いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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崔 洋一の傍若無人

投稿者: hendazo04 投稿日時: 2010/08/16 07:53 投稿番号: [64927 / 73791]
名のある日本の漫画化が崔洋一に殴られて血まみれになった。こんな出来事もあったんですよ。
こんな男が日本国内を跋扈している。遺憾極まりない。
下記は漫画家高 信太郎が「韓国人との個人的付き合い(原題不明)」(隣家に韓国人夫婦が引っ越してきた)をユーモアをこめて書いた単行本を思い出し、ネットで調べてみた。

抜粋
「高氏は「新宿ゴールデン街で飲んでいたら、当時ピンク映画の助監督だった崔洋一さんに、後ろからいきなり殴られた。酔っていて記憶に無いが、私が何か韓国を侮辱した言葉をはいたらしい。カウンターに顔をぶつけ、血まみれになった。2人を仲直りさせねばと、私の方に赤塚不二夫さんら、崔さん側に唐十郎さんらが間に入って手打ち式。無理やり握手させられた。一方的に殴られ、喧嘩両成敗では怒り収まらず、韓国語の勉強を始めた」と、きっかけを明かした。
  「後に、新宿二丁目で崔さんとバッタリ。韓国語でまくしたてたら、彼も私を見直した。崔さんはその後、映画『月はどっちに出ている』で賞総ナメの人気映画監督に。売れ始めたのは私の頭を叩いたからで『“ツキ”はあいつの頭にある』と噂が広まり、わざわざ叩きにくる人まで」のオチも。」

http://www.higashiaichi.co.jp/salon/salonkai_40.htm

仲裁に入った赤塚さんはいつも飲んでてふにゃふにゃで言葉もはっきりしない。一方崔さんは筋肉ばっしりの大男で声もでかい。どうにも迫力負けしまっている、と嘆いていた。(同情)
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