私見 朝鮮民族の特性
投稿者: peroperohanahana 投稿日時: 2010/03/18 08:53 投稿番号: [63116 / 73791]
南北朝鮮人は永い奴隷時代の影響か、パニックサバイバル価値観とでも言うべき究極の無責任+短絡的自己中ですよ。
・自身の為なら家族を犠牲にしてでもという判断基準が支配的。
・確信犯的に犯罪を犯しても、責任転嫁しか考えない思考回路。
・青年・壮年層の7割が国外脱出を願い、国の支配層が「反日」で引き留める。
・海外に出て初めて自発的に強化される民族主義の源泉は犯罪者同士の連帯感。
1910年 韓国併合の前から密入国多発。
1940年 第二次大戦直前まで密航は続く。日本が不景気になると一時帰国。
1945年 200万人の朝鮮人が、戦勝国民と自称してあらん限りの犯罪を犯し、日本人の財産や土地を違法に奪う。
1948年 済州島四・三事件で、大量の朝鮮被差別民が密入国。
1950年 朝鮮戦争勃発。大量の朝鮮人が密入国。
1970年 この頃までは、「いずれ半島に帰るから」との理由で、民族学校設立と年金不払いを日本政府に飲ませる。
1980年 パチンコ売上が数十兆円に拡大。拉致問題や内政干渉等、朝鮮人の横暴がさく裂。半島回帰方針から、日本乗っ取り方針へ転換。
2009年 米国対日政策のフラツキで、なんと日本に反日政権が誕生。
総理自ら韓国消滅時の避難先提供、或いは韓国再併合を唱える。日本転覆で支那と南北朝鮮が喜ぶのは最初の間だけ。本当に喜ぶのは欧米ユダヤであり、アジア再植民地化が始まるでしょう。
現与党は、今は日本人の敵だけど、いずれはアジア人の敵になる運命。
「日本はまだ鎖国的」 首相、「東アジア共同体構想」になお意欲 異例の熱弁
2010.3.17 23:12(一部略)
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100317/plc1003172316017-n1.htm
鳩山由紀夫首相は17日、都内で講演し、持論の「東アジア共同体構想」の狙いについて「『開かれた国益』という言葉をあえて使いたい。日本という国がまだ鎖国的な意識を持っている。一人一人の心の壁を取り除くことが大事な発想だ」と意義を強調した。その一方で、内閣支持率低迷を念頭に「(自身の)ビジョンをあまり評価をいただいていない」と恨み節をこぼした。
「旧政権と大きく違うのは東アジア共同体を積極的に構想することだ。役所間の軋轢(あつれき)が障害になっている部分もあるが、日本を世界に向けてひらく。もっともっと開国させる」
首相は「開国」や「鎖国」というキーワードを使って「東アジア共同体構想」の意義を強調したが、こうした言葉は外国人参政権に絡んで使ってきた。
民主党代表だった平成14年8月には「『日本列島は日本人の所有物と思うな』という発想は日本人の意識を開くことで、死を覚悟せねば成就は不可能。そこまで日本を開かない限り日本の延命はない」(夕刊フジのコラム)と主張。党幹事長だった昨年4月には「日本は鎖国をしているわけではない。地方の参政権は付与されてしかるべきだ」と述べている。
今回の講演で首相は、日本が「鎖国的」な例として日本語の壁で介護や看護などの資格取得がままならない外国人の例を取り上げ、「日本のおじいちゃん、おばあちゃんを助けようと思っても助けられない。こんなばかなことが現実に起きている」と訴えた。
外国人参政権問題には、連立政権を組む国民新党が反対していることもあり、この日は触れなかったが、「国と地方を同格にする」「政府とNPOが同格になる」と訴えるなど最後まで“鳩山節”を全開させた。
・自身の為なら家族を犠牲にしてでもという判断基準が支配的。
・確信犯的に犯罪を犯しても、責任転嫁しか考えない思考回路。
・青年・壮年層の7割が国外脱出を願い、国の支配層が「反日」で引き留める。
・海外に出て初めて自発的に強化される民族主義の源泉は犯罪者同士の連帯感。
1910年 韓国併合の前から密入国多発。
1940年 第二次大戦直前まで密航は続く。日本が不景気になると一時帰国。
1945年 200万人の朝鮮人が、戦勝国民と自称してあらん限りの犯罪を犯し、日本人の財産や土地を違法に奪う。
1948年 済州島四・三事件で、大量の朝鮮被差別民が密入国。
1950年 朝鮮戦争勃発。大量の朝鮮人が密入国。
1970年 この頃までは、「いずれ半島に帰るから」との理由で、民族学校設立と年金不払いを日本政府に飲ませる。
1980年 パチンコ売上が数十兆円に拡大。拉致問題や内政干渉等、朝鮮人の横暴がさく裂。半島回帰方針から、日本乗っ取り方針へ転換。
2009年 米国対日政策のフラツキで、なんと日本に反日政権が誕生。
総理自ら韓国消滅時の避難先提供、或いは韓国再併合を唱える。日本転覆で支那と南北朝鮮が喜ぶのは最初の間だけ。本当に喜ぶのは欧米ユダヤであり、アジア再植民地化が始まるでしょう。
現与党は、今は日本人の敵だけど、いずれはアジア人の敵になる運命。
「日本はまだ鎖国的」 首相、「東アジア共同体構想」になお意欲 異例の熱弁
2010.3.17 23:12(一部略)
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100317/plc1003172316017-n1.htm
鳩山由紀夫首相は17日、都内で講演し、持論の「東アジア共同体構想」の狙いについて「『開かれた国益』という言葉をあえて使いたい。日本という国がまだ鎖国的な意識を持っている。一人一人の心の壁を取り除くことが大事な発想だ」と意義を強調した。その一方で、内閣支持率低迷を念頭に「(自身の)ビジョンをあまり評価をいただいていない」と恨み節をこぼした。
「旧政権と大きく違うのは東アジア共同体を積極的に構想することだ。役所間の軋轢(あつれき)が障害になっている部分もあるが、日本を世界に向けてひらく。もっともっと開国させる」
首相は「開国」や「鎖国」というキーワードを使って「東アジア共同体構想」の意義を強調したが、こうした言葉は外国人参政権に絡んで使ってきた。
民主党代表だった平成14年8月には「『日本列島は日本人の所有物と思うな』という発想は日本人の意識を開くことで、死を覚悟せねば成就は不可能。そこまで日本を開かない限り日本の延命はない」(夕刊フジのコラム)と主張。党幹事長だった昨年4月には「日本は鎖国をしているわけではない。地方の参政権は付与されてしかるべきだ」と述べている。
今回の講演で首相は、日本が「鎖国的」な例として日本語の壁で介護や看護などの資格取得がままならない外国人の例を取り上げ、「日本のおじいちゃん、おばあちゃんを助けようと思っても助けられない。こんなばかなことが現実に起きている」と訴えた。
外国人参政権問題には、連立政権を組む国民新党が反対していることもあり、この日は触れなかったが、「国と地方を同格にする」「政府とNPOが同格になる」と訴えるなど最後まで“鳩山節”を全開させた。
これは メッセージ 63115 (yozakura321 さん)への返信です.