挙で完敗し、昨年4月以降5回にわたって行われた再選挙・補欠選挙で40戦40敗を記録したのに、負け知らずだとはいったい何の話だと言われるかもしれない。しかし「現実」がそうなのだからしかたがない。現政権はそれらを敗北と認めたことがないのだ。
現政権の目には、大韓民国の60年こそ「正義が敗北して日和見主義がのさばってきた歴史」として認識されている。「正義をないがしろにして日和見主義にすがり」、世界で10番目の経済大国の夢をかなえ、他人からトウモロコシや小麦粉を得て飢えをしのぐ境遇から、一年間に数億ドルを他国に無償で提供する国にのし上がったという考え方だ。
現政権は3年9カ月間、潔く負けを認めるすべを知らず、そうやって勝ったふりばかりしているうちに、結局は政権は内部から崩壊し、破片のような残骸となってわれわれの周囲に転がっている。
政治の空白により時間だけが過ぎていく。荒野に巨額の税金がつぎ込まれる。「教育亡命」により多くの父親が一人国内に残って仕送りしている。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/10/20061110000038.html
ウリ党の反省、朝鮮人の反省など、誰も、一顧だにしなくともいいと思いますが・・・・この、教育が崩壊しているという点は見逃せませんね。
大学を出ても、日本や中国の大学に劣るどころか、中学生にも劣るような学力しかつかないのですから、今から急いで改革したとしても、10〜20年は絶望的でしょうね。
国外に出た子弟は、国の外から、朝鮮人とその祖国がどう笑われ、蔑まれているかを身をもって知り、二度と戻らないでしょうし。
『自らの無能さ認めたウリ党幹部による見せかけの反省
ヨルリン・ウリ党の結党当時の主役たちが、相次いで自分たちのやり方が間違っていたという「反省文」を提出している。
鄭東泳前ヨルリン・ウリ党議長(代表にあたる)は8日、「4大立法に執着しすぎた。これまで『実用』、『改革』といった役に立たない空虚な議論をしてきたことが非常に悔やまれる」と語った。ヨルリン・ウリ党があたかも「改革の象徴」であるかのように、私学法・言論法・過去史法・国家保安法廃止法を推進したのは間違いだったという話だ。
しかし口先では「反省」や「告白」という単語を登場させながらも、彼らのうち誰一人として政治活動から身を引くと宣言した人はいない。
彼らの頭にはむしろ大統領選挙への出馬や、大統領選挙の出馬予定者にくっついて何かのポストでも得たいという計算しかないのだ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/11/20061111000018.html
『与党「今思うと間違いだった」…今さらながらの反省
不動産税金爆弾、国家保安法廃止、私学法、新聞法、過去史法などを推し進めてきた与党ヨルリン・ウリ党や青瓦台(大統領府)の関係者らが、相次いで「今思うと間違いだった」と告白している。
4大立法
2004年11月、千正培院内代表(当時)は「あらゆる手段を動員して(4大立法を)推進する」と述べたが、鄭東泳(チョン・ドンヨン)元議長は今月8日、「(国家保安法廃止、私学法、新聞法、過去史法など)4大改革立法という帽子を間違ってかぶってしまったようだ」と述べた。これは、改革の象徴として掲げた4大立法が間違いだったことを認めた発言と見られる。』
『負け方知らないがゆえに内部崩壊した盧武鉉政権
盧武鉉政権は負けたことがない。負けるどころか、負けそうになったこともない。現政権は、戦う相手が「歴史」だろうが、「法則」だろうが、「原理」だろうが、「憲法」だろうが、「国民」だろうが、「世論」だろうが、「同盟国」だろうが、必ず勝つ。
彼らは負けた姿を見せただけでも死ぬと思っているらしい。むしろ彼らの辞書に「負け」という言葉がないと言ったほうが正しい。北朝鮮式に表現すれば「百戦百勝、無敵の常勝政権」だ。
今年の夏の統一地方選挙で完敗し、昨年4月以降5回にわたって行われた再選挙・補欠選挙で40戦40敗を記録したのに、負け知らずだとはいったい何の話だと言われるかもしれない。しかし「現実」がそうなのだからしかたがない。現政権はそれらを敗北と認めたことがないのだ。
現政権の目には、大韓民国の60年こそ「正義が敗北して日和見主義がのさばってきた歴史」として認識されている。「正義をないがしろにして日和見主義にすがり」、世界で10番目の経済大国の夢をかなえ、他人からトウモロコシや小麦粉を得て飢えをしのぐ境遇から、一年間に数億ドルを他国に無償で提供する国にのし上がったという考え方だ。
現政権は3年9カ月間、潔く負けを認めるすべを知らず、そうやって勝ったふりばかりしているうちに、結局は政権は内部から崩壊し、破片のような残骸となってわれわれの周囲に転がっている。
政治の空白により時間だけが過ぎていく。荒野に巨額の税金がつぎ込まれる。「教育亡命」により多くの父親が一人国内に残って仕送りしている。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/10/20061110000038.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.