朝鮮人が白米を口にできたのは・・・
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2010/07/20 13:07 投稿番号: [64612 / 73791]
1980年代以降。それまでは、高給取りのエリート・韓国の大手新聞中央日報の社員でさえ、ご飯は雑穀が混じっていたと言うことですね。
方や日本では、秀吉が敵将に白米を送った話があるし、江戸時代には白米ばかり食べていたので、ビタミンやミネラルの不足から「江戸わずらい」と呼ばれる脚気がはやった。
朝鮮半島では、百済本紀に「陸稲のための畑を始めて作らせた」と書かれており、3500年前になってやっと馬韓地域で陸稲を開始したが、日本の稲作の始まりは、佐藤洋一郎氏に拠れば、さらに古く5000年前の縄文中期の遺蹟からも米は発掘されており、その中には、朝鮮半島に存在しない品種があるということ。
さらに引用すれば・・・「やはり5千年前の青森・三内丸山遺跡では、既に栗や瓢箪が人口栽培されていたことがDNA解析により確認されている。文明の入り口とされる北九州から遠く離れた本州北端にいた倭種も農林業の高度なノウハウを備えていた」
これからは、如何に恥知らずな朝鮮人と言えども・・・各分野(遺伝学・古病理学・考古学等)の調査技術の進歩がもたらす最新のデータから、解明される古代史を今までのように、文献の恣意的解釈で捻じ曲げる分けにはいかないでしょうね。
高度な農業技術を持った倭人が、朝鮮人に稲や稲作技術を伝授し、さらには世界最貧国の朝鮮半島を併合し、日本人の血税でインフラを整備しても尚、1980代至っても白米が食えなかった朝鮮人とは、ドンダケ文化の劣った人種なんだろうかと・・・驚きを隠せない。
ついでに言えば・・・当時の先端技術である鉄器の製造技術でさえ朝鮮人は倭人に劣っていた。(3世紀の倭人の刀剣は鍛造で作られていたが、朝鮮半島ではまだ鋳造で製作していた)
鍛造と鋳造では刀剣の強度が格段に違う。例えて言えば・・・木刀とガラスの剣で剣道の試合をするようなもので、鋳造製の剣は鍛造製の剣にいとも簡単にへし折られてしまう。
兵器に格段の差がある事からすれば、倭人にとって朝鮮半島に進出することぐらい、何でも無いことでしょうね。(半島南部に倭人の文化が多いのは、この事実・軍事力の差を裏付けるものに他なりません)
佐藤洋一郎・・・高知大学農学部助手(1981)、国立遺伝学研究所研究員(1983)、静岡大学農学部助教授(1994) 所属学会 日本育種学会、日本遺伝学会、日本進化学会、日本文化財科学会、日本熱帯生態学会、生き物文化誌学会、日本DNA多型学会、植物地理・分類学会、日本森林学会
これは メッセージ 64609 (pokosi2000 さん)への返信です.
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