Re: 人工衛星打ち上げ日本との差は?
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2010/06/13 21:22 投稿番号: [64164 / 73791]
>40年以上違うと言う事は言える。
それは明らかに違います。
自ら研究開発し、壁を克服する経験を持って初めて同じ土俵で評価でき、
%&年
遅れている
という評価ができます。
ところが、シナチョン・・・特にチョンに至っては、そういう経験を全く行っていないということです。要するに、「遅れている」「進んでいる」などという評価の対象外ということです。
「遅れている」という状態がありえるならば「進んでいる」という状態が生じる可能性もあるわけです。事実、日本とアメリカの間には、日本が遅れている部分もあり、進んでいる部分もあるわけです。
独自に研究開発し、壁を克服してきているからこのような「表現」が可能なわけです。
車や鉄道では、現時点で日本はアメリカの遙か先を行っています。でも今後はどうなるか分かりません。それは、アメリカには研究開発する「能力」があるからです。
・・・・では、シナチョン・・・特にチョンと日本でそのような関係はありえるでしょうか?
日本の劣化コピーのパクリ民族
研究開発とは無縁の民族。
インドやベトナムには、遠い将来日本がこれらの国に「遅れる」可能性はありますし、今でもソフトウェアの部分ではインドはかなり進んでいるとも聞いています。ところがチョンに対しては現在過去そして未来永劫「遅れる」などということはありえません。
研究開発という名の土俵には存在しない民族だからですね。
「この杭はイルボンがウリナラの気を削ぐために打ち込んだ杭ニダッ!」
泣いて頼むからしぶしぶ併合してやった時に、莫大な労力と費用を注ぎ込んで日本が設置した測量基準点を21世紀の今になっても国家をあげて引き抜いている世界ダントツの劣等民族・・・・・これがトンスラーの真の姿なのです。
これは メッセージ 64162 (eggusandot さん)への返信です.
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