Re: 朝鮮人が今も昔も愚か、身勝手
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/10 09:52 投稿番号: [6474 / 73791]
夜桜様を、朝から見る・・・お早うございます。
>韓国へ出張滞在された方からは 中々その言葉が聞かれないのは
何故でしょうかねぇ。どちらかと言うと仕事だからニコニコと
話して居るけど すっかり嫌韓笑韓になられる方の方が
多いような気がします。<
私の周りの、元親韓派達も(外大などを出て、官公庁で通訳をしていたのも含め)、韓国に行くようになったら、みんな憎韓、嫌韓になり、流暢に話せる人まで、二度と朝鮮人にはかかわりたくない、韓国なんて見たくもないと、何年もかかって習得した言葉も捨てて、転身していきました。
中国語を習得した人達では、決して見られない現象で、中国語堪能な人は、何回か騙されたり、煮え湯を飲まされても、『悪いところもあるけどさ・・・』と、その後もなんとなく(悪女の深情けか?笑)、中国界隈で生きてますが、韓国に関する限り、知れば知るほど嫌いになって、遂に耐えきれなくなり、のパターンですね・・・・
作家で、島根大学の豊田有恒教授も、その典型。
一度は、日本一の親韓を標榜しましたが、韓国人、朝鮮人のあまりの醜悪さに辟易、憤慨し、絶縁宣言・・・・今は、盟友、黒田勝弘氏とともに韓国、朝鮮人を告発して、やみません。
昨年も本を出されましたね。
『韓国が危ない』
『出版社 / 著者からの内容紹介
いま韓国は瀬戸際に立たされている。北朝鮮に対する警戒感を喪失してしまったからだ。北朝鮮の南進武力統一政策はまったく変わっていないのに、韓国は同じ民族という幻想に引きずられている。
いたずらに反日、反米に走り、敵と味方とを取り違えている。政界、財界、マスコミの中枢に北朝鮮の手先が忍び込み、世論を意図的に北寄りに操作している。
誇りを忘れた韓国人は、独裁的な途上国でしかない北朝鮮に完全に屈服してしまった――。
盧武鉉政権誕生以来、東アジアの平和をなし崩し的に脅かす韓国の変節を糾明する。
北朝鮮の核開発はどこまで進んでいるのか? 韓国にとって主敵はいったいどこなのか?
このままだと韓国が内部から自壊するという恐怖のシナリオとは?
◎反共国家韓国 ◎左傾化、北朝鮮化する韓国 ◎盧政権はなぜ反米になったのか ◎反日を続ける韓国 ◎北朝鮮は何を狙っているのか ◎韓国と北朝鮮―軍事バランス ◎日本はどう対処すべきか。 』
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4569646220
読者評
『反共国家だった韓国が、金大中政権の「太陽政策」を経て、今や盧武鉉大統領の左派政権の下で、北朝鮮への警戒感をなくしており、北が南を併合する政治的危機にあることを警告している。そうすれば、日本も影響を免れない。例えば大量の難民が日本に漂着する可能性があるからだ。
著者は韓国滞在経験が豊富で人脈もあり、韓国の歴史にも詳しいため説得力がある。』
『12月8日、韓国で恐るべき法律が国会で可決され大変驚いています。これが果たして自由民主主義国家のやることなのかと。必ずしも理解できなくもない反日もそこまでいくかと。そう「親日反民族行為者財産帰属特別法」という名前の法律。つまり、かつて日本の朝鮮半島の植民地支配に協力したとされる人を「親日反民族行為者」と規定し、その子孫の財産を国有化するというものです。国有化とは聞こえがいいですが没収と同じです。とにかく異常な法律です。
韓国については別に嫌いではありませんが、理解に苦しむことが多いのも確かです。つまり上の記述からも分かる反日と最近花盛りでしかも全く理由が理解できない反米(朝鮮戦争のときに韓国を助けたのは誰だったのか…)。そして、私は盧武鉉大統領についてほとんど知識がありませんでした。つまり柔和な顔をした彼がまさかこれらの火付け役などとは余り考えていませんでした。
結局の感想は、現在の韓国はきわめて非現実的な状況かつナチばりのファシスト国家北朝鮮に有利な状況になっていると考えざる得ません。』
>韓国へ出張滞在された方からは 中々その言葉が聞かれないのは
何故でしょうかねぇ。どちらかと言うと仕事だからニコニコと
話して居るけど すっかり嫌韓笑韓になられる方の方が
多いような気がします。<
私の周りの、元親韓派達も(外大などを出て、官公庁で通訳をしていたのも含め)、韓国に行くようになったら、みんな憎韓、嫌韓になり、流暢に話せる人まで、二度と朝鮮人にはかかわりたくない、韓国なんて見たくもないと、何年もかかって習得した言葉も捨てて、転身していきました。
中国語を習得した人達では、決して見られない現象で、中国語堪能な人は、何回か騙されたり、煮え湯を飲まされても、『悪いところもあるけどさ・・・』と、その後もなんとなく(悪女の深情けか?笑)、中国界隈で生きてますが、韓国に関する限り、知れば知るほど嫌いになって、遂に耐えきれなくなり、のパターンですね・・・・
作家で、島根大学の豊田有恒教授も、その典型。
一度は、日本一の親韓を標榜しましたが、韓国人、朝鮮人のあまりの醜悪さに辟易、憤慨し、絶縁宣言・・・・今は、盟友、黒田勝弘氏とともに韓国、朝鮮人を告発して、やみません。
昨年も本を出されましたね。
『韓国が危ない』
『出版社 / 著者からの内容紹介
いま韓国は瀬戸際に立たされている。北朝鮮に対する警戒感を喪失してしまったからだ。北朝鮮の南進武力統一政策はまったく変わっていないのに、韓国は同じ民族という幻想に引きずられている。
いたずらに反日、反米に走り、敵と味方とを取り違えている。政界、財界、マスコミの中枢に北朝鮮の手先が忍び込み、世論を意図的に北寄りに操作している。
誇りを忘れた韓国人は、独裁的な途上国でしかない北朝鮮に完全に屈服してしまった――。
盧武鉉政権誕生以来、東アジアの平和をなし崩し的に脅かす韓国の変節を糾明する。
北朝鮮の核開発はどこまで進んでいるのか? 韓国にとって主敵はいったいどこなのか?
このままだと韓国が内部から自壊するという恐怖のシナリオとは?
◎反共国家韓国 ◎左傾化、北朝鮮化する韓国 ◎盧政権はなぜ反米になったのか ◎反日を続ける韓国 ◎北朝鮮は何を狙っているのか ◎韓国と北朝鮮―軍事バランス ◎日本はどう対処すべきか。 』
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4569646220
読者評
『反共国家だった韓国が、金大中政権の「太陽政策」を経て、今や盧武鉉大統領の左派政権の下で、北朝鮮への警戒感をなくしており、北が南を併合する政治的危機にあることを警告している。そうすれば、日本も影響を免れない。例えば大量の難民が日本に漂着する可能性があるからだ。
著者は韓国滞在経験が豊富で人脈もあり、韓国の歴史にも詳しいため説得力がある。』
『12月8日、韓国で恐るべき法律が国会で可決され大変驚いています。これが果たして自由民主主義国家のやることなのかと。必ずしも理解できなくもない反日もそこまでいくかと。そう「親日反民族行為者財産帰属特別法」という名前の法律。つまり、かつて日本の朝鮮半島の植民地支配に協力したとされる人を「親日反民族行為者」と規定し、その子孫の財産を国有化するというものです。国有化とは聞こえがいいですが没収と同じです。とにかく異常な法律です。
韓国については別に嫌いではありませんが、理解に苦しむことが多いのも確かです。つまり上の記述からも分かる反日と最近花盛りでしかも全く理由が理解できない反米(朝鮮戦争のときに韓国を助けたのは誰だったのか…)。そして、私は盧武鉉大統領についてほとんど知識がありませんでした。つまり柔和な顔をした彼がまさかこれらの火付け役などとは余り考えていませんでした。
結局の感想は、現在の韓国はきわめて非現実的な状況かつナチばりのファシスト国家北朝鮮に有利な状況になっていると考えざる得ません。』
これは メッセージ 6469 (yozakura321 さん)への返信です.