韓国の自殺率が急騰
投稿者: peroperohanahana 投稿日時: 2010/04/19 07:09 投稿番号: [63449 / 73791]
『腐ってやがる。早過ぎたんだ』とは、とあるアニメの名セリフ。
南北朝鮮人の真の敵は自らの文化かもしれない。
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2010/04/17/AR2010041702781.html?hpid=topnews以下抜粋。
人口約5千万人の韓国の自殺者数は一日当たり35人。自殺率は過去10年で2倍になり、現在はOECD諸国で最悪。
他のOECD諸国の自殺率は80年代初頭にピークを迎えたが、韓国では未だ増加が続く。2008年は十万人当たり26人が自殺したが、この自殺率は米国の2.5倍で、自殺が文化に深く埋め込まれている隣の日本よりも明らかに高い。
韓国が豊かになり、情報社会に繋がれて心配性になる前は、自殺率はOECD諸国で最低(最良)だった。しかし、近代化が過度なストレスを生んだ。韓国人は、他のOECD諸国よりも多く働き、少なく眠り、沢山の教育費を費やしている。
まだ韓国では、ストレスによる抑圧感を認めることがタブーとされている。
「精神科」という言葉は非常にネガティブな含蓄があるので、多くの先進的な病院は、処置が内科診療であり、人格障害の公的認知にならないように、「神経精神科」を設けている。
ソウル国民大学医学部の精神科医は語る。
「これは韓国の早い発展の暗黒面だ。」
「我々は、精神的抑圧への手助けを求めようとはしない。」
「我々は、クレイジーだと見られることをひどく恐れている。」
自殺は田舎の老人の間で最も急速に拡大している。政府役人によれば、原因は孤独、病気、貧困以外の要素だ。若者の自殺では韓国人が長時間を費やすインターネットによる教唆だ。警察調査官によれば、ネットが他人同士の若者達によるグループ自殺を可能ならしめている。
自殺は、20代,30代の死因のトップであり、全体でも癌、脳疾患、心臓疾患に次いで4位だ。
更に注目の的は、セレブ層の間で連鎖反応的な自殺者が相次いだという混乱だ。
国民的エリート層での自殺の統計的に顕著な増加に関する研究は見当たらないが、これらの死に関する騒がしい報道は一般国民の妄想を捉えたままだ。
政府データによると、自殺者は模倣自殺のきっかけとなっている。チョイジンシルの死は、自殺率を70%増加させるきっかけとなった。その影響は約一カ月続き、結果として通常の予測より700人程多く死んだ。
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