英BBCによる世論調査
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2010/04/19 20:24 投稿番号: [63451 / 73791]
毎年行われていますが、反捕鯨プロパガンダやシナ狂の反日捏造流布、そして世界への貢献を全くPRしない日本政府の怠慢にもかかわらず、日本はまた世界で良い影響を与えている代表的な国に選ばれました。
http://www.worldpublicopinion.org/pipa/pipa/pdf/apr10/BBCViews_Apr10_rpt.pdf
今年から、どぉ〜でもいいシモトンスルも調査対象になったそうですが、いやぁ〜、タイの嫌チョンは分かるのですが、欧州における嫌チョンはもの凄いものがありますね。
このデータを異なる角度から観察したところ、極めて興味深い特徴が見いだされました。
まず初めに、私達がこのような質問を受けたら、どのように受け止めるでしょうか?
「そりゃ〜、全ての国は好影響も与えているだろうし、悪影響も与えているよね?YesかNoかなんて答えれないし、信頼できる情報を持ち合わせていないから・・・・答えられないよ。好き嫌いとは違うからね。」
まぁ〜シナ狂やカミシモトンスルのように、
誰 が ど う 考 え て も 悪 影 響 し か 与 え て い な い
国ならば答えることはできるでしょうが、普通は・・・・
「どちらでもない」
と答えてしまいますよ。
自分の言動に責任を持つ国民、慎重に考え行動する国民ほどこの傾向が強いはずです。
各国への評価において「どちらとも言えない」度の高い国民ほど思慮深く、「どちらとも言えない」度の低い国民は、いいかげんで無責任な幼児性を持つシッタカさん、あるいは思いこみが激しく多角的に物事を考えられない単細胞国民と考えられます。
以上のことを踏まえて、この資料を見ると・・・・・私達はカミトンスル以外のあらゆる国に対して、
「どちらとも言えない」
という評価を極めて多く下しています。世界で最も慎重で思慮深く多角的に物事を捉え、発言に責任を持っている国民が、私達だということです。
この特徴を持つ国がもう一つありました。
(○_○) イ ン ド で す
インド人と私達は、もしかしたら考え方が似ているのかもしれませんね。
・・・・さて、私達と真逆の思考を持つ国民はどこでしょうか?
知りもしない国に対して、Yes/Noのレッテルを貼らずにはいられないシッタカ君、その幼児性をいかんなく発揮した国はどこでしょうか?
シ モ ト ン ス ル
私は、このデータを見て驚きましたよ。
シモトンスラーは、ほとんど全ての国に対して、「どちらとも言えない」度が極めて低いんです・・・・数%ですよ。
日本人・インド人・・・基本は「どちらとも言えない」。自信のある時だけ「Yes/No」
トンスラー・・・・・・ほとんどの人が「Yes/No」のどちらかを選択。自分の選択に根拠や責任のかけらもない。
確か、日本軍やアメリカ軍が作ったトンスラー取り扱いマニュアルでも言ってましたね。
「アイツらの言っていることに耳を傾けるのは無駄だ。どうせたいしたことを言っていない」
・・・・みたいな。
まさに、数十年前と全く変わらない、信頼するに値しないトンスラーの民族性が、BBCの世論調査を解析すると浮かび上がってきたわけですね。
http://www.worldpublicopinion.org/pipa/pipa/pdf/apr10/BBCViews_Apr10_rpt.pdf
今年から、どぉ〜でもいいシモトンスルも調査対象になったそうですが、いやぁ〜、タイの嫌チョンは分かるのですが、欧州における嫌チョンはもの凄いものがありますね。
このデータを異なる角度から観察したところ、極めて興味深い特徴が見いだされました。
まず初めに、私達がこのような質問を受けたら、どのように受け止めるでしょうか?
「そりゃ〜、全ての国は好影響も与えているだろうし、悪影響も与えているよね?YesかNoかなんて答えれないし、信頼できる情報を持ち合わせていないから・・・・答えられないよ。好き嫌いとは違うからね。」
まぁ〜シナ狂やカミシモトンスルのように、
誰 が ど う 考 え て も 悪 影 響 し か 与 え て い な い
国ならば答えることはできるでしょうが、普通は・・・・
「どちらでもない」
と答えてしまいますよ。
自分の言動に責任を持つ国民、慎重に考え行動する国民ほどこの傾向が強いはずです。
各国への評価において「どちらとも言えない」度の高い国民ほど思慮深く、「どちらとも言えない」度の低い国民は、いいかげんで無責任な幼児性を持つシッタカさん、あるいは思いこみが激しく多角的に物事を考えられない単細胞国民と考えられます。
以上のことを踏まえて、この資料を見ると・・・・・私達はカミトンスル以外のあらゆる国に対して、
「どちらとも言えない」
という評価を極めて多く下しています。世界で最も慎重で思慮深く多角的に物事を捉え、発言に責任を持っている国民が、私達だということです。
この特徴を持つ国がもう一つありました。
(○_○) イ ン ド で す
インド人と私達は、もしかしたら考え方が似ているのかもしれませんね。
・・・・さて、私達と真逆の思考を持つ国民はどこでしょうか?
知りもしない国に対して、Yes/Noのレッテルを貼らずにはいられないシッタカ君、その幼児性をいかんなく発揮した国はどこでしょうか?
シ モ ト ン ス ル
私は、このデータを見て驚きましたよ。
シモトンスラーは、ほとんど全ての国に対して、「どちらとも言えない」度が極めて低いんです・・・・数%ですよ。
日本人・インド人・・・基本は「どちらとも言えない」。自信のある時だけ「Yes/No」
トンスラー・・・・・・ほとんどの人が「Yes/No」のどちらかを選択。自分の選択に根拠や責任のかけらもない。
確か、日本軍やアメリカ軍が作ったトンスラー取り扱いマニュアルでも言ってましたね。
「アイツらの言っていることに耳を傾けるのは無駄だ。どうせたいしたことを言っていない」
・・・・みたいな。
まさに、数十年前と全く変わらない、信頼するに値しないトンスラーの民族性が、BBCの世論調査を解析すると浮かび上がってきたわけですね。