Re: 人身売買で韓国人との結婚禁止?
投稿者: pokosi2000 投稿日時: 2010/03/20 21:16 投稿番号: [63142 / 73791]
>カンガル−食い民族
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>オ−ストラリア
オージーはカンガルー食い民族では有りません、奴らはアボリジニ人ハンティングを楽しんでいた、決して消せない過去の歴史があります。
その結果タスマニア人は全滅した。
オージーにとって鯨>>>>>白人以外の人間なのでしょう。
日本は過去オージーに脅威を与えた唯一の国家だポートモレスビーは日本軍により空爆された。
イングリのスピットファイアはゼロ戦にバタバタ落とされた。
何せ流刑地であった国家の成り立ち存在が卑しい。
第一次世界大戦でのオージーの行動を見れば良く分かる。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
日本側の対応は一貫していて、初めに局外中立を決定し、その後イギリスからの参戦要請を受け入れ、極めて早く全面参戦を決めている。途中でイギリスより地域制限の打診により混乱したが、当初案で進められた。
これに対しイギリス側の外務省サイドは大混乱の状態で一日のうちで異なる見解を打ち出したりしている。これはイギリス外務省の陸・海の統帥部門との連携が、欧州戦線に関する問題以外では欠けていたためだ。ところが、自治領の豪州とは連絡がついていた。混乱の主因はそこにある。
当時豪州は南太平洋の安全保障を本国艦隊に依存していた。ところが大戦勃発とともにイギリス海軍軍令部はフィシャーの「ハルマゲドン論」にもとづき主力艦(ド級戦艦と巡洋戦艦)をすべて大西洋・北海に集中することに決めた。
この段階になり、豪州は自国の安全保障に不安を感じ、現実感のない判断に陥ってしまう。
すなわち太平洋の現状維持が図れないか、と考えだした。これはできればドイツの太平洋の軍事力をそのままにして、不戦に出来ないか、というものである。
これは愚かでしかない。豪州は自治領(ある程度自治が認められた植民地。ドミニオン)でありまたオーストラリア労働党政権も賛成しているが、イギリス本国と同様の立場でドイツと交戦状態にある。イギリス海軍省はドイツに封鎖作戦で臨むべく主力艦を回航させている。この段階で、自国の周辺では騒ぐなといっても無駄だろう。現にドイツ(シュペー艦隊)はエムデンをインド洋に派遣し通商破壊を目論んでいた。
日本は領土を拡大するにはアメリカの了解が絶対だと当初考えた。このため短期戦であれば領土要求は無理とみなした。ところが豪州は早い時期から太平洋の旧ドイツ植民地を全て獲得しようと狙った。このドイツ植民地にはサイパン島も含まれこれは小笠原諸島と遠くない。豪州は獲得したとしてどう軍事的に維持できるか考えたのだろうか。オーストラリア海軍の主力艦はこのとき巡洋戦艦1隻だけだった。オーストラリア首相は、文明化された白人の手により多くの土地を帰属させるべきだと、のちにアメリカ大統領ウィルソンに臆面もなく語った。ウィルソンは愚か者と相手にしなかったという。
豪州は太平洋にドイツ人が植民地をもつことには異を唱えず、日本には唱えるという人種主義者が政権を握っていた。これに対する反論は豪州が自治領であるため、イギリス本国経由となる。ところが戦中から欧州戦線でのANZAC(アンザック)部隊の活躍により豪州の地位は本国で急拡大した。
http://ww1.m78.com/honbun-2/japans%20participation%20to%20ww1.html
オージーはカンガルー食い民族では有りません、奴らはアボリジニ人ハンティングを楽しんでいた、決して消せない過去の歴史があります。
その結果タスマニア人は全滅した。
オージーにとって鯨>>>>>白人以外の人間なのでしょう。
日本は過去オージーに脅威を与えた唯一の国家だポートモレスビーは日本軍により空爆された。
イングリのスピットファイアはゼロ戦にバタバタ落とされた。
何せ流刑地であった国家の成り立ち存在が卑しい。
第一次世界大戦でのオージーの行動を見れば良く分かる。
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日本側の対応は一貫していて、初めに局外中立を決定し、その後イギリスからの参戦要請を受け入れ、極めて早く全面参戦を決めている。途中でイギリスより地域制限の打診により混乱したが、当初案で進められた。
これに対しイギリス側の外務省サイドは大混乱の状態で一日のうちで異なる見解を打ち出したりしている。これはイギリス外務省の陸・海の統帥部門との連携が、欧州戦線に関する問題以外では欠けていたためだ。ところが、自治領の豪州とは連絡がついていた。混乱の主因はそこにある。
当時豪州は南太平洋の安全保障を本国艦隊に依存していた。ところが大戦勃発とともにイギリス海軍軍令部はフィシャーの「ハルマゲドン論」にもとづき主力艦(ド級戦艦と巡洋戦艦)をすべて大西洋・北海に集中することに決めた。
この段階になり、豪州は自国の安全保障に不安を感じ、現実感のない判断に陥ってしまう。
すなわち太平洋の現状維持が図れないか、と考えだした。これはできればドイツの太平洋の軍事力をそのままにして、不戦に出来ないか、というものである。
これは愚かでしかない。豪州は自治領(ある程度自治が認められた植民地。ドミニオン)でありまたオーストラリア労働党政権も賛成しているが、イギリス本国と同様の立場でドイツと交戦状態にある。イギリス海軍省はドイツに封鎖作戦で臨むべく主力艦を回航させている。この段階で、自国の周辺では騒ぐなといっても無駄だろう。現にドイツ(シュペー艦隊)はエムデンをインド洋に派遣し通商破壊を目論んでいた。
日本は領土を拡大するにはアメリカの了解が絶対だと当初考えた。このため短期戦であれば領土要求は無理とみなした。ところが豪州は早い時期から太平洋の旧ドイツ植民地を全て獲得しようと狙った。このドイツ植民地にはサイパン島も含まれこれは小笠原諸島と遠くない。豪州は獲得したとしてどう軍事的に維持できるか考えたのだろうか。オーストラリア海軍の主力艦はこのとき巡洋戦艦1隻だけだった。オーストラリア首相は、文明化された白人の手により多くの土地を帰属させるべきだと、のちにアメリカ大統領ウィルソンに臆面もなく語った。ウィルソンは愚か者と相手にしなかったという。
豪州は太平洋にドイツ人が植民地をもつことには異を唱えず、日本には唱えるという人種主義者が政権を握っていた。これに対する反論は豪州が自治領であるため、イギリス本国経由となる。ところが戦中から欧州戦線でのANZAC(アンザック)部隊の活躍により豪州の地位は本国で急拡大した。
http://ww1.m78.com/honbun-2/japans%20participation%20to%20ww1.html
これは メッセージ 63135 (yozakura321 さん)への返信です.