Re: 日本人から韓国に称賛の嵐?
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2010/06/25 21:30 投稿番号: [64291 / 73791]
まず最初に、シモチョンが八百長で勝ち進んだ時の「世界」の評価をレビューしよう。
●ヨハン・クライフ (オランダ) ☆☆☆☆☆
「W杯の恥さらし国家。シモチョンは史上最低の開催国として、歴史に名を刻むことだろう。」
●プラティニ (フランス) ☆☆☆
「不愉快だ。W杯は世界最高の大会のはずだ。 世界最高の大会は公正な場で行うのが義務だ。 まして観客の声援を強く受ける開催国は、これに細心の注意を払わなくてはならない。それを怠ったシモチョンには、深く失望し、憤りすら感じる。」
●ネッツァー(ドイツ)
「米国、ポルトガル、イタリア、スペイン戦でシモチョンが行ったことは、これまでFIFAが築いてきたフットボール文化を否定し、腐敗を招く行為でしかない。 私は、多少混乱が生じたとしてもシモチョンから勝利を剥 奪しても良かった様に思う。 そうすれば、このような過ちは繰り返されなくなるのだから。」
●ジーコ(ブラジル)
「不可解な判定はいずれもシモチョンが一番苦しい時間帯に行われた。これはもう偶然とは言えない。言っていいはずがない。」
●リネカー(イングランド)
「一つ確かな事は、今回のシモチョンの勝利に名誉が伴っていないことだ。後年、日韓W杯を振り返ったときに、トルコやセネガル、米国、スウェーデン、ベルギー、日本の健闘が賞賛されることはあっても、シモチョンが賞賛されることは決してないだろう。」
●オーウェン(イングランド)
「(大会終了後)卑劣な手段によって準決勝まで進出した国がW杯の権威まで汚してしまったことを残念に思う。」
●スコールズ(イングランド)
「彼ら(フランス)は前回のW杯で好成績を挙げることが出来なかったが、それはW杯を開催してはいけない『馬鹿な国』での一時的不振に過ぎない」
●ラウール(スペイン)
「何度でも言おう。この試合(シモチョンスペイン戦)は我々の勝利だと。」
●イヴァン・エルゲラ(スペイン)
「この先二度とサッカーが出来なくなってもいい! だからあいつらを殴らせろ!」
●カペッロ(イタリア)
「私は、世界中のサッカーファンが記録の上ではシモチョンの勝利となったが、記憶の上ではイタリアの勝利だと受け止められることを確信している。」
●デルピエロ&トッティ(イタリア)
「もうこんな国(シモチョン)に来る事はないね」
●マルディーニ(イタリア)
「サッカーを侮辱したシモチョンは天罰が下るだろう。」
●ストイコビッチ(ユーゴ)
「シモチョンが調子に乗るのもここまでだ。」
●FCバルセロナ副会長(スペイン)
「シモチョンの国民はスポーツを観戦する態度がなってない。私の目が黒いうちはバルサがシモチョンへ来ることは二度とないだろう」
※現実にバルサはその次の年からシモチョンに来なくなった
●エムボマ(カメルーン)
「カメルーンのドローには満足しています。 私はシモチョンでplayしたくなかったですから。グループの他のチームも強いですが、突破できると思います」
●ミリノヴィッチ(スロベニア)
「日本で試合をしたかった。 Sloveniaを知ってもらえるchanceだったが…」
●カルビン(ロシア)
「組み合わせは幸運な組に当たったし、とにかく日本で試合ができるのがうれしい。どの国もシモチョンより日本で試合ができることを望んでいたようだ。われわれは決勝までずっと日本で試合できるが、例えばスペインは決勝まで残らないと日本で試合ができないからね」
●マラドーナ(アルゼンチン)
「キムチばっかり食べていると、ああいう馬鹿どもが生まれるのかね?」
・・・・でもチョンにはそんなことどぉ〜でもいい。
なぜならば、チョンにとって、日本こそ全て、日本こそ「世界」。
旧宗主国である日本に認められること。旧宗主国様である日本人から褒められさえすれば、チョンは大満足。
捏造でも妄想でもいい。
「イルボンがウリナラを意識しているニダッ!イルボンがウリナラを認めているニダッ!」
日本人から韓国に称賛の嵐?・・・・チョンって予選通過したの(・0・)?
アルゼンチンとやっていたのシモチョンだったよね?ボロ負けしていたけど・・・・。
私達にとって、シモチョンがどうなろうがどうでもいい。
●ヨハン・クライフ (オランダ) ☆☆☆☆☆
「W杯の恥さらし国家。シモチョンは史上最低の開催国として、歴史に名を刻むことだろう。」
●プラティニ (フランス) ☆☆☆
「不愉快だ。W杯は世界最高の大会のはずだ。 世界最高の大会は公正な場で行うのが義務だ。 まして観客の声援を強く受ける開催国は、これに細心の注意を払わなくてはならない。それを怠ったシモチョンには、深く失望し、憤りすら感じる。」
●ネッツァー(ドイツ)
「米国、ポルトガル、イタリア、スペイン戦でシモチョンが行ったことは、これまでFIFAが築いてきたフットボール文化を否定し、腐敗を招く行為でしかない。 私は、多少混乱が生じたとしてもシモチョンから勝利を剥 奪しても良かった様に思う。 そうすれば、このような過ちは繰り返されなくなるのだから。」
●ジーコ(ブラジル)
「不可解な判定はいずれもシモチョンが一番苦しい時間帯に行われた。これはもう偶然とは言えない。言っていいはずがない。」
●リネカー(イングランド)
「一つ確かな事は、今回のシモチョンの勝利に名誉が伴っていないことだ。後年、日韓W杯を振り返ったときに、トルコやセネガル、米国、スウェーデン、ベルギー、日本の健闘が賞賛されることはあっても、シモチョンが賞賛されることは決してないだろう。」
●オーウェン(イングランド)
「(大会終了後)卑劣な手段によって準決勝まで進出した国がW杯の権威まで汚してしまったことを残念に思う。」
●スコールズ(イングランド)
「彼ら(フランス)は前回のW杯で好成績を挙げることが出来なかったが、それはW杯を開催してはいけない『馬鹿な国』での一時的不振に過ぎない」
●ラウール(スペイン)
「何度でも言おう。この試合(シモチョンスペイン戦)は我々の勝利だと。」
●イヴァン・エルゲラ(スペイン)
「この先二度とサッカーが出来なくなってもいい! だからあいつらを殴らせろ!」
●カペッロ(イタリア)
「私は、世界中のサッカーファンが記録の上ではシモチョンの勝利となったが、記憶の上ではイタリアの勝利だと受け止められることを確信している。」
●デルピエロ&トッティ(イタリア)
「もうこんな国(シモチョン)に来る事はないね」
●マルディーニ(イタリア)
「サッカーを侮辱したシモチョンは天罰が下るだろう。」
●ストイコビッチ(ユーゴ)
「シモチョンが調子に乗るのもここまでだ。」
●FCバルセロナ副会長(スペイン)
「シモチョンの国民はスポーツを観戦する態度がなってない。私の目が黒いうちはバルサがシモチョンへ来ることは二度とないだろう」
※現実にバルサはその次の年からシモチョンに来なくなった
●エムボマ(カメルーン)
「カメルーンのドローには満足しています。 私はシモチョンでplayしたくなかったですから。グループの他のチームも強いですが、突破できると思います」
●ミリノヴィッチ(スロベニア)
「日本で試合をしたかった。 Sloveniaを知ってもらえるchanceだったが…」
●カルビン(ロシア)
「組み合わせは幸運な組に当たったし、とにかく日本で試合ができるのがうれしい。どの国もシモチョンより日本で試合ができることを望んでいたようだ。われわれは決勝までずっと日本で試合できるが、例えばスペインは決勝まで残らないと日本で試合ができないからね」
●マラドーナ(アルゼンチン)
「キムチばっかり食べていると、ああいう馬鹿どもが生まれるのかね?」
・・・・でもチョンにはそんなことどぉ〜でもいい。
なぜならば、チョンにとって、日本こそ全て、日本こそ「世界」。
旧宗主国である日本に認められること。旧宗主国様である日本人から褒められさえすれば、チョンは大満足。
捏造でも妄想でもいい。
「イルボンがウリナラを意識しているニダッ!イルボンがウリナラを認めているニダッ!」
日本人から韓国に称賛の嵐?・・・・チョンって予選通過したの(・0・)?
アルゼンチンとやっていたのシモチョンだったよね?ボロ負けしていたけど・・・・。
私達にとって、シモチョンがどうなろうがどうでもいい。
これは メッセージ 64285 (yozakura321 さん)への返信です.