李朝以来の『人権』を嫌う伝統
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/11 11:04 投稿番号: [6523 / 73791]
所詮、朝鮮人にとって、『人権』とは、この程度のもの。
同族、民族、悲願とか自己憐憫で陶酔する事は得意中の得意ながら、実際は、北朝鮮の国民が飢え死にしようが、孤児で溢れようが、収容所で大量殺戮が60年も続いても、平然としていられる民族性。
『北朝鮮人権決議案に対し、「韓半島(朝鮮半島)の特殊な状況」を理由に欠席または棄権してきた』韓国。
『国連総長輩出した韓国、北朝鮮人権決議案また棄権?
韓国政府関係者は10日、
「先日、安全保障関係長官会議を開き、来週国連総会で採決される北朝鮮人権決議案にどのような見解を示すか議論したが、結論は出なかった」と明らかにした。
政府関係者によると、今回の会議ではこれまでより「賛成」意見が強かったという。
外交部などは「韓国が今年創設された国連人権理事会の理事国となっている」点や、
「次期国連事務総長を排出した国として、国際社会の義務を果たすべき」という点を強調した。
一方、統一部などは「賛成すれば、1年ぶりに再開される6カ国協議に悪影響を及ぼすかもしれない」と慎重な態度を示したという。
ある当局者は「大統領府はもう少し検討を重ねてから結論を出すと言っていた」と話している。
政府は2003年から毎年国連が採択している北朝鮮人権決議案に対し、「韓半島(朝鮮半島)の特殊な状況」を理由に欠席または棄権してきた。国策研究機関のある研究員はこの日、「韓国人の事務総長が決議案履行を主導し、韓国政府がこれに応じないのは、誰が見ても異常な事態」と語った。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/11/20061111000014.html
『23年間、米中央情報局(CIA)で北朝鮮分析家として活動したヘレン・ルイズ・ハンター弁護士は、テーマ発表で、
「北朝鮮の人権の実態は、ホロコーストに劣らぬ残酷な状況であり、これ以上放置できない」
としつつ「韓国人が北朝鮮人権問題について、もっと深い関心を持ってほしい」と述べた。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2006110690888
『国家人権委員会は金前大統領の大統領選挙公約によって2001年に発足した機構だ。
「職員採用の時に学歴はもちろんのこと、麻薬中毒の可否も問うな」という勧告法案を出すほど細かい人権にまで気を使う。
それにもかかわらず、北朝鮮の人権に対しては白書どころか、勧告案を一度も出したことがない。
今年初めには国家保安法の廃止と公務員・教師の政治参加の拡大を骨子にした、いわゆる国家人権政策基本計画を出した。
政治に明け暮れた公務員と教師のため、国民の人権や学生の授業権が侵害されることには関心もない。
金前大統領と人権委は自分たちの理念と政治的利得に貢献する人々の人権にだけ関心があるようだ。
一握りにもならない金正日政権の人々が傷つくことを心配しながらも、2300万の北朝鮮住民の人権には無関心だからだ。
山椒魚の生存権まで「暴力的に」擁護した多くの環境団体が、北朝鮮住民の飢えと苦痛には沈黙するのもおかしい。
盧武鉉政権も金正日政権を救うために2300万の人権に背を向けているのではないか。 』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=100000&biid=2006110235608
同族、民族、悲願とか自己憐憫で陶酔する事は得意中の得意ながら、実際は、北朝鮮の国民が飢え死にしようが、孤児で溢れようが、収容所で大量殺戮が60年も続いても、平然としていられる民族性。
『北朝鮮人権決議案に対し、「韓半島(朝鮮半島)の特殊な状況」を理由に欠席または棄権してきた』韓国。
『国連総長輩出した韓国、北朝鮮人権決議案また棄権?
韓国政府関係者は10日、
「先日、安全保障関係長官会議を開き、来週国連総会で採決される北朝鮮人権決議案にどのような見解を示すか議論したが、結論は出なかった」と明らかにした。
政府関係者によると、今回の会議ではこれまでより「賛成」意見が強かったという。
外交部などは「韓国が今年創設された国連人権理事会の理事国となっている」点や、
「次期国連事務総長を排出した国として、国際社会の義務を果たすべき」という点を強調した。
一方、統一部などは「賛成すれば、1年ぶりに再開される6カ国協議に悪影響を及ぼすかもしれない」と慎重な態度を示したという。
ある当局者は「大統領府はもう少し検討を重ねてから結論を出すと言っていた」と話している。
政府は2003年から毎年国連が採択している北朝鮮人権決議案に対し、「韓半島(朝鮮半島)の特殊な状況」を理由に欠席または棄権してきた。国策研究機関のある研究員はこの日、「韓国人の事務総長が決議案履行を主導し、韓国政府がこれに応じないのは、誰が見ても異常な事態」と語った。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/11/20061111000014.html
『23年間、米中央情報局(CIA)で北朝鮮分析家として活動したヘレン・ルイズ・ハンター弁護士は、テーマ発表で、
「北朝鮮の人権の実態は、ホロコーストに劣らぬ残酷な状況であり、これ以上放置できない」
としつつ「韓国人が北朝鮮人権問題について、もっと深い関心を持ってほしい」と述べた。』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2006110690888
『国家人権委員会は金前大統領の大統領選挙公約によって2001年に発足した機構だ。
「職員採用の時に学歴はもちろんのこと、麻薬中毒の可否も問うな」という勧告法案を出すほど細かい人権にまで気を使う。
それにもかかわらず、北朝鮮の人権に対しては白書どころか、勧告案を一度も出したことがない。
今年初めには国家保安法の廃止と公務員・教師の政治参加の拡大を骨子にした、いわゆる国家人権政策基本計画を出した。
政治に明け暮れた公務員と教師のため、国民の人権や学生の授業権が侵害されることには関心もない。
金前大統領と人権委は自分たちの理念と政治的利得に貢献する人々の人権にだけ関心があるようだ。
一握りにもならない金正日政権の人々が傷つくことを心配しながらも、2300万の北朝鮮住民の人権には無関心だからだ。
山椒魚の生存権まで「暴力的に」擁護した多くの環境団体が、北朝鮮住民の飢えと苦痛には沈黙するのもおかしい。
盧武鉉政権も金正日政権を救うために2300万の人権に背を向けているのではないか。 』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=100000&biid=2006110235608
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.