マグロ攻撃は統一教会攻撃?
投稿者: peroperohanahana 投稿日時: 2010/03/20 10:43 投稿番号: [63138 / 73791]
ユダヤ文化が凌駕、侵略しきれない唯一の先進文化国が日本ですから、今迄と同様以上に、これからも様々な難癖をつけてくるでしょうね。
個人的には、クジラの高タンパク低脂肪で歯応えと深いコクのある風味は捨て難い懐かしい味です。給食だけでなく、牛豚肉消費が普及してなかった高度成長期の日本ではかなり頻繁に食卓に並んでいましたね。当時はまだカレー黎明期、肉と言えば鶏肉(かしわ)の時代。鳥肉専門店で卵を売ってました。リサイクル可能な肉文化でした。但し、タンパク源の多くは植物とクジラを含む魚でした。
マグロもクジラも、欧米の食糧覇権戦略と日本に代表される伝統文化の対立ですけど、世界的な日本食ブームや支那成り金の日本文化憧憬も背景にありそうですね。
支那や半島に憧れられると法則が発動するいつもの風景なのかも。
そんな中で、お約束のトンデモ撹乱分子がいることを思い出しましょう♪
な、なんと、米国のすしブームの陰に統一教会利権が!
ユダヤのマグロ攻撃は、下働きの統一教会を攻める、自爆攻撃になっているようです。
>>
再臨のキリストを自称する文鮮明によって60年前に設立された統一教会。
多くの人には明かされていませんが、注目に値する話があります。
文鮮明と彼の支持者は、アメリカで最も流行している嗜好品のうちの1つを支配することによって 何百万ドルもの収益を上げているビジネスをつくりあげました……寿司です。
30年以上も前から文鮮明が説法で述べたことに忠実に従った彼の信者たちは、
競争の厳しいシーフード業界のあらゆる面を実質的に統合しました。
文鮮明支持者のシーフード活動は「トゥルー・ワールド」として知られている 強力な商業グループによって運営され、毎日、漁船の艦隊を組み、 何十もの集配センターを走らせ、国の約9,000ある寿司レストランのほとんどに供給しています。
ほとんどのシーフード愛好家たちはそうは思っていないかも知れませんが、1切れのトロやウナギをむしゃむちゃと食べているとき、彼らはまさに 文鮮明の宗教活動を間接的に支持しているのです。
トゥルー・ワールドはシカゴの有力な寿司レストランに遍在していて、トリビューンが調査した 17店のうち、14店がその会社によって生魚を供給されています。
この30年にわたって、文鮮明は、支持者を洗脳して私服を肥やしていると告発され対決してきましたが、彼と寿司は、アメリカ社会の非主流から主流への思いもよらない進展という点で よく似ているようになりました。
これらの平行な軌道は、偶然の一致ではありません。
アメリカの漁業を甦らせて支配することで彼の教会の活動に資金を供給するという
文鮮明の目的を映しているのです。
「私は全体システムを計画しています。まず、造船から始めましょう」
文鮮明は、1980年のスピーチ”マグロの道”で語りました。
「船が出来たら、われわれは魚を獲り、加工し、そして、流通網を押さえましょう。
これは机上の空論ではありません。私はすでにそれをやっています。」
抄訳:黒雲φ ★
Chicago Tribune
http://www.chicagotribune.com/news/nationworld/chi-0604120131apr12,1,348314.htmlstory?c track=1&cset=true
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1144984450/
個人的には、クジラの高タンパク低脂肪で歯応えと深いコクのある風味は捨て難い懐かしい味です。給食だけでなく、牛豚肉消費が普及してなかった高度成長期の日本ではかなり頻繁に食卓に並んでいましたね。当時はまだカレー黎明期、肉と言えば鶏肉(かしわ)の時代。鳥肉専門店で卵を売ってました。リサイクル可能な肉文化でした。但し、タンパク源の多くは植物とクジラを含む魚でした。
マグロもクジラも、欧米の食糧覇権戦略と日本に代表される伝統文化の対立ですけど、世界的な日本食ブームや支那成り金の日本文化憧憬も背景にありそうですね。
支那や半島に憧れられると法則が発動するいつもの風景なのかも。
そんな中で、お約束のトンデモ撹乱分子がいることを思い出しましょう♪
な、なんと、米国のすしブームの陰に統一教会利権が!
ユダヤのマグロ攻撃は、下働きの統一教会を攻める、自爆攻撃になっているようです。
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再臨のキリストを自称する文鮮明によって60年前に設立された統一教会。
多くの人には明かされていませんが、注目に値する話があります。
文鮮明と彼の支持者は、アメリカで最も流行している嗜好品のうちの1つを支配することによって 何百万ドルもの収益を上げているビジネスをつくりあげました……寿司です。
30年以上も前から文鮮明が説法で述べたことに忠実に従った彼の信者たちは、
競争の厳しいシーフード業界のあらゆる面を実質的に統合しました。
文鮮明支持者のシーフード活動は「トゥルー・ワールド」として知られている 強力な商業グループによって運営され、毎日、漁船の艦隊を組み、 何十もの集配センターを走らせ、国の約9,000ある寿司レストランのほとんどに供給しています。
ほとんどのシーフード愛好家たちはそうは思っていないかも知れませんが、1切れのトロやウナギをむしゃむちゃと食べているとき、彼らはまさに 文鮮明の宗教活動を間接的に支持しているのです。
トゥルー・ワールドはシカゴの有力な寿司レストランに遍在していて、トリビューンが調査した 17店のうち、14店がその会社によって生魚を供給されています。
この30年にわたって、文鮮明は、支持者を洗脳して私服を肥やしていると告発され対決してきましたが、彼と寿司は、アメリカ社会の非主流から主流への思いもよらない進展という点で よく似ているようになりました。
これらの平行な軌道は、偶然の一致ではありません。
アメリカの漁業を甦らせて支配することで彼の教会の活動に資金を供給するという
文鮮明の目的を映しているのです。
「私は全体システムを計画しています。まず、造船から始めましょう」
文鮮明は、1980年のスピーチ”マグロの道”で語りました。
「船が出来たら、われわれは魚を獲り、加工し、そして、流通網を押さえましょう。
これは机上の空論ではありません。私はすでにそれをやっています。」
抄訳:黒雲φ ★
Chicago Tribune
http://www.chicagotribune.com/news/nationworld/chi-0604120131apr12,1,348314.htmlstory?c track=1&cset=true
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1144984450/
これは メッセージ 63134 (ahoruda333 さん)への返信です.