Re: 通貨多極化
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2010/08/10 20:56 投稿番号: [64859 / 73791]
3割も贋札が流通し、大学卒業しても就職先すらないのに目を見張る高成長と言い張るウソまみれ粉飾まみれの経済、何から何までウソ、ニセモノ。
技術もブランドも全くなし。先進国にすがるしかない経済植民地チンが、通貨制覇とは。
いやぁ〜、ユニークな意見だっ!(○_○)アッパレっ!
チンはバブル崩壊前夜。
いったいどれくらいの不良債権が潜んでいるか?
おそらく、知るのが怖くてチン狂も調べようとしてないのでは?
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各種の統計データによると、中国経済の高度成長の裏には債務の底なし沼がある。各級政府の財政赤字、国債、社会保障の借金と金融不良債権を全部あわせると16兆元あまりだ。この巨額の債務を中国最下層にいる国民たちに負担させている。富の公正性から言うと、「小日本」の大がさらに「大中国」の小を際立たせる。
経済成長データを半減してもまだ水増し
アメリカピッツバーグ大学のトマス・G.ロウスキ(Thomas G. Rawski)経済学教授の研究によると、中国の実際の経済成長率は、公表した数字の3分の1にも及ばない。中国で著名な郷鎮企業家の孫大午氏によると、かつて中央高層に面会した際、「中国の経済成長データは半減してもまだ水増しされた状態」と直言したことがあるという。
アヘン戦争前の清政府の経済は世界経済の3分の1を占めていた。1900年になると、中国経済の世界経済に占める割合は6.2%まで下がっていた。約100年後の1997年になると、その割合はわずか3.5%である。現在、経済データを見ると、中国経済は大躍進しているように見えるが、実際のところ、中国のGDPはアメリカの9分の1に過ぎず、中国の全体的な経済規模は、アメリカのニューヨーク州に相当する程度である。
中国共産党政権がGDP成長率を盛んに吹聴する背後には、ほかならぬ二つの目的が挙げられる。ひとつは、国民に当局の統治能力を認めてもらうためである。一旦中国経済の真相が国民に知れたら、全面的な経済危機が起こり、中共政権に壊滅的な打撃を与えかねない。
もうひとつは、外国の投資を引きつけるためである。外国の投資を利用して、脆弱となった国内経済を支え、同時に、西側社会を制裁したり誘惑したり、台湾および台湾を支持する西側社会を脅かす。その結果、西側社会は現在の中共政権を制裁する勇気を持たず、現行の中共政権を存続させざる得なくなるのである。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=cf2zbfml16a6ob9qjx2ua1aa&sid=1143582&mid=7937
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私は、時々発表されるチンの経済指標には安心しきっている。
・・・・なぜかって?
・・・・悪い数字は絶対でないから。
だって、(○_○)ウソなんだから。
張り子のトラ。自分を大きき見せ、思いっきり背伸びしなければ先進国から見向きもされない・・・だからウソを積み重ねる。
チ ョ ン と 同 じ
ソ蓮の末期もそうだった。ウソにウソを積み重ね・・・そしてあっけなく崩壊。今のチンはその最終段階に来ているのだろう。
チンの銀行が立て続けに上場した。市場から数兆円ほど調達した。
不 良 債 権 処 理 の 準 備
でも・・・・・・じぇんじぇん足りましぇんっ!
そのチンが通貨覇権を狙っているぅ〜(・0・)?
(○_○)ユニークな意見だっ!
技術もブランドも全くなし。先進国にすがるしかない経済植民地チンが、通貨制覇とは。
いやぁ〜、ユニークな意見だっ!(○_○)アッパレっ!
チンはバブル崩壊前夜。
いったいどれくらいの不良債権が潜んでいるか?
おそらく、知るのが怖くてチン狂も調べようとしてないのでは?
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各種の統計データによると、中国経済の高度成長の裏には債務の底なし沼がある。各級政府の財政赤字、国債、社会保障の借金と金融不良債権を全部あわせると16兆元あまりだ。この巨額の債務を中国最下層にいる国民たちに負担させている。富の公正性から言うと、「小日本」の大がさらに「大中国」の小を際立たせる。
経済成長データを半減してもまだ水増し
アメリカピッツバーグ大学のトマス・G.ロウスキ(Thomas G. Rawski)経済学教授の研究によると、中国の実際の経済成長率は、公表した数字の3分の1にも及ばない。中国で著名な郷鎮企業家の孫大午氏によると、かつて中央高層に面会した際、「中国の経済成長データは半減してもまだ水増しされた状態」と直言したことがあるという。
アヘン戦争前の清政府の経済は世界経済の3分の1を占めていた。1900年になると、中国経済の世界経済に占める割合は6.2%まで下がっていた。約100年後の1997年になると、その割合はわずか3.5%である。現在、経済データを見ると、中国経済は大躍進しているように見えるが、実際のところ、中国のGDPはアメリカの9分の1に過ぎず、中国の全体的な経済規模は、アメリカのニューヨーク州に相当する程度である。
中国共産党政権がGDP成長率を盛んに吹聴する背後には、ほかならぬ二つの目的が挙げられる。ひとつは、国民に当局の統治能力を認めてもらうためである。一旦中国経済の真相が国民に知れたら、全面的な経済危機が起こり、中共政権に壊滅的な打撃を与えかねない。
もうひとつは、外国の投資を引きつけるためである。外国の投資を利用して、脆弱となった国内経済を支え、同時に、西側社会を制裁したり誘惑したり、台湾および台湾を支持する西側社会を脅かす。その結果、西側社会は現在の中共政権を制裁する勇気を持たず、現行の中共政権を存続させざる得なくなるのである。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=cf2zbfml16a6ob9qjx2ua1aa&sid=1143582&mid=7937
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私は、時々発表されるチンの経済指標には安心しきっている。
・・・・なぜかって?
・・・・悪い数字は絶対でないから。
だって、(○_○)ウソなんだから。
張り子のトラ。自分を大きき見せ、思いっきり背伸びしなければ先進国から見向きもされない・・・だからウソを積み重ねる。
チ ョ ン と 同 じ
ソ蓮の末期もそうだった。ウソにウソを積み重ね・・・そしてあっけなく崩壊。今のチンはその最終段階に来ているのだろう。
チンの銀行が立て続けに上場した。市場から数兆円ほど調達した。
不 良 債 権 処 理 の 準 備
でも・・・・・・じぇんじぇん足りましぇんっ!
そのチンが通貨覇権を狙っているぅ〜(・0・)?
(○_○)ユニークな意見だっ!
これは メッセージ 64858 (yamashisho さん)への返信です.