文化鎖国
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2010/08/15 13:09 投稿番号: [64921 / 73791]
カミチョンってさぁ〜、シモチョンの文化・・・・って、基本的には日本文化のパクリ・・・・を禁止しているよね(・0・)?
シモチョンは、この現象をどう解釈しているんだろうね(゚〜゚)ニヤッ。
「カミはウリナラの優れた(^ε^)プッ・・・・文化を一般人に知られると、反シモ体制の維持ができなくなるからニダッ!」
・・・・まっ、こう答えるはなっ(○_○)!
そういうシモチョンにこう質問したら、どういう答えが返ってくるんだろう?
「んじゃ〜、オマエらシモチョンは、なぜず〜っと日本文化を禁止し続け、今でも一部禁止しているの?」
・・・・・まぁ〜数分間沈黙が続いた後、チョンのことだから苦し紛れにこんなことを言うかもしれないね。
「イルボンの文化は全てウリナラ起源ニダッ!だから、イルボンの文化など禁止してもいいニダッ!」
さて、文化の起源であるとか、ウリナラの方が優れているとか、捏造・妄想に浸ってホルホルしているチョンですが、私達はいろいろな文化を吸収し、自分達が受け入れられる形に取捨選択し、加工発展させてきました。
囲碁や針、漢方は受け入れ保存し、逆にチンチョンに教えてやりましたが、風水は受け入れていないわけですね。
以上のことを踏まえて、フランス人料理人の言葉を鑑賞してみましょう。
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「ミシュラン版、「人のふり見て我がふり直せ」フランス最古の新聞で中道右派新聞フィガロ紙の記事
ロンドンやニューヨークは、娯楽、つまりエンターテインメントとしての
新しい食文化で盛り上がっており、その流れは世界中に広がっている。
そうした流れの中で、今なぜ東京でミシュランガイドを出すことにしたのか。
それは、食にかける日本人の情熱とそこにある食のバラエティによるためである。
日本人の食に対する情熱はほとんど宗教への情熱と同じで、
例えば、ジャン=ポール・エヴァンのショコラ・ショー(ホットココア)のためになら
3時間の行列だって厭わないほどだ。
また、築地市場を歩けば数多くの魚が取引されているのを目にするが、
ここで扱われる魚の量は1日で250万トン。
パリのランジス(Rungis)市場ではわずか一万分の一の255トン。
また、レストランの数自体にも大きな差がある。
東京には138,000軒ものレストランがあるのに対し、パリには十分の一以下の12,500軒。
しかも東京には世界中の料理がそろっている。
イタリア料理にしても、シシリー、ナポリ、トスカーナなど各地方の料理さえ堪能できる程。
和食にしても、懐石、寿司、ラーメン、蕎麦、うどん、焼き鳥などと多くの種類があり、
そのいずれもが素晴らしい味である。
こうしたバラエティの豊かさは、日本人の好奇心の強さ、特に外国のものに対する関心、
受容性の高さによるところが大きい。
しかも、完璧さへの希求、特に食においてはその素材へのこだわり、
調理の技の研鑽ぶりには驚嘆すべきものがある。
日本にかつて貼られていた「モノマネ」のレッテルは、もはや通用しない。
フランスも、日本を見習うべきだ!
まさに、人のふり見て我がふり直せ。今回のミシュランガイド東京版からのメッセージは、
他所からの栄養を受け入れた食文化は強い
―――確固たる文化は異なる文化を受け入れてもそのアイデンティティを失わないはず。
より豊かな食文化になるためには、異なる食文化を受け入れることに躊躇すべきではない。
そのことを実践している日本の食文化が賞賛されるのは至極当然のことで、
フランスも見習うべきだ!
http://blog.goo.ne.jp/take_uu2004/e/cf7b15e850674ab9a13f22e5e718ccd6
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>確固たる文化は異なる文化を受け入れてもそのアイデンティティを失わないはず。
まっ、文化のブの字も無いチョンに言っても、何を言っているのかすら分からないだろう(-。-;)。
ところで、例のチョン流ってのは、(・0・)何?
私達にどう評価して欲しいわけ(○_○)?
「ウリナラもイルボン文化のマネがここまでできるようになったニダッ!イルボンに褒めて欲しいニダッ!」
・・・・こういうことなのかい(○_○)?
チョン流って(・0・)?
シモチョンは、この現象をどう解釈しているんだろうね(゚〜゚)ニヤッ。
「カミはウリナラの優れた(^ε^)プッ・・・・文化を一般人に知られると、反シモ体制の維持ができなくなるからニダッ!」
・・・・まっ、こう答えるはなっ(○_○)!
そういうシモチョンにこう質問したら、どういう答えが返ってくるんだろう?
「んじゃ〜、オマエらシモチョンは、なぜず〜っと日本文化を禁止し続け、今でも一部禁止しているの?」
・・・・・まぁ〜数分間沈黙が続いた後、チョンのことだから苦し紛れにこんなことを言うかもしれないね。
「イルボンの文化は全てウリナラ起源ニダッ!だから、イルボンの文化など禁止してもいいニダッ!」
さて、文化の起源であるとか、ウリナラの方が優れているとか、捏造・妄想に浸ってホルホルしているチョンですが、私達はいろいろな文化を吸収し、自分達が受け入れられる形に取捨選択し、加工発展させてきました。
囲碁や針、漢方は受け入れ保存し、逆にチンチョンに教えてやりましたが、風水は受け入れていないわけですね。
以上のことを踏まえて、フランス人料理人の言葉を鑑賞してみましょう。
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「ミシュラン版、「人のふり見て我がふり直せ」フランス最古の新聞で中道右派新聞フィガロ紙の記事
ロンドンやニューヨークは、娯楽、つまりエンターテインメントとしての
新しい食文化で盛り上がっており、その流れは世界中に広がっている。
そうした流れの中で、今なぜ東京でミシュランガイドを出すことにしたのか。
それは、食にかける日本人の情熱とそこにある食のバラエティによるためである。
日本人の食に対する情熱はほとんど宗教への情熱と同じで、
例えば、ジャン=ポール・エヴァンのショコラ・ショー(ホットココア)のためになら
3時間の行列だって厭わないほどだ。
また、築地市場を歩けば数多くの魚が取引されているのを目にするが、
ここで扱われる魚の量は1日で250万トン。
パリのランジス(Rungis)市場ではわずか一万分の一の255トン。
また、レストランの数自体にも大きな差がある。
東京には138,000軒ものレストランがあるのに対し、パリには十分の一以下の12,500軒。
しかも東京には世界中の料理がそろっている。
イタリア料理にしても、シシリー、ナポリ、トスカーナなど各地方の料理さえ堪能できる程。
和食にしても、懐石、寿司、ラーメン、蕎麦、うどん、焼き鳥などと多くの種類があり、
そのいずれもが素晴らしい味である。
こうしたバラエティの豊かさは、日本人の好奇心の強さ、特に外国のものに対する関心、
受容性の高さによるところが大きい。
しかも、完璧さへの希求、特に食においてはその素材へのこだわり、
調理の技の研鑽ぶりには驚嘆すべきものがある。
日本にかつて貼られていた「モノマネ」のレッテルは、もはや通用しない。
フランスも、日本を見習うべきだ!
まさに、人のふり見て我がふり直せ。今回のミシュランガイド東京版からのメッセージは、
他所からの栄養を受け入れた食文化は強い
―――確固たる文化は異なる文化を受け入れてもそのアイデンティティを失わないはず。
より豊かな食文化になるためには、異なる食文化を受け入れることに躊躇すべきではない。
そのことを実践している日本の食文化が賞賛されるのは至極当然のことで、
フランスも見習うべきだ!
http://blog.goo.ne.jp/take_uu2004/e/cf7b15e850674ab9a13f22e5e718ccd6
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>確固たる文化は異なる文化を受け入れてもそのアイデンティティを失わないはず。
まっ、文化のブの字も無いチョンに言っても、何を言っているのかすら分からないだろう(-。-;)。
ところで、例のチョン流ってのは、(・0・)何?
私達にどう評価して欲しいわけ(○_○)?
「ウリナラもイルボン文化のマネがここまでできるようになったニダッ!イルボンに褒めて欲しいニダッ!」
・・・・こういうことなのかい(○_○)?
チョン流って(・0・)?