Re: トンスラーの妄想マンガ
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2010/08/28 00:54 投稿番号: [65003 / 73791]
大和家は100年前、クソを食っていウンコまみれのホームレスの双子チョンを哀れに思い、養子にしてやりました。法的にも全く問題ない、そして世間の誰もが認めた養子縁組でした。
その結果クソまみれのチョンは、裕福な暮らしと教育を与えられましたが、暴力団アメ、ロスケが大和家を犯罪者呼ばわりし、大和家の家族を虐殺し、家を焼き払いました。
そのとたんチョンは、
「ウリはチョッパリに誘拐されたニダッ!アメ、ロスケのおかげでウリは救出されたニダッ!」
このように言いだし大和家の家財を奪い、娘を強姦しました。
暴力団アメ・ロスケは、
「チョンよ!大和との養子縁組は解除するから、オマエらは元のところに帰れ!代わりに、アメとロスケが兄弟別々に面倒をみてやろう」
・・・・・こんなことを言い出しました。
資産も奪われ、家も焼き払われた大和家に寄生しても無意味と感じたチョンは、暴力団の言うとうりにしました。
ところが、アメ組とロスケ組は抗争に突入し、双子の兄弟チョンもいがみあいました。
全てを無くした大和家は、マイナス生活からコツコツ努力を積み重ね、非常に裕福になりました。それを見た、双子の弟シモチョンが、大和家に寄生しだしました。
「ウリは、イルボンに誘拐されなければ今頃大富豪になっていたニダッ!謝罪と賠償をシルっ!」
かつて家族の一員としていた頃の記憶のある大和家のおじいさんは、
「シモチョンのめんどうを見てやりなさい。ただし、シモチョンが兄のカミチョンの面倒もみてやることが条件だっ!」
「分かったニダッ!早く金をよこすニダッ!ホルホル・・・。」
ということで、乞食生活に逆戻りしていたシモチョンに、莫大な援助と教育をしてやり、社会人として送り出してやりました。
・・・・・そして時が流れ、世間並みに生計をたて暮らしているシモチョンがこんなことを言ってます。
「ウリナラがケンカしているのは、イルボンがウリナラを誘拐したからニダッ!ウリナラが一緒に暮らすには、莫大な金がいるニダッ!それはイルボンが支払う義務があるニダッ!」
・・・・・いつまでこのガキは親のスネかじりする気だ?
コイツらに「独立国」というプライド・・・いやいや、「独立国」という概念は無いのか?
金を恵んでやり、教育も施してやり、経済的に自立させ社会に送り出してやったと思ったのに、まだ親のスネをかじるニート状態をチョンという生き物は恥ずかしいとは思わないのか?
これは メッセージ 65002 (pokosi2000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/65003.html