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ホルホル日記は昔から

投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2010/06/18 15:56 投稿番号: [64244 / 73791]
朝鮮日報の記事より

http://www.chosunonline.com/news/20100618000050

200年前に書かれた『日本漂海録』、その内容とは

一部抜粋

「1817年11月、福岡にほど近い海岸に、朝鮮から1隻の漂流船が到着した。その船に乗っていた双峰寺(全羅南道和順)の画員僧・楓渓賢正は、およそ8カ月にわたる日本漂流記を書物として残した。それが『日本漂海録』だ。

  わずか200年前に書かれたこの本には、当時の日本にまつわる珍しい話がぎっしり詰まっている。「日本の女性が朝鮮の男性と情を通じてもうけた子供は、その国では極めて貴いものと見なされ、日本の女性はひそかに情を通じようとした」

1811年と言えば、江戸時代最後の朝鮮通信使が家斉将軍祝賀のため来日し、対馬に留め置かれていが、通信使が長崎から江戸へ向かう道すがら、日本人は見物はしたが敬意を払うなどはなく、それどころか通信使が民家の鶏を盗んだなどで日本人との争いになっている。

通信使と江戸城の裏口からしか入場できず、完全に朝貢使節として扱われていた。


Wikiによれば当時の通信使の日本に対する記述はうらやましくて仕方がないのにあくまで偉そうな上から目線で書いてあり、そのまま現在の韓国に通じる。

「金仁謙著『日東壮遊歌』

1764年1月22日   大阪

100万軒はあると思われる家の全ては「瓦の屋根」だ。 凄い。大阪の富豪の家は「朝鮮の最大の豪邸」の10倍以上の広さで、銅の屋根で、黄金の内装である。 この贅沢さは異常だ。 都市の大きさは約40kmもあり、その全てが繁栄している。 信じられない。 中国の伝説に出てくる楽園とは、本当は大阪の事だった。 世界に、このように素晴らしい都市が他にあるとは思えない。ソウルの繁華街の10000倍の発展だ。 北京を見た通訳が通信使にいるが、「北京の繁栄も大阪には負ける」と言っている。 穢れた愚かな血を持つ、獣のような人間が中国の周の時代に、この土地にやってきた。 そして2000年の間、平和に繁栄し、一つの姓(つまり天皇家)を存続させている。 嘆かわしく、恨めしい。


1764年1月28日   京都

街の繁栄では大阪には及ばない。 しかし倭王(天皇)が住む都であり、とても贅沢な都市だ。山の姿は勇壮、川は平野を巡って流れ、肥沃な農地が無限に広がっている。 この豊かな楽園を倭人が所有しているのだ。悔しい。「帝」や「天皇」を自称し、子や孫にまで伝えられるのだ。 悔しい。 この犬のような倭人を全て掃討したい。この土地を朝鮮の領土にして、朝鮮王の徳で礼節の国にしたい。」



隣の半島では、こんな物を読んでホルホルしているわけだ。
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