沖縄の人々を犬扱いした副島みずほ
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2010/04/27 23:30 投稿番号: [63550 / 73791]
沖縄がアメリカに占領されていた時代、沖縄に住む人々はアメ公から犬と変わらない扱いを受けていました。
沖縄の人がひき殺殺されても、アメ公は、
「いやぁ〜、月に見とれててひき殺してしまったよ!」
・・・・・全く罪になりませんでした。
こんなことが許されますか!
人権も自由も踏みにじるアメ公を許せますか?
アメリカを嫌悪する、そしてアメリカ軍を嫌悪する沖縄の人々の気持ちには、こういう背景があるのでしょう。
アメ公により、犬同然に扱われていた沖縄の人々を救い出すために、日本国は莫大なお金をアメリカに与え沖縄を奪回しました。今でもアメ公は地位協定に守られ、「公務中?」における数々の犯罪に関しては、日本の法律が適用されないようですが、少なくとも公務外の犯罪に関しては、私達が罰せれるようになったわけです。
・・・・さて、この沖縄の人々を救った「返還」ですが、当時これに大反対したヤツらがいました。
超汚染民族
副島瑞穂の茶会党
そして
狂惨党
いいですかぁ〜、コイツらは沖縄が日本の領土に復帰することに対して、強烈に反対していたヤツらなんですよっ!
「沖縄のヤツらなんて犬同然でいいニダッ!」
・・・・これが茶会党と狂惨党の本心だったわけです。
コイツらが、米軍基地に関して・・・・
「沖縄の人々のために米軍は出ていくニダッ!」
こんなことを言っている欺瞞!
コイツらに人権などという発想はそもそもありません。
・・・そりゃそうだっ!チン狂、カミチョン労働党の日本窓口がコイツらだからなっ!
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